
今回は「バタマス(豆乳)カレー/600円(税込)」
+「アチャールサラダ/120円」
「スパイスカレー 笑姜や カレー部@野方」の3回目のグルメレポート。
西武新宿線「野方駅」北口、新青梅街道沿いにある生姜焼きとネパールカレーのお店。
2012年9月4日創業の「生姜焼き専門店 笑姜や@江古田」の支店。
オーナーは、吉川雅人さん。
店長はネパール出身のアルンさん。
大久保にも支店がある。
コンセプトは「生姜焼きの本当の美味しさを伝え、お客様に笑顔になってもらいたい!」
屋号は生姜の“生”を“笑”に変えたもので、生姜焼き愛に溢れている。
江古田店には、ウエンツ瑛士(タレント)さんや生田斗真(俳優)さん、高田純次(俳優)さんなども訪れている。
※2023年2月15日をもって、閉業。


店名が書かれた軒先テントが目印。



扉脇にウォーターサーバーとコップが置かれ、冷水はセルフサービス。


「アチャールサラダ/120円」
アチャールとは、スパイスを使ったインドのピクルス(漬物)のこと。
野菜は千切りキャベツの上に、刻んだキュウリとニンジン、それとひよこ豆、赤えんどう豆、カイワレなど。
爽やかな酸味とスパイシーな刺激のある味付けで、野菜を堪能。



「バタマス(豆乳)カレー」


通常の「チキンカレー」に、豆乳を加えたカレー。
鶏の旨味やコクに、適度な辛さがある。
スパイーシーさはありながら、豆乳による円やかさが加味し食べやすい。

鶏もも肉もタップリと入り美味しい。
価格設定に割安感があり、良心的なお店。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
スパイスカレー 笑姜や カレー部
【住所・地図】☞東京都中野区丸山2-22-6
【電話】 03-5364-9393
【定休日】日曜・月曜
【営業時間】11:30-20:00
【アクセス】西武新宿線「野方駅」北口 徒歩6分
西武新宿線「野方駅」北口、新青梅街道沿いにある生姜焼きとネパールカレーのお店。
2012年9月4日創業の「生姜焼き専門店 笑姜や@江古田」の支店。
オーナーは、吉川雅人さん。
店長はネパール出身のアルンさん。
大久保にも支店がある。
コンセプトは「生姜焼きの本当の美味しさを伝え、お客様に笑顔になってもらいたい!」
屋号は生姜の“生”を“笑”に変えたもので、生姜焼き愛に溢れている。
江古田店には、ウエンツ瑛士(タレント)さんや生田斗真(俳優)さん、高田純次(俳優)さんなども訪れている。
※2023年2月15日をもって、閉業。

西武新宿線「野方駅」北口を出て、右折。
「北原通り(北原商店街)」を直進。
「新青梅街道」に出たら左手の横断歩道を渡り左折。
次の交差点(信号)手前の角地。

店名が書かれた軒先テントが目印。

店舗の字型は「三角地」
入口正面は厨房とそれに向き合うカウンター席。

左手奥が壁と向き合うカウンター席。
ウッディな感じの温かみのある雰囲気。

扉脇にウォーターサーバーとコップが置かれ、冷水はセルフサービス。
備品は、割り箸・スプーン・爪楊枝・紙ナプキン。
調味料は、七味・岩塩・和風とフレンチドレッシング・フライドオニオン・マヨネーズ。

総席数:10席
カウンター4席、カウンター(壁際)4席+2席

「アチャールサラダ/120円」
アチャールとは、スパイスを使ったインドのピクルス(漬物)のこと。
野菜は千切りキャベツの上に、刻んだキュウリとニンジン、それとひよこ豆、赤えんどう豆、カイワレなど。
爽やかな酸味とスパイシーな刺激のある味付けで、野菜を堪能。

「バタマス(豆乳)カレー/600円(税込)」

「サラダ」
千切りキャベツとタルカリ。
フレンチドレッシングでいただく。
タルカリはネパール語で、 食卓に並ぶ、 ”おかず”というような意味。
刻まれた野菜のカレー味。

「バタマス(豆乳)カレー」

ふっくらと炊きあがったご飯。
量も過不足なし。

通常の「チキンカレー」に、豆乳を加えたカレー。
鶏の旨味やコクに、適度な辛さがある。
スパイーシーさはありながら、豆乳による円やかさが加味し食べやすい。

鶏もも肉もタップリと入り美味しい。
価格設定に割安感があり、良心的なお店。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
スパイスカレー 笑姜や カレー部
【住所・地図】☞東京都中野区丸山2-22-6
【電話】 03-5364-9393
【定休日】日曜・月曜
【営業時間】11:30-20:00
【アクセス】西武新宿線「野方駅」北口 徒歩6分

コメント