
今回は「天草ポークの生姜焼き/1050円(税込)」
スープとパン付き。
+「紅茶/200円」
「カフェ サンマリノ@中野」の32回目のグルメレポート。
「新井交差点」近くの中野通り沿いにあるカフェ&洋食屋さん。
1979年(昭和54年)6月、「クックショップ サンマリノ」として創業。
2015年3月から、店主の体調不良により休業。
2015年11月3日、屋号を「カフェ サンマリノ」として、リニューアルオープン。



厨房と客席との間仕切りの壁面には、ブルーのお洒落なタイルが貼られている。
厨房に2人、ホール担当1人の体制。

「厨房横のテーブル席」
ソファー席になっていて、くつろげるスペース。
脇には懐かしの「ピンクの電話(公衆電話)」が置かれている。


「ランチメニュー」
セットドリンクは+200円、その他のドリンクは表記より100円引き。
ランチは表示価格より50円引きで提供されている。

「ブレッド・デザートメニュー」

「ドリンクメニュー」

「スープとパン付き」
デフォルトは「たっぷり豚汁」と「ライス」だが、スープとパンに変更。







「紅茶」
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
カフェ サンマリノ
【住所・地図】☞東京都中野区新井1-11-8 海老沼ビル1F
【電話】03-3389-4896
【定休日】水曜・日曜
【営業時間】11:00-20:30(L.O.20:00)
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩6分
「新井交差点」近くの中野通り沿いにあるカフェ&洋食屋さん。
1979年(昭和54年)6月、「クックショップ サンマリノ」として創業。
2015年3月から、店主の体調不良により休業。
2015年11月3日、屋号を「カフェ サンマリノ」として、リニューアルオープン。

JR「中野駅」北口より、中野通り(右側)を北へ直進。
早稲田通りと交わる「新井交差点」の所で横断歩道を渡り、更に北へ進む。
関東バス・京王バスの「新井中野通り」バス停を越して直ぐの右側。
店名の書かれた置き看板が目印。
赤い軒先テントとレンガ壁、FIX窓のエクステリア。

店内は重厚な椅子とレンガ壁で、ヨーロッパ調の落ち着いた雰囲気。
椅子はアンティーク調の鋲止め仕上げのクラシックチェア。
厨房横のテーブル席は、ソファーシートとなっている。

厨房と客席との間仕切りの壁面には、ブルーのお洒落なタイルが貼られている。
厨房に2人、ホール担当1人の体制。

「厨房横のテーブル席」
ソファー席になっていて、くつろげるスペース。
脇には懐かしの「ピンクの電話(公衆電話)」が置かれている。

総席数:24席
テーブル(6人×1卓、4人×3卓、2人×3卓)

「ランチメニュー」
セットドリンクは+200円、その他のドリンクは表記より100円引き。
ランチは表示価格より50円引きで提供されている。

「ブレッド・デザートメニュー」

「ドリンクメニュー」

「スープとパン付き」
デフォルトは「たっぷり豚汁」と「ライス」だが、スープとパンに変更。

パンは、「山田屋ベーカリー@野方」製。
トーストは5枚切りの厚手。
こんがりときつね色に焼かれ、香ばしい匂いが漂う。
歯を立てるとサックリと、中はシットリ。
バターが生地に染み込んでいて美味しい!

「スープ」
スープはコンソメ味。
ベーコンとキャベツ、ニンジンなど具沢山なのが嬉しい。

「天草ポークの生姜焼き」
天草ポークとは、熊本県天草地区で育った豚。
肉の特徴は、肉質がとても柔らかでアクが少なく、豚独特の臭みがない。

「付け合せの野菜」
千切りキャベツとレタス、ニンジン、カイワレ等がたっぷり。
爽やかな酸味のあるフレンチドレッシングでいただく。

「ポテサラ」
ジャガイモのホクホク感を残した家庭的な味わい。

「生姜焼き」
中厚にスライスされた豚肉がたっぷり。
中厚にスライスされた豚肉がたっぷり。
肉質は柔らかく、脂身が甘い。
すりおろした生姜の風味が心地良く、甘辛いソース。
すりおろした生姜の風味が心地良く、甘辛いソース。
肉を噛むほどに、ソースの味と肉の旨味があふれ出て来て美味しい!

「紅茶」
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
カフェ サンマリノ
【住所・地図】☞東京都中野区新井1-11-8 海老沼ビル1F
【電話】03-3389-4896
【定休日】水曜・日曜
【営業時間】11:00-20:30(L.O.20:00)
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩6分

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