
今回は「店舗紹介編」
「スパイスカレー 笑姜や カレー部@野方」のグルメレポート。
西武新宿線「野方駅」北口、新青梅街道沿いにある生姜焼きとネパールカレーのお店。
2012年9月4日創業の「生姜焼き専門店 笑姜や@江古田」の支店。
オーナーは、吉川雅人さん。
店長はネパール出身のアルンさん。
大久保にも支店がある。
コンセプトは「生姜焼きの本当の美味しさを伝え、お客様に笑顔になってもらいたい!」
屋号は生姜の“生”を“笑”に変えたもので、生姜焼き愛に溢れている。
江古田店には、ウエンツ瑛士(タレント)さんや生田斗真(俳優)さん、高田純次(俳優)さんなども訪れている。


店名が書かれた軒先テントが目印。

「グルメ情報誌『おとなの週末』の掲載記事」
「生姜焼き定食は、若者・男性が好む味付けにしようと様々な調理方法や味付けを試しています。
新しいメニューを作る時に心がけていることは、来て頂いているお客様の層に合っているかどうか。
とりわけ多くの男性客はマヨネーズをかけて食べるので、マヨネーズに合うかどうかは一つの判断基準です」とのこと。

野方店のみ「生姜焼き定食」と「カーレー」の二刀流。

店舗の字型は「三角地」
入口正面は厨房とそれに向き合うカウンター席。

左手奥が壁と向き合うカウンター席。
ウッディな感じの温かみのある雰囲気。

扉脇にウォーターサーバーとコップが置かれ、冷水はセルフサービス。

「卓上」
備品は、割り箸・スプーン・爪楊枝・紙ナプキン。
調味料は、七味・岩塩・和風とフレンチドレッシング・フライドオニオン・マヨネーズ。

総席数:10席
カウンター4席、カウンター(壁際)4席+2席

「メニュー」
生姜焼きとカレーの2本立て。
生姜焼きは4種類と丼物2種類。
カレーは4種類あり、「カレー2種盛」「生姜焼き&カレー合い盛り」もある。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
スパイスカレー 笑姜や カレー部
【住所・地図】☞東京都中野区丸山2-22-6
【電話】 03-5364-9393
【定休日】日曜・月曜
【営業時間】11:30-20:00
【アクセス】西武新宿線「野方駅」北口 徒歩6分
西武新宿線「野方駅」北口、新青梅街道沿いにある生姜焼きとネパールカレーのお店。
2012年9月4日創業の「生姜焼き専門店 笑姜や@江古田」の支店。
オーナーは、吉川雅人さん。
店長はネパール出身のアルンさん。
大久保にも支店がある。
コンセプトは「生姜焼きの本当の美味しさを伝え、お客様に笑顔になってもらいたい!」
屋号は生姜の“生”を“笑”に変えたもので、生姜焼き愛に溢れている。
江古田店には、ウエンツ瑛士(タレント)さんや生田斗真(俳優)さん、高田純次(俳優)さんなども訪れている。

西武新宿線「野方駅」北口を出て、右折。
「北原通り(北原商店街)」を直進。
「新青梅街道」に出たら左手の横断歩道を渡り左折。
次の交差点(信号)手前の角地。
次の交差点(信号)手前の角地。

店名が書かれた軒先テントが目印。

「グルメ情報誌『おとなの週末』の掲載記事」
「生姜焼き定食は、若者・男性が好む味付けにしようと様々な調理方法や味付けを試しています。
新しいメニューを作る時に心がけていることは、来て頂いているお客様の層に合っているかどうか。
とりわけ多くの男性客はマヨネーズをかけて食べるので、マヨネーズに合うかどうかは一つの判断基準です」とのこと。

野方店のみ「生姜焼き定食」と「カーレー」の二刀流。

店舗の字型は「三角地」
入口正面は厨房とそれに向き合うカウンター席。

左手奥が壁と向き合うカウンター席。
ウッディな感じの温かみのある雰囲気。

扉脇にウォーターサーバーとコップが置かれ、冷水はセルフサービス。

「卓上」
備品は、割り箸・スプーン・爪楊枝・紙ナプキン。
調味料は、七味・岩塩・和風とフレンチドレッシング・フライドオニオン・マヨネーズ。

総席数:10席
カウンター4席、カウンター(壁際)4席+2席

「メニュー」
生姜焼きとカレーの2本立て。
生姜焼きは4種類と丼物2種類。
カレーは4種類あり、「カレー2種盛」「生姜焼き&カレー合い盛り」もある。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
スパイスカレー 笑姜や カレー部
【住所・地図】☞東京都中野区丸山2-22-6
【電話】 03-5364-9393
【定休日】日曜・月曜
【営業時間】11:30-20:00
【アクセス】西武新宿線「野方駅」北口 徒歩6分

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