
今回は「和風オムライス/1100円(税込)」
+「コーヒー(ホット)/300円」
「Cupola(キューポラ)@東高円寺」の3回目のグルメレポート。
東京メトロ丸の内線「東高円寺駅(出入口3)」下車、桃園川緑道沿い「旧・稲荷橋跡」に面したオムレツをメインにしたカフェ。
2023年6月30日オープン。
元々は高円寺で「Cupola(キューポラ)」を2011年4月20日に開業したが、後に閉業。
かなり間が空いてから、この地で再び開業。
店名のキューポラとは「半球形の屋根」や鋳鉄を溶解する炉の一種の名称。
※2025年1月末閉店。




白い壁には、額装された油絵のレプリカが飾られている。



「卓上」

「お冷」

「メニュー」


ライスの上にオムレツが載るスタイル。
奈良の石舞台古墳を想起させる形状。




「コーヒー(ホット)/300円」
苦みと酸味のバランスの取れた味わい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
Cupola
キューポラ
【住所・地図】☞東京都杉並区高円寺南1-29-11 エトワールドール高円寺南
【電話】非公開
【定休日】土日祝
【営業時間】12:00-20:00
【アクセス】東京メトロ丸の内線「東高円寺駅」出入口2 徒歩8分
東京メトロ丸の内線「東高円寺駅(出入口3)」下車、桃園川緑道沿い「旧・稲荷橋跡」に面したオムレツをメインにしたカフェ。
2023年6月30日オープン。
元々は高円寺で「Cupola(キューポラ)」を2011年4月20日に開業したが、後に閉業。
かなり間が空いてから、この地で再び開業。
店名のキューポラとは「半球形の屋根」や鋳鉄を溶解する炉の一種の名称。
※2025年1月末閉店。

東京メトロ丸の内線「東高円寺駅」出入り口3を出て左へ進む。
「杉並三小東交差点」の横断歩道を渡り、右折。
「ニコニコロード」に入り、そのまま直進。
「大久保通り」の「田中稲荷前交差点」の横断歩道を渡り、少し歩いた右側。

桃園川緑道沿い「旧・稲荷橋跡」に面したロケーション。
ジョーン ブリヤン色に塗られた壁面とサッシ戸のファザード。
以前「cafe ペタンク」があったテナント。

床から天井までの高さがあり、ゆったりとした空間。
2面のサッシ戸から光が入り、明るい。
厨房を囲むラックには、扇風機やラジオ、食器、傘立てなどが収納されている。
店内の至る所に、ヨーロッパの骨董家具や雑貨が飾られている。

白い壁には、額装された油絵のレプリカが飾られている。

奥にはランプシェードや振り子時計、椅子、じょうろなども飾られている。
これらのアンティークな品々は「古道具屋 権ノ助@高円寺」を始め、様々なところで店主さんが収集したもの。

総席数:12席
テーブル(2人×2卓、4人×2卓)

「卓上」

「お冷」

「メニュー」

「和風オムライス/1100円(税込)」

ライスの上にオムレツが載るスタイル。
奈良の石舞台古墳を想起させる形状。

紡錘形の美しいフォルム。
表面が艶やかで、内からパンパンに膨らんだオムレツ。

オムレツの真ん中を切り開くと中からトロトロの半熟玉子が現れる。
玉子はバターの風味に溢れ、甘みがあってウマい!

オムレツの下は、牛肉のしぐれ煮のご飯。
醤油風味のまぜご飯。
米ひと粒ひと粒が、パラパラとしていて香ばしい。
オムライス=ケチャップライスの概念を打ち崩す芸術品。
米ひと粒ひと粒が、パラパラとしていて香ばしい。
オムライス=ケチャップライスの概念を打ち崩す芸術品。

「コーヒー(ホット)/300円」
苦みと酸味のバランスの取れた味わい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
Cupola
キューポラ
【住所・地図】☞東京都杉並区高円寺南1-29-11 エトワールドール高円寺南
【電話】非公開
【定休日】土日祝
【営業時間】12:00-20:00
【アクセス】東京メトロ丸の内線「東高円寺駅」出入口2 徒歩8分

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