
今回は「なべ焼きうどん/1100円(税込)」
「そば処 長岡屋@中野」の23回目のグルメレポート。
JR「中野駅(北口)」下車、「中野北口十字路商店会」の早稲田通り沿いにある老舗の日本蕎麦屋さん。
1927年(昭和2年)4月18日創業。
店主は、宇田川浩司さん。





「なべ焼きうどん/1100円(税込)」

「薬味」
小口切りのネギ。

具は海老天、椎茸、落とし卵、伊達巻、ナルト、蒲鉾、三つ葉、ネギ、麩のラインナップ。

つゆは熱々で、鰹出汁の効いた甘め。
飲むほどに、身体が温まる。
途中で七味を入れれば、味がグッと引き締まる。

うどんは太目で、表面は艶やか。
啜るとチュルッと、口の中に滑り込む滑らかさ。
つゆが適度になじみ、モチモチとした食感。

「海老天」
大ぶりの海老がたっぷりの衣をまとい、サックサク。
身はプリプリ。
揚げたての湯気と香りもごちそう。

「ナルト・伊達巻・落とし卵・椎茸」
伊達巻はほんのり甘く、椎茸は甘みのある味で美味しい。
玉子は途中で割りほぐすと、まろやかな味わいが加わる。

「蒲鉾・三つ葉・ネギ・麩」
蒲鉾はムッチリ、三つ葉は心地よい香り、麩はつゆをたっぷりと含んでウマい!
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
そば処 長岡屋
【住所・地図】☞東京都中野区新井1-8-1 ビルド ナガオカ1F
【電話】03-3386-0813
【定休日】土曜
【営業時間】11:00-15:00/17:30-21:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩6分
JR「中野駅(北口)」下車、「中野北口十字路商店会」の早稲田通り沿いにある老舗の日本蕎麦屋さん。
1927年(昭和2年)4月18日創業。
店主は、宇田川浩司さん。

JR「中野駅北口」より、中野通り(右側)を北へ進む。
早稲田通りと交わる「新井交差点」の横断歩道を渡り、早稲田通りを右(高田馬場)方面を進んで左側。
タイル張りの外装と「そば処 長岡屋」と書かれた白い袖看板が目印。
4階建ての「ビルド ナガオカビル」の1階がお店。
入口は、路地側(西)と通りに面した正面(南)の2箇所。
左手のショーウインドウには、食品サンプルとメニューが書かれた札が掛けられている。
その右横に、「昭和2年創業 色・香・味 三拍子揃ったそばをご賞味ください」と書かれた木札が置かれている。
店内は、石目調の床に木製のテーブルを配置した和の空間。
奥の右手がデシャップと厨房。
その左の手前が、勘定場。

勘定場の上にある液晶テレビが、BGM。
その横には、創業当初の写真が額装されて飾られている。
4人掛けの席が中心で、1人で来ても相席になることはなく落ち着いて食事が出来る。

「小上がり席」
下がり壁に庇瓦の付いた小上がり席は、畳敷き。

総席数:40席
・テーブル30席(4人掛け×7卓、2人×1卓)
・小上がり10席(5人掛け×2卓)

「なべ焼きうどん/1100円(税込)」

「薬味」
小口切りのネギ。

具は海老天、椎茸、落とし卵、伊達巻、ナルト、蒲鉾、三つ葉、ネギ、麩のラインナップ。

つゆは熱々で、鰹出汁の効いた甘め。
飲むほどに、身体が温まる。
途中で七味を入れれば、味がグッと引き締まる。

うどんは太目で、表面は艶やか。
啜るとチュルッと、口の中に滑り込む滑らかさ。
つゆが適度になじみ、モチモチとした食感。

「海老天」
大ぶりの海老がたっぷりの衣をまとい、サックサク。
身はプリプリ。
揚げたての湯気と香りもごちそう。

「ナルト・伊達巻・落とし卵・椎茸」
伊達巻はほんのり甘く、椎茸は甘みのある味で美味しい。
玉子は途中で割りほぐすと、まろやかな味わいが加わる。

「蒲鉾・三つ葉・ネギ・麩」
蒲鉾はムッチリ、三つ葉は心地よい香り、麩はつゆをたっぷりと含んでウマい!
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
そば処 長岡屋
【住所・地図】☞東京都中野区新井1-8-1 ビルド ナガオカ1F
【電話】03-3386-0813
【定休日】土曜
【営業時間】11:00-15:00/17:30-21:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩6分


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