
今回は「獅丸餃子定食/870円(税込)」
ライス・スープ・ザーサイ・もう一品付き(春巻き)
「餃子や獅丸 東中野店」の2回目のグルメレポート。
JR総武線「東中野駅」西口1、「山手通り」沿いにある種類豊富な餃子や中華料理が楽しめる餃子居酒屋さん。
2016年9月オープン。
「獅丸株式会社」が運営するお店。
系列店は「餃子や獅丸 駒沢店」「中華や萬丸 八幡山店」等を展開。
「日本にあった中華料理を!」がコンセプト。






「ライス」
丼鉢に盛られたご飯。
大盛り無料だが、既に大盛りの量。


「搾菜」
コリコリとした食感で、ピリ辛。


「春巻き」
辛子をつけて食す。
カリカリとした皮、中からジュワーっと溢れ出すのは、しっかりと味のついたタケノコやピーマン、ひき肉たち。



餃子や獅丸 東中野店
【住所・地図】☞東京都中野区東中野1-32-5 K'sコート山手 1F
【電話】03-5937-4401
【定休日】火曜
【営業時間】
・11:30-15:00(L.O.14:30)/17:30-23:30(L.O.23:00)
・11:30-15:00(L.O.14:30)/17:30-22:30(L.O.22:00)
【アクセス】
・JR総武線「東中野駅」西口1 徒歩4分
・都営地下鉄大江戸線 「東中野駅」A1 徒歩5分
JR総武線「東中野駅」西口1、「山手通り」沿いにある種類豊富な餃子や中華料理が楽しめる餃子居酒屋さん。
2016年9月オープン。
「獅丸株式会社」が運営するお店。
系列店は「餃子や獅丸 駒沢店」「中華や萬丸 八幡山店」等を展開。
「日本にあった中華料理を!」がコンセプト。

JR「東中野駅」西口1を出て、左手タクシー乗り場に沿って直進。
「山手通り」に出たら左側の横断歩道を渡り、「中野坂上駅」方面へ直進した左側。
「餃子や獅子丸」と「餃子と麺と酒」と書かれた2枚の袖看板が目印。
円筒形の柱の奥が入り口。
木製看板と白い暖簾、プッシュボタン式の自動ドアのファザード。
以前「中華 高楊」があったテナント。

左側の壁面は、ソファーシートになっている。

総席数:24席
テーブル(2人×2卓、4人×5卓)

「獅子丸の昼御飯」
ランチメニューは、日替わり2種、定食6種、麺類5種、炒飯3種。
“定食”や“セット”を選ぶと「選べる“もう一品”」が付く。
焼き餃子(3個)・油淋鶏・春巻き・水餃子(3個)・焼売(2個)・杏仁豆腐・烏龍茶・ジャスミン茶から1つ選ぶ。

「獅丸餃子定食/870円(税込)」
ライス・スープ・ザーサイ・もう一品付き(春巻き)

「ライス」
丼鉢に盛られたご飯。
大盛り無料だが、既に大盛りの量。

「蛋花湯(タンファータン)」
清湯スープに溶き卵の入ったいわゆる玉子スープ。
出汁の効いたとろみのあるスープに、玉子のふんわりとした感じがたまらない。

「搾菜」
コリコリとした食感で、ピリ辛。

「卓上調味料」
調味料は、鎮江香醋(酢)・ホワイトペッパー・ラー油・醤油・酢。
春巻きには直に醤油をかけ、餃子には小皿に醤油・ラー油・鎮江香醋を入れる。

「春巻き」
辛子をつけて食す。
カリカリとした皮、中からジュワーっと溢れ出すのは、しっかりと味のついたタケノコやピーマン、ひき肉たち。

「獅丸餃子」
一般的な焼き餃子の2倍はあろうかという特大サイズ。
ずっしりと重い。
これが看板メニューの「獅丸餃子」
一般的な焼き餃子の2倍はあろうかという特大サイズ。
ずっしりと重い。
これが看板メニューの「獅丸餃子」

皮は厚めで、焼きの具合が香ばしくて、パリパリとしている。
焼き目が付いていない部分は、蒸されたモッチリ感があってウマい!
焼き目が付いていない部分は、蒸されたモッチリ感があってウマい!

噛むと肉汁が垂れ、餡もたっぷりと入っている。
肉も多く、肉々しい味わい。
粗みじんのキャベツがシャキシャキとしていて、甘みを放出。
ニンニクも入っているが、食べた後は気にならない。
肉も多く、肉々しい味わい。
粗みじんのキャベツがシャキシャキとしていて、甘みを放出。
ニンニクも入っているが、食べた後は気にならない。
味付けは意外とアッサリとしていて、後口スッキリ。
このボリュームなら、春巻きではなく、杏仁豆腐の方が良かったかも。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
餃子や獅丸 東中野店
【住所・地図】☞東京都中野区東中野1-32-5 K'sコート山手 1F
【電話】03-5937-4401
【定休日】火曜
【営業時間】
・11:30-15:00(L.O.14:30)/17:30-23:30(L.O.23:00)
・11:30-15:00(L.O.14:30)/17:30-22:30(L.O.22:00)
【アクセス】
・JR総武線「東中野駅」西口1 徒歩4分
・都営地下鉄大江戸線 「東中野駅」A1 徒歩5分



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