
今回は「ピリ辛アラビアータ/1150円(税込)」
パン・サラダ・ドリンク付き。
「裏路地イタリアン51K(こいけ)@中野」のグルメレポート。
JR「中野駅(北口)」下車、「中野新仲見世商店街」にあるイタリア料理店。
2023年2月21日(17日プレオープン)創業。
店主は、小池ひかるさん。
ご主人は渋谷・下北沢・外苑前等のイタリアンで修業をした後、独立。


イタリア国旗が目印。
看板は50年近くこのテナントで営業していた「北京亭(1956年/昭和31年創業)」の名残り。
ピンクマダー色の外装は、その後に開業した「中野 PEP (2017年12月オープン)」の名残り。

店内は、奥行きのある開放的な空間。
左手の壁のニッチには、ワインなどのボトルが収納されている。
左手奥が厨房で、その右側に螺旋階段がある。

「カウンター席」
大理石のカウンターに、ハイチェア。

右手の壁には、欧米の一般家庭で見受けられる額装された「壁写真」が飾られている。

総席数:約45席
1F:カウンター7席、テーブル12席(2人×2卓、4人×2卓)
2F:26~30席(喫煙席)

「51Kランチメニュー」

「パン・サラダのプレート」

パンは、厚切りのバタール。
食べ応えがある。

サラダは、サニーレタス・水菜・トレビスなどの野菜を爽やかな酸味のあるドレッシングでいただく。


スパゲッティは、中太。
ソースがしっかりと吸着したアルデンテ。

辛さは控えめで、刺激的なニンニクの香りが食欲をそそる。

厚切りのベーコンが、惜しげもなく入っている。

「セットドリンク」
オレンジジュースで、お口スッキリ。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
路地裏イタリアン 51K
【住所・地図】☞東京都中野区中野5-55-7
【電話】03-3387-5111
【定休日】月曜
【営業時間】11:00-15:00/17:00-24:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線「中野駅」北口 徒歩5分
JR「中野駅(北口)」下車、「中野新仲見世商店街」にあるイタリア料理店。
2023年2月21日(17日プレオープン)創業。
店主は、小池ひかるさん。
ご主人は渋谷・下北沢・外苑前等のイタリアンで修業をした後、独立。

JR「中野駅」北口より、「中野サンモール商店街」を直進。
「中野ブロードウェー」入口手前のところで右折し、右側の路地「中野北口白線通り」を進む。
少し歩いた左側の「樽酒 路傍」と「台湾小皿料理 金龍門」の間の路地を左折すると「中野新仲見世商店街」
突当りに閉業した「ワールド会館」があり、その手前の左側。
イタリア国旗が目印。
看板は50年近くこのテナントで営業していた「北京亭(1956年/昭和31年創業)」の名残り。
ピンクマダー色の外装は、その後に開業した「中野 PEP (2017年12月オープン)」の名残り。

店内は、奥行きのある開放的な空間。
左手の壁のニッチには、ワインなどのボトルが収納されている。
左手奥が厨房で、その右側に螺旋階段がある。

「カウンター席」
大理石のカウンターに、ハイチェア。

右手の壁には、欧米の一般家庭で見受けられる額装された「壁写真」が飾られている。

総席数:約45席
1F:カウンター7席、テーブル12席(2人×2卓、4人×2卓)
2F:26~30席(喫煙席)

「51Kランチメニュー」

「パン・サラダのプレート」

パンは、厚切りのバタール。
食べ応えがある。

サラダは、サニーレタス・水菜・トレビスなどの野菜を爽やかな酸味のあるドレッシングでいただく。

「ピリ辛アラビアータ」

スパゲッティは、中太。
ソースがしっかりと吸着したアルデンテ。

辛さは控えめで、刺激的なニンニクの香りが食欲をそそる。
フレッシュなトマトの酸味が心地よい。
ベーコンの旨味もたっぷり溶け出している。
ベーコンの旨味もたっぷり溶け出している。

厚切りのベーコンが、惜しげもなく入っている。

「セットドリンク」
オレンジジュースで、お口スッキリ。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
路地裏イタリアン 51K
【住所・地図】☞東京都中野区中野5-55-7
【電話】03-3387-5111
【定休日】月曜
【営業時間】11:00-15:00/17:00-24:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線「中野駅」北口 徒歩5分

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