
今回は「ホイコーロー定食/850円(税込)」
ご飯・サラダ・スープ・デザート付き。
「中華料理 揚州飯店@沼袋」の4回目のグルメレポート。
西武新宿線「沼袋駅」北口、新青梅街道沿いにある中華料理店。
2022年1月25日オープン。




店内の至る所に中華風壁飾りや掛け軸、小物などが飾られていて、中国的な装飾が施されている。






「ホイコーロー」
回鍋肉は、四川料理の1つ。
豚バラ肉とキャベツ、ピーマン、長ネギなどを炒め合わせ、豆板醤と甜麺醤などで味を付けたもの。
「回鍋」は「鍋に戻す」という意味で、すでに調理済みの料理を温め直すこと。

濃い色のタレとたっぷりの油が、テラテラと輝く。
たっぷりの肉はもちろん、キャベツ、玉ねぎ、ピーマン、人参の彩り豊かな野菜もたっぷり入っている。

肉は厚みある豚バラ肉がたっぷり。
食べ応えがあり、ジューシー。
キャベツもドッサリ。
ひと口サイズに切られ、生すぎることもなく、クタクタになりすぎることもなく程良い火の入れっぷり。

中華料理 揚州飯店
【住所・地図】☞東京都中野区沼袋2-39-11 宇佐美マンション1F
【電話】03-5345-6658
【定休日】無休
【営業時間】
・11:00-14:30/17:00-23:00
・11:30-23:00・・・土・日・祝
【アクセス】西武新宿線「沼袋駅」北口 徒歩6分
西武新宿線「沼袋駅」北口、新青梅街道沿いにある中華料理店。
2022年1月25日オープン。

西武新宿線「沼袋駅」北口を出て、駅前の通りを北へ。
「沼袋交差点」に出たら「中野区障害者福祉会館」の角を右折。
「新青梅街道」を目白駅方面へ直進した右側。
「中華料理 揚州飯店 駐車場」と書かれた袖看板が目印。
以前「中国料理 阿春」があったテナント。

店内は整然としていて、広々とした空間。
白壁に木目調の脚物家具の落ち着いた色調でまとめられ、落ち着く雰囲気。

突当りが厨房。
調理担当とホール担当の中国人男性2人で切り盛り。

店内の至る所に中華風壁飾りや掛け軸、小物などが飾られていて、中国的な装飾が施されている。

総席数:37席
・《円卓》6人×1卓+5人×1卓
・《テーブル》2人×2卓、4人×4卓、6人×1卓

「ホイコーロー定食/850円(税込)」
ご飯・サラダ・スープ・デザート付き。

「ご飯(普通)」
ふっくらと炊きあがったご飯。
大盛、特盛が無料サービス。

「蛋花湯(タンファータン)」
清湯スープに溶き卵の入ったいわゆる玉子スープ。
ふんわりとした玉子に、とろみのあるスープ。
わかめも入っている。
塩味(えんみ)も程良い。

「サラダ」
野菜は、千切りキャベツとニンジン、レタス。
酸味のある醤油味のドレッシングでいただく。

「ホイコーロー」
回鍋肉は、四川料理の1つ。
豚バラ肉とキャベツ、ピーマン、長ネギなどを炒め合わせ、豆板醤と甜麺醤などで味を付けたもの。
「回鍋」は「鍋に戻す」という意味で、すでに調理済みの料理を温め直すこと。

濃い色のタレとたっぷりの油が、テラテラと輝く。
たっぷりの肉はもちろん、キャベツ、玉ねぎ、ピーマン、人参の彩り豊かな野菜もたっぷり入っている。

肉は厚みある豚バラ肉がたっぷり。
食べ応えがあり、ジューシー。
キャベツもドッサリ。
ひと口サイズに切られ、生すぎることもなく、クタクタになりすぎることもなく程良い火の入れっぷり。
味付のベースは甜面醤で、コクと甘みに溢れる味わい。
そこに豆板醤のピリッとした辛味が感じられ、味を引き締めている。ごはんとの相性抜群!

「デザート」
杏仁豆腐。
ライトな甘みで、良いお口直し。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
中華料理 揚州飯店
【住所・地図】☞東京都中野区沼袋2-39-11 宇佐美マンション1F
【電話】03-5345-6658
【定休日】無休
【営業時間】
・11:00-14:30/17:00-23:00
・11:30-23:00・・・土・日・祝
【アクセス】西武新宿線「沼袋駅」北口 徒歩6分

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