
今回は「スパイシーな日曜ランチ/1180円(税込)」
【キノコのココナッツカレー(中辛)】
+「バトラ(揚げパン)/100円」
「カレーリーフ@東中野」の4回目のグルメレポート。
都営大江戸線「東中野駅(A3出口)」下車、「桜山通り」沿いにある南インドカレー&スパイス料理の専門店。
1996年6月18日創業。
御主人の津金澤 篤さんは、千葉の「インド料理シタール@検見川駅(1981年創業)」で修業し、その後インドのホテルでインド料理を学んだ。
南印度料理を忠実に再現しつつ、日本人の口に合うようにアレンジ。
また、日本で初めて、南インドの定食である「ミールス」を提供したとのこと。
※2026年2月21日をもって、閉業。


レンガ色のタイルの外壁とインドの国旗カラーを取り入れた軒先テントのファザード。
サフラン色(国の力 と 勇気 を表す)、緑色(豊穣と成長、土地の吉兆 を表す)

階段を上って2階へ。
入口脇の壁には、ヒンドゥー教の女神が描かれたインドのタペストリーが貼られている。
右手が扉。

扉を開けて正面が厨房、その前がカウンター席。
南インドカレーは、北インドカレーと比べると水分が多く、さらっとしていて、スパイシーなのが特長。
タンドール窯で焼くナンが、カレーリーフの自慢。
津金澤さん御夫婦で切り盛りをしている。

窓を飾る電飾ネオンサインで、夜は鮮やかなイルミネーションとなる。
窓際に、ワインの形をした黒板「ワインボード」が掲示されている。
世界のビール11種、ナチュラルワイン赤白11種以上を取り揃えている。

片側の壁面は明るい緑色に塗られていて、可愛らしい象の絵が描かれている。
また、料理の写真が貼られていたり、手書きの黒板メニューが掲示されている。

総席数:13席
・カウンター3席
・テーブル10席(2人×3卓、4人×1卓)

南海キャンディーズの山里亮太さんのサインなどが飾られている。

「日曜ランチのメニュー」

「日曜ランチのメニュー」

ステンレスのタンブラー(お冷)と紙おしぼり、紙ナプキン、スプーンがサーブされる。


「ピクルス」
キュウリのピクルスは、良い箸休め。

「バトラ(揚げパン)/+100円」
インドの揚げパンで、ナン生地を揚げたもの。
揚げパンは、温かくふっくら。
ちぎっていただく。
バターの香りが心地よい。

「サンバーサダム」
スパイスとカシューナッツが入ったピリ辛味の南インドのスパイシーご飯。
米は日本米で、青唐辛子の辛さがピリッと効いている。

「南インドのペッパーチキンカレー」
スパイスが効いていて刺激的な辛さ。

ゴロっとした塊のチキンも入っていて、ホロホロと崩れて柔らかい。

「キノコのココナッツカレー(中辛)」
ココナッツベースのマイルドソースに、たっぷりキノコ入り。


「チリパウダー」
辛さの調整用として出されたが、ペッパーチキンカレーがスパイシーだったので、少量使用。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
南インドの味 カレーリーフ
【住所・地図】☞東京都中野区東中野3-1-2 阿部ビル2F
【電話】03-5330-5134
【定休日】月(祝日の場合ランチのみ営業)・火曜
【営業時間】
・12:00-15:00・・・土・日・祝
・18:00-21:00(L.O.)・・・水・木・金
【アクセス】
・都営大江戸線「東中野駅」A3出口 徒歩10秒
・JR総武線「東中野駅」西口1 徒歩1分
都営大江戸線「東中野駅(A3出口)」下車、「桜山通り」沿いにある南インドカレー&スパイス料理の専門店。
1996年6月18日創業。
御主人の津金澤 篤さんは、千葉の「インド料理シタール@検見川駅(1981年創業)」で修業し、その後インドのホテルでインド料理を学んだ。
南印度料理を忠実に再現しつつ、日本人の口に合うようにアレンジ。
また、日本で初めて、南インドの定食である「ミールス」を提供したとのこと。
※2026年2月21日をもって、閉業。

都営大江戸線「東中野駅」A3出口を出て、右手「桜川橋」の手前、「手造りのかきもち処 はやしや」の角を右折。
線路沿いの「桜山通り」に入って直ぐの右側。
線路沿いの「桜山通り」に入って直ぐの右側。
その先には、明大中野(明治大学付属中野中学校・高等学校)がある。

レンガ色のタイルの外壁とインドの国旗カラーを取り入れた軒先テントのファザード。
サフラン色(国の力 と 勇気 を表す)、緑色(豊穣と成長、土地の吉兆 を表す)

階段を上って2階へ。
入口脇の壁には、ヒンドゥー教の女神が描かれたインドのタペストリーが貼られている。
右手が扉。

扉を開けて正面が厨房、その前がカウンター席。
南インドカレーは、北インドカレーと比べると水分が多く、さらっとしていて、スパイシーなのが特長。
タンドール窯で焼くナンが、カレーリーフの自慢。
津金澤さん御夫婦で切り盛りをしている。

窓を飾る電飾ネオンサインで、夜は鮮やかなイルミネーションとなる。
窓際に、ワインの形をした黒板「ワインボード」が掲示されている。
世界のビール11種、ナチュラルワイン赤白11種以上を取り揃えている。

片側の壁面は明るい緑色に塗られていて、可愛らしい象の絵が描かれている。
また、料理の写真が貼られていたり、手書きの黒板メニューが掲示されている。

総席数:13席
・カウンター3席
・テーブル10席(2人×3卓、4人×1卓)

南海キャンディーズの山里亮太さんのサインなどが飾られている。

「日曜ランチのメニュー」

「日曜ランチのメニュー」

ステンレスのタンブラー(お冷)と紙おしぼり、紙ナプキン、スプーンがサーブされる。

「スパイシーな日曜ランチ/1180円(税込)」
【キノコのココナッツカレー(中辛)】
+「バトラ(揚げパン)/100円」

「ピクルス」
キュウリのピクルスは、良い箸休め。

「バトラ(揚げパン)/+100円」
インドの揚げパンで、ナン生地を揚げたもの。
揚げパンは、温かくふっくら。
ちぎっていただく。
バターの香りが心地よい。

「サンバーサダム」
スパイスとカシューナッツが入ったピリ辛味の南インドのスパイシーご飯。
米は日本米で、青唐辛子の辛さがピリッと効いている。

「南インドのペッパーチキンカレー」
スパイスが効いていて刺激的な辛さ。

ゴロっとした塊のチキンも入っていて、ホロホロと崩れて柔らかい。

「キノコのココナッツカレー(中辛)」
ココナッツベースのマイルドソースに、たっぷりキノコ入り。

中辛のカレー。
ココナッツミルクが入ることにより、辛味は程よく食べやすい。
しめじなどのきのこがたっぷりと入り美味しい。
マスタードシードやウラットダールなども入っている。
ココナッツミルクが入ることにより、辛味は程よく食べやすい。
しめじなどのきのこがたっぷりと入り美味しい。
マスタードシードやウラットダールなども入っている。
マイルドで、辛いのが苦手な人もこれならOK。

「チリパウダー」
辛さの調整用として出されたが、ペッパーチキンカレーがスパイシーだったので、少量使用。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
南インドの味 カレーリーフ
【住所・地図】☞東京都中野区東中野3-1-2 阿部ビル2F
【電話】03-5330-5134
【定休日】月(祝日の場合ランチのみ営業)・火曜
【営業時間】
・12:00-15:00・・・土・日・祝
・18:00-21:00(L.O.)・・・水・木・金
【アクセス】
・都営大江戸線「東中野駅」A3出口 徒歩10秒
・JR総武線「東中野駅」西口1 徒歩1分

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