
今回は「とんぷら/1000円(税込)」
「寿々秀@中野」の16回目のグルメレポート。
JR中野駅北口「新井交差点」より、落合方面へ向かった早稲田通り沿いにある洋食屋さん。
1964年(昭和39年)創業。
洋食定番のビーフバーグ、ロースカツ、生姜焼き、ポークソテーなどを取り揃え、ボリューム満点。
日替りの「本日のランチ」がリーズナブル。



エントランス側から自然な光が入り、明るい店内。
比較的一人客が多い。







「とんぷら」
とんぷらとは、豚肉の天ぷらのこと。


別添えの自家製ドレッシングをかけて食す。


「とんぷら」
天ぷらのように揚げた豚肉。
衣がサクッとした歯触りで香ばしい。
豚肉はやや厚みがあり、柔らかくてジューシー。
噛みしめるほどに、肉の旨味が出てきて美味しい。

「ソース」
豚肉には下味が付いているので、そのままでも美味しいが、専用のソースにつけてもまた美味しい。
ソースは、マヨネーズ・辛子・醤油で、このなじみ深い味が肉の美味しさを一層引き立てる。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
寿々秀
【住所・地図】☞東京都中野区新井1-6-5 寿々秀1F
【電話】03-3386-2853
【定休日】日曜・祝日
【営業時間】11:30-14:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩7分
JR中野駅北口「新井交差点」より、落合方面へ向かった早稲田通り沿いにある洋食屋さん。
1964年(昭和39年)創業。
洋食定番のビーフバーグ、ロースカツ、生姜焼き、ポークソテーなどを取り揃え、ボリューム満点。
日替りの「本日のランチ」がリーズナブル。

JR「中野駅」北口より、中野通り(右側)を直進。
「新井交差点」の横断歩道を渡り、右折。
早稲田通りを東(落合・高田馬場方面)へ進んだ左側。
ガラスに貼られたメニューと控えめな看板が目印。

店内は、白とダークブラウンを基調とした整然とした雰囲気。
フローリングが磨き込まれていて、ピカピカとしている。
突当り奥が厨房。
BGMは液晶テレビ。
突当り奥が厨房。
BGMは液晶テレビ。

エントランス側から自然な光が入り、明るい店内。
比較的一人客が多い。

壁には「豪放磊落(ごうほうらいらく)」「全日空」等と線彫りされた板が貼られている。

「とんぷら/1000円(税込)」

「ご飯」
どんぶりに入りしっかり目の量、ふっくらと炊き上がっている。
どんぶりに入りしっかり目の量、ふっくらと炊き上がっている。
おかずがボリューミーなので、量的には丁度良い。

「味噌汁」
出汁の効いた白味噌仕立て。
具は玉ねぎとワカメ、豆腐。

「御新香」
柚子大根。
しっかりと漬かっていて、程良い酸味でシャキシャキと瑞々しい。

「煮物」
ひじきとこんにゃく、油揚げ、ニンジンの煮物。
程良い味付けで、味がしみ込んでいる。

「とんぷら」
とんぷらとは、豚肉の天ぷらのこと。

「千切りキャベツ」
付け合わせ野菜は、千切りキャベツ+ニンジン。
箸休めとして嬉しい量。

別添えの自家製ドレッシングをかけて食す。

「ポテサラ」
ジャガイモが細かくマッシュされていて、ホクっと感もありクリーミー。

「とんぷら」
天ぷらのように揚げた豚肉。
衣がサクッとした歯触りで香ばしい。
豚肉はやや厚みがあり、柔らかくてジューシー。
噛みしめるほどに、肉の旨味が出てきて美味しい。

「ソース」
豚肉には下味が付いているので、そのままでも美味しいが、専用のソースにつけてもまた美味しい。
ソースは、マヨネーズ・辛子・醤油で、このなじみ深い味が肉の美味しさを一層引き立てる。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
寿々秀
【住所・地図】☞東京都中野区新井1-6-5 寿々秀1F
【電話】03-3386-2853
【定休日】日曜・祝日
【営業時間】11:30-14:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩7分


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