
今回は「アジフライ+しょうが焼き定食/950円(税込)」
「おひさまげんき食堂@新中野」の3回目のグルメレポート。
東京メトロ丸の内線「新中野駅(4番出口)」下車、「鍋屋横丁交差点」近くにある定食居酒屋さん。
良質な食材を使い、手作りの家庭的な味を提供している。
2018年11月1日創業。
店主は、鈴本さんと奥様のあゆみさん。
鈴本さんは「larryz」というロックンロールバンドの元ベーシスト。
奥様は「飲食笑商何屋ねこ膳@新宿三丁目」出身。
目指したのは気軽に食べてお酒も呑める「飲める定食屋」で、「食で日本を元気に」がコンセプト。
・食材の栄養が逃げない工夫
・家庭では面倒なひと手間
・食べ応え、満足感の追及





奥には「ごはん お酒も 持ち帰りも!」と書かれた奥さん自作の暖簾も掲示されている。

総席数:9席(L字型カウンター)

「アジフライ+しょうが焼き定食/950円(税込)」





「主菜」


「アジフライ」
細かめのパン粉をまとった衣は、熱々でカラッと揚がっている。
サクサク食感で、噛んだ瞬間にジューシーな鯵の旨味がほとばしる。
油切りもしっかりとしていて、胃もたれの心配もない。

おひさまげんき食堂
【住所・地図】☞東京都中野区中央4-1-23 アークアオキ102
【電話】03-6382-8224
【定休日】日曜・祝日
【営業時間】
・11:30-14:00/17:00-21:00
・17:00-21:00・・・土曜
【アクセス】東京メトロ丸の内線「新中野駅」4番出口 徒歩3分
東京メトロ丸の内線「新中野駅(4番出口)」下車、「鍋屋横丁交差点」近くにある定食居酒屋さん。
良質な食材を使い、手作りの家庭的な味を提供している。
2018年11月1日創業。
店主は、鈴本さんと奥様のあゆみさん。
鈴本さんは「larryz」というロックンロールバンドの元ベーシスト。
奥様は「飲食笑商何屋ねこ膳@新宿三丁目」出身。
目指したのは気軽に食べてお酒も呑める「飲める定食屋」で、「食で日本を元気に」がコンセプト。
・食材の栄養が逃げない工夫
・家庭では面倒なひと手間
・食べ応え、満足感の追及

東京メトロ丸の内線「新中野駅」4番出口を出て、青梅街道を中野坂上方面へ進む。
「鍋屋横丁交差点」の所で左折して直ぐ。
黄色地に書かれた店名の看板が目印。
以前「手打うどん 四国屋」があったテナント。

店内は厨房とそれを囲む形のL字型カウンター席の構成。
背後に、荷物置き場が設置されている。
清潔感溢れる店内。

壁面には、大日本プロレスや映画のポスターなどが貼られている。

下がり壁に、短冊メニューがびっしりと貼られている。
店内各所に、奥さん手書きのイラストのメニューがある。

奥には「ごはん お酒も 持ち帰りも!」と書かれた奥さん自作の暖簾も掲示されている。

総席数:9席(L字型カウンター)

「アジフライ+しょうが焼き定食/950円(税込)」

「小鉢」
削り節の香りが鼻をくすぐる冷奴。

「小鉢」
小松菜のお浸し。
淡い出汁の味が染みている。

「ご飯」
ふっくらと炊き上がったご飯。
固さも程良く、量も過不足なし。

「味噌汁」
出汁の効いた白味噌仕立て。
具は大根とネギ。

「主菜」

「付け合わせの野菜」
千切りキャベツと水菜、トマト、ニンジン。
卓上にある胡麻ドレッシングをかけていただく。

「アジフライ」
細かめのパン粉をまとった衣は、熱々でカラッと揚がっている。
サクサク食感で、噛んだ瞬間にジューシーな鯵の旨味がほとばしる。
油切りもしっかりとしていて、胃もたれの心配もない。

「しょうが焼き」
玉葱と一緒に炒められた脂身の無い豚肉は、柔らかくジューシー。
醤油と生姜の効き具合も程良くウマい!
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!おひさまげんき食堂
【住所・地図】☞東京都中野区中央4-1-23 アークアオキ102
【電話】03-6382-8224
【定休日】日曜・祝日
【営業時間】
・11:30-14:00/17:00-21:00
・17:00-21:00・・・土曜
【アクセス】東京メトロ丸の内線「新中野駅」4番出口 徒歩3分

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