
今回は「かつ丼セット/1070円(税込)」
「丸福 きしめん@新中野」の3回目のグルメレポート。
東京メトロ丸の内線「新中野駅」4番出口、「鍋屋横丁交差点」近くの青梅街道沿いにあるきしめん屋さん。
1966年(昭和41年)6月2日創業。
店主は、山本泰久さん。
「鍋横大通商店会」加盟店。
自家製麺を使い、汁は無添加・化学調味料不使用。






「かつ丼セット/1070円(税込)」
かつ丼、たぬき(温or冷)、香の物。



「かつ丼」

割り下の甘辛い味がご飯に染み渡っている。
ご飯を掻き込む楽しさ。

トロトロとまではいかないが、ふんわりとかぶさった玉子。
とんかつは厚めで、適度な噛み応えの豚肉。
割り下が染み込んだ衣など、かつ丼の美味しさを堪能。

「たぬききしめん(冷)」




その他の具は、わかめと蒲鉾、小口切りのネギ。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
丸福 きしめん
【住所・地図】☞東京都中野区中央4-1-3
【電話】 03-3381-4157
【定休日】木曜
【営業時間】11:30-14:00/17:00-22:30
【アクセス】東京メトロ丸の内線「新中野駅」4番出口 徒歩3分
東京メトロ丸の内線「新中野駅」4番出口、「鍋屋横丁交差点」近くの青梅街道沿いにあるきしめん屋さん。
1966年(昭和41年)6月2日創業。
店主は、山本泰久さん。
「鍋横大通商店会」加盟店。
自家製麺を使い、汁は無添加・化学調味料不使用。

東京メトロ丸の内線「新中野駅」4番出口を出て、青梅街道を左(中野坂上方面)へ進む。
「鍋屋横丁交差点」の少し手前の左側。
「めん處 丸福」と書かれた青色の電飾看板が目印。
看板の奥の一枚板は、創業当時からのもの。

店内に入り、左手がレジカウンター。
その奥が、小上がり、カウンター席と続く。
右手がテーブル席。
厨房は突当りの奥。

「カウンター席」
カウンター席の座席は、畳縁台。
店内の壁には、額装されたお品書き板が掲示されている。
カウンター席の座席は、畳縁台。
店内の壁には、額装されたお品書き板が掲示されている。
BGMは、液晶テレビ。

「小上がり」
家族連れやグループ連れには、嬉しいスペース。

1F総席数:30席
・カウンター4席(2人×2脚)
・テーブル20席(4人×5卓)
・小上がり6席(6人×1卓)
2F(座敷):12席(最大26席)

「かつ丼セット/1070円(税込)」
かつ丼、たぬき(温or冷)、香の物。

「香の物」
沢庵と胡瓜の漬物。

「GABAN(ギャバン)七味唐辛子1人用」
唐辛子とみかんの皮、黒いりごま等をミックスしたスパイス。

「かつ丼」

割り下の甘辛い味がご飯に染み渡っている。
ご飯を掻き込む楽しさ。

トロトロとまではいかないが、ふんわりとかぶさった玉子。
とんかつは厚めで、適度な噛み応えの豚肉。
割り下が染み込んだ衣など、かつ丼の美味しさを堪能。

「たぬききしめん(冷)」

「つゆ(冷)」
“温”のつゆは色薄めの関西風で、“冷”はカエシの濃いめの関東風の色合い。
花鰹の風味が香る出汁の効いたつゆ。
ほんのりと上品な甘みがある。

「きしめん」
表面に光沢がある自家製の平打ち麺。
チュルチュルとした滑らかな口当たり。
チュルチュルとした滑らかな口当たり。
啜ると口元にピロピロと当たる感じが心地良い。
モチモチとした食感で、きしめんならではの美味しさ。

「揚げ玉」
揚げ玉はサクッとスナッキーで、汁に浸かると柔らかくなり味に甘みとコクをもたらす。

その他の具は、わかめと蒲鉾、小口切りのネギ。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
丸福 きしめん
【住所・地図】☞東京都中野区中央4-1-3
【電話】 03-3381-4157
【定休日】木曜
【営業時間】11:30-14:00/17:00-22:30
【アクセス】東京メトロ丸の内線「新中野駅」4番出口 徒歩3分

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