
今回は「ポークジンジャー/1070円(税込)」
ライス・サラダ・スープ・ドリンク付き。
「クロシェットカフェ(CLOCHETTE CAFE)@中野」の37回目のグルメレポート。
JR「中野駅(北口)」下車、2023年(令和5年)7月2日をもって閉館した「中野サンプラザ」北側の「サンクォーレタワー」1Fにあるカフェレストラン。
焼きたての自家製ワッフルとハーブティーが自慢。
中野ブロードウェイ地下にある青果店「丸金商店」の店主・鈴木延明さんが開業。
店長を務めるのは息子さんの鈴木孝明さん。
Clochetteとは、フランス語で「ベル」「鈴」「小さな鐘」を意味する。
店名は、鈴木さんの苗字の一部“鈴(Clochette)” に由来する。










「主菜」




CLOCHETTE CAFE
クロシェットカフェ
【住所・地図】☞東京都中野区中野4-3-1 サンクオーレ1階
【電話】03-5343-5088
【定休日】土曜
【営業時間】 10:00-19:30(19:00L.O.)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線「中野駅」北口 徒歩6分
JR「中野駅(北口)」下車、2023年(令和5年)7月2日をもって閉館した「中野サンプラザ」北側の「サンクォーレタワー」1Fにあるカフェレストラン。
焼きたての自家製ワッフルとハーブティーが自慢。
中野ブロードウェイ地下にある青果店「丸金商店」の店主・鈴木延明さんが開業。
店長を務めるのは息子さんの鈴木孝明さん。
Clochetteとは、フランス語で「ベル」「鈴」「小さな鐘」を意味する。
店名は、鈴木さんの苗字の一部“鈴(Clochette)” に由来する。

閉館した「中野サンプラザ」の北側に地上26階の「サンクォーレタワー」がある。
その1階の「ブックファースト 中野店」の奥。
地下は、「YORK FOODS イトーヨーカドー食品館」
「サンクォーレタワー」の北側出入口から入った右側にある。

店内に入り、中央突当りはレジカウンターとパントリー(配膳スペース)
その奥がキッチン(厨房)

「店内(左)」
左側のスペースは、パントリー前のカウンター席と通路側のソファーシート席。
入口右横の壁のラックには、雑誌が収納されている。

「店内(右)」
エントランス側(北)のテーブル席がメインのスペース。
フローリングがピカピカ、明るくゆったりとした空間。
サッシから優しい光が差し込む。

「ウォータージャグ&冷水入りポット、ブランケットサービス」
入口横にレモンやオレンジの皮などを使った「フレーバーウォーター」が用意されていて、セルフサービス。
その他、ひざ掛け用のブランケットも用意されている。

総席数:31席
・カウンター7席
・テーブル24席

「ポークジンジャー/1070円(税込)」
ライス・サラダ・スープ・ドリンク付き。
13時以降に注文すると70引き。
14時以降に入店すると100円引きになる。
13時以降に注文すると70引き。
14時以降に入店すると100円引きになる。

「ライス」
大盛はサービス。

「スープ」
塩味がしっかりとしたワカメ入りのコンソメスープ。

「主菜」

「付け合わせの野菜(千切りキャベツ・トマト)」
瑞々しいキャベツの千切りは、爽やかなフレンチドレッシングでいただく。

「ポテサラ」
ディッシャーで成形されていて、クリーミーな味わい。

「ポークジンジャー」
豚バラ肉は厚切りで、大判のものが2枚。
豚バラ肉は厚切りで、大判のものが2枚。
フォークとナイフを使って、切り分ける。
肉は噛み応えを残した肉々しい味わい。
肉汁が口の中にジュワっと広がり、脂の甘みを感じさせる。
ソースは、すりおろした生姜や玉ねぎが入った醤油味。
程良い甘みがあり、生姜が効いていて食欲をそそる。
ブラックペッパーのピリッとした刺激が味を引き締める。

「ハーブティー(サンザシ)」
サンザシは、漢字で「山査子」と書き、中国中南部の原産のバラ科の果実。
食物繊維やビタミン・ミネラルがバランスよく含まれ、消化吸収を助ける作用がある。
甘みと酸味があり、独特な香り。
アセロラのような甘酸っぱい味が、口の中をリセットしてくれる。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
CLOCHETTE CAFE
クロシェットカフェ
【住所・地図】☞東京都中野区中野4-3-1 サンクオーレ1階
【電話】03-5343-5088
【定休日】土曜
【営業時間】 10:00-19:30(19:00L.O.)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線「中野駅」北口 徒歩6分

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