
今回は「冷やしきつねそば/700円(税込)」
「おそば増田屋 新狭山南口駅前店」の2回目のグルメレポート。
西武新宿線「新狭山駅」近傍の日本蕎麦屋さん。
全国に暖簾分け約200店舗を展開する「増田屋のれん會会員」の加盟店。
【増田屋とは】
・創祖は、明和5年(1768年)に開業した「増田屋次郎介」さん。
・暖簾分けの始祖は、明治23年(1891年)に港区麻布霞町(旧町名)の日赤正門前で開業した増田屋。
・のれん分け第1号は明治末に原宿で開業した増田屋。
・昭和26年(1951年)に、正式に「増田屋のれん会」が発足。
・商標は有限会社外苑前「増田屋」が保有。


「おそば増田屋」と書かれた看板が目印。

店内は明るく開放的な和の空間。


4人掛けのソファー席が中心。


「冷やしきつねそば/700円(税込)」


「そばつゆ」
鰹の風味が漂い、キリッとしたカエシの味わい。

そばつゆを全体に回しかけていただく。

淡いグレーの蕎麦の色。

「きつね」
濃いめの色が付いた油揚げ。
お揚げを噛むと、甘辛い味の汁がジョワーっとあふれ出て美味しい。

他の具はほうれん草とワカメ、モッチリとしたナルト。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
増田屋 新狭山南口駅前店
【住所・地図】☞埼玉県狭山市新狭山3-10-22
【電話】04-2952-6618
【定休日】水曜
【営業時間】11:00-20:30(L.O.20:00)
【アクセス】西武新宿線 「新狭山駅」南口 徒歩2分
西武新宿線「新狭山駅」近傍の日本蕎麦屋さん。
全国に暖簾分け約200店舗を展開する「増田屋のれん會会員」の加盟店。
【増田屋とは】
・創祖は、明和5年(1768年)に開業した「増田屋次郎介」さん。
・暖簾分けの始祖は、明治23年(1891年)に港区麻布霞町(旧町名)の日赤正門前で開業した増田屋。
・のれん分け第1号は明治末に原宿で開業した増田屋。
・昭和26年(1951年)に、正式に「増田屋のれん会」が発足。
・商標は有限会社外苑前「増田屋」が保有。

西武新宿線「新狭山駅」南口を出て、駅前ロータリーを左へ進み「新狭山ホテル」方向へ進む。
「新狭山駅前郵便局」側に渡り左折して直進した右側。

「おそば増田屋」と書かれた看板が目印。

店内は明るく開放的な和の空間。

厨房手前左が、勘定場。
厨房前の壁には瓦庇が取り付けられ、「登録商標 増田屋 増田屋のれん会」と書かれた木製看板が掲げられている。

4人掛けのソファー席が中心。

総席数:37席
・テーブル席(1人×1卓、4人×9卓)

「冷やしきつねそば/700円(税込)」

「薬味」
練りわさびと小口切りのねぎ。

「そばつゆ」
鰹の風味が漂い、キリッとしたカエシの味わい。

そばつゆを全体に回しかけていただく。

淡いグレーの蕎麦の色。
エッジの立った四角い断面の蕎麦は、スルスルと啜り心地が良い。
蕎麦の風味は控えめで、水で引き締められ、シコシコとした食感。

「きつね」
濃いめの色が付いた油揚げ。
お揚げを噛むと、甘辛い味の汁がジョワーっとあふれ出て美味しい。

他の具はほうれん草とワカメ、モッチリとしたナルト。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
増田屋 新狭山南口駅前店
【住所・地図】☞埼玉県狭山市新狭山3-10-22
【電話】04-2952-6618
【定休日】水曜
【営業時間】11:00-20:30(L.O.20:00)
【アクセス】西武新宿線 「新狭山駅」南口 徒歩2分

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