
今回は「チャーシューメン/750円(税込)」
「砂場@中野」の14回目のグルメレポート。
中野・野方・沼袋駅の中間に位置する野方1丁目の住宅街に佇む日本蕎麦屋さん。
店主は高橋さん。
1956年(昭和31年)11月1日、「そば處 砂場」として創業。
2012年(平成24年)1月11日、リニューアルオープン。
蕎麦屋の三大老舗は、砂場・更科・藪。
砂場は、大坂(大阪)西区新町にあった「いづみや」と「津の国屋」を起源とする蕎麦屋の系統。
「砂場」という名は、大坂城築城の際に砂置き場で営業していたことに由来する。
その流れをくむお店のひとつ。




「チャーシューメン/750円(税込)」





「ナルト」
モチモチとしている。

小口切りのネギの風味とスープの相性が良い。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
砂場
【住所・地図】☞東京都中野区野方1-20-4
【電話番号】03-3385-8162
【定休日】火曜
【営業時間】11:30-20:00
【アクセス】
・JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩12分
・西武新宿線 沼袋駅 徒歩12分
・西武新宿線 野方駅 徒歩12分
中野・野方・沼袋駅の中間に位置する野方1丁目の住宅街に佇む日本蕎麦屋さん。
店主は高橋さん。
1956年(昭和31年)11月1日、「そば處 砂場」として創業。
2012年(平成24年)1月11日、リニューアルオープン。
蕎麦屋の三大老舗は、砂場・更科・藪。
砂場は、大坂(大阪)西区新町にあった「いづみや」と「津の国屋」を起源とする蕎麦屋の系統。
「砂場」という名は、大坂城築城の際に砂置き場で営業していたことに由来する。
その流れをくむお店のひとつ。

JR「中野駅」北口より、中野通りから早稲田通りに入り「高円寺陸橋」方面へと進む。
「野方警察署前交差点」の所で右折して、沼袋方面へと進む。
「中野区立 平和の森小学校」の西側より左手の路地に入り、暫く歩いた左側の角地。
黄色く塗られた柵と幟が目印。


総席数:18席
・カウンター6席
・テーブル12席(4人×3卓)

「チャーシューメン/750円(税込)」

スープは透明感があり、表面には油の輪が浮かぶ。
豚と鰹出汁の効いた醤油味。
あっさりとしていて優しい味わい。
飽きが来ず、いつまでも飲み続けられる。
豚と鰹出汁の効いた醤油味。
あっさりとしていて優しい味わい。
飽きが来ず、いつまでも飲み続けられる。

麺は四角い断面の中細のストレート麺。
麺肌がツルツルとした多加水麺。
スルスルと啜り心地が良く、口当たりも滑らか。
心持ち柔らかめの茹で加減だが、スープの馴染みが良い。
噛んではモチモチとした食感。
麺肌がツルツルとした多加水麺。
スルスルと啜り心地が良く、口当たりも滑らか。
心持ち柔らかめの茹で加減だが、スープの馴染みが良い。
噛んではモチモチとした食感。

具のチャーシューは、モモ肉を使ったもので5枚載っている。
柔らかく、適度な噛み応えを残した肉質。
噛むほどに肉の旨味が出て、美味しい。
柔らかく、適度な噛み応えを残した肉質。
噛むほどに肉の旨味が出て、美味しい。

「ワカメ」

「ナルト」
モチモチとしている。

小口切りのネギの風味とスープの相性が良い。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
砂場
【住所・地図】☞東京都中野区野方1-20-4
【電話番号】03-3385-8162
【定休日】火曜
【営業時間】11:30-20:00
【アクセス】
・JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩12分
・西武新宿線 沼袋駅 徒歩12分
・西武新宿線 野方駅 徒歩12分



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