
今回は、本日のランチ「 Aランチ『ドライカレー』+ドリンクセット/990円(税込)」
生野菜・スープ付。
「A-Licence(エーライセンス)@中野」の8回目のグルメレポート。
JR「中野駅」北口、「中野ブロードウェイ」2階にあるコーヒーショップ。
1966年(昭和41年)創業。
2014年(平成26年)3月12日、リニューアルオープン。
創業者は、F.I.A(国際自動車連盟)の国際ライセンスを所持している元レース関係者。
屋号の由来は、そこから来ている。
現在のオーナーシェフは、息子の橋本さん。



F1のポスターやサーキットの通行証が額装されて掲示されている。

店内の至る所に「Ferrari(フェラーリ)」「Ayrton Senna(アイルトンセナ)」「Gerhard Berger(ゲルハルト・ベルガー)」のネームが入ったフラッグがディスプレーされている。

天井には、世界各国のグランプリ、レース場をモチーフにしたパイプ模様が飾ってある。



「コンソメスープ」


脇に添えられているのは、キュウリの漬物。
良い箸休め。

香ばしいカレー粉の匂いがプンプンと香り、食欲をそそる。
米はパラパラとしていて、スプーンですくい上げて口の中に放り込む。
カレー粉をまとった米は、食べ進む程にジリジリと味蕾を刺激する。
水分が少ないので、その分スパイスの香りがダイレクトにやってくる。

具は豚肉と玉ねぎ、ピーマン、ニンジンなど。
”チャーハン”と比べるとシンプルで味の広がりが少ないが、サクサクと食べて気づけば完食。


「中野ブロードウェイ」の早稲田通りに面した北側から入り、右手の階段を上がって直ぐの場所。
ちなみにエスカレーターに乗ってしまうと3階に直行してしまう。
改装前は、店頭にタイヤが置かれていたり、車系のステッカーがドアに貼られたりしていたそうだ。
現在は、スッキリとしたファザード。

店内はファミレスのように、各テーブルがパーティションで区切られた独立した空間となっている。
そのため周りが気になりにくい構造。
中仕切りのある壁際のエリアは、2016年12月14日までは分煙ということで喫煙できるスペースだった。
それ以降は全面禁煙となった。

F1のポスターやサーキットの通行証が額装されて掲示されている。

店内の至る所に「Ferrari(フェラーリ)」「Ayrton Senna(アイルトンセナ)」「Gerhard Berger(ゲルハルト・ベルガー)」のネームが入ったフラッグがディスプレーされている。

天井には、世界各国のグランプリ、レース場をモチーフにしたパイプ模様が飾ってある。

総席数:40席
中央ボックス席:26人(2人×1卓、4人×6卓)
中仕切りの外側(L字型スペース):14人(2人×3卓+2人×4卓)

「サラダ」
千切りキャベツに、胡麻ドレッシングがかかり、その上から粉パセリが振りかけられている。
千切りキャベツに、胡麻ドレッシングがかかり、その上から粉パセリが振りかけられている。
ヒンヤリとしたキャベツが、シャリシャリとしていて美味しい。

「コンソメスープ」

「 ドライカレー」
ドライカレーといっても、白飯に挽肉が載せられた“キーマカレー風”と炒めたご飯にカレー粉で味を付けた“炒飯風”とがある。
これは後者。
ドライカレーといっても、白飯に挽肉が載せられた“キーマカレー風”と炒めたご飯にカレー粉で味を付けた“炒飯風”とがある。
これは後者。

脇に添えられているのは、キュウリの漬物。
良い箸休め。

香ばしいカレー粉の匂いがプンプンと香り、食欲をそそる。
米はパラパラとしていて、スプーンですくい上げて口の中に放り込む。
カレー粉をまとった米は、食べ進む程にジリジリと味蕾を刺激する。
水分が少ないので、その分スパイスの香りがダイレクトにやってくる。

具は豚肉と玉ねぎ、ピーマン、ニンジンなど。
”チャーハン”と比べるとシンプルで味の広がりが少ないが、サクサクと食べて気づけば完食。

「カフェオレ」
ミルクたっぷりで、マイルドな味わい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
coffe shop A-Licence
エーライセンス
【住所・地図】☞東京都中野区中野5-52-15 中野ブロードウェイ 2F
【電話】03-3386-1356
【定休日】水曜
【営業時間】10:30-20:00(L.O.19:30)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩5分

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