
今回は「店舗紹介編」
「ロジスパイス&アンダーバー(roji spice&____.)@中野」のグルメレポート。
JR「中野駅」南口、中野レンガ坂の路地裏にある”桃園稲荷”の脇にひっそりと佇むダイニングバー。
インドやスリランカ料理の手法と日本の季節食材を組み合わせ、ワインなどのお酒とのマッチングを楽しめる。
【テレビ番組での紹介】

JR「中野駅」南口を出て中野通りを渡り、「三菱UFJ信託銀行中野支店」脇の「中野レンガ坂」を上る。



木造モルタル二階建ての外壁は紺鼠色に塗られ、銅板を腐食させた店名入りのプレートが貼られている。

「アンティークなガラス扉」
扉の右横には、階段がある。
将来的には、2階部分も客席にする予定らしい。

「カウンター席」
リノベーションされた店内は、明るく清潔感があり、木の温かみを感じさせる雰囲気。
余裕をもってテーブルが配置され、席間隔を取り、くつろげる空間。
左手スペースが、厨房とカウンター席。
右手奥がテーブル席がメインとなる。
カウンター上部の棚には、30種類以上あるというスパイスが並べられている。



「卓上」
アルコールと紙のマスク入れ。
切子グラスには、紙ナプキンと紙おしぼり。
予めフォークとスプーンがセッティングされている。

「ランチメニュー」
スパイスカレーは、1種セット・2種セット・3種セット以上から選ぶ。
クルチャとは、マイダ(インドの小麦粉)を主原料として作られるパンの一種。
アチャールは、インドのピクルス(漬物)

「カレーの種類」
内容は時期により入れ替わる。
「サンバル」は南インド家庭料理。
毎食食べる程の定番料理で、スープカレーのような感じ。
「マトンビンダルー」は、インド ゴア州の名物料理「ポークビンダルー」のアレンジ版。
元々はポルトガル人がインドの西海岸地方にもたらした、スパイスをたっぷりと効かせた味付けが特徴の豚肉料理。

「ドリンクメニュー」
ワインは、常時10種類以上あり、日替わり・週替わりのワインも取り揃えているらしい。
JR「中野駅」南口、中野レンガ坂の路地裏にある”桃園稲荷”の脇にひっそりと佇むダイニングバー。
インドやスリランカ料理の手法と日本の季節食材を組み合わせ、ワインなどのお酒とのマッチングを楽しめる。
2019年(平成31年・令和元年)3月20日創業。
地元の中学時代の同級生だった蟻塚 純さんと岸田禎之さんの共同運営。
蟻塚さんは、元・人材派遣業のサラリーマン。
岸田さんは「cafe SINGAPURA@六本木」「GONOburger&grill@吉祥寺」「グローバルダイニング(外食産業)」「SPICE Cafe(スパイスカフェ)@押上」などで修業をしたシェフ。
店舗は蟻塚さんの祖父の代から受け継いだ19坪の2階建て家屋で、築60年の古民家。
内装は地元の仲間の協力を仰ぎ、1週間かけて改装した。地元の中学時代の同級生だった蟻塚 純さんと岸田禎之さんの共同運営。
蟻塚さんは、元・人材派遣業のサラリーマン。
岸田さんは「cafe SINGAPURA@六本木」「GONOburger&grill@吉祥寺」「グローバルダイニング(外食産業)」「SPICE Cafe(スパイスカフェ)@押上」などで修業をしたシェフ。
店舗は蟻塚さんの祖父の代から受け継いだ19坪の2階建て家屋で、築60年の古民家。
【テレビ番組での紹介】
・2020年05月29日放映、日本テレビ「newsevery.」
・2019年11月30日放映、フジテレビ系列「にじいろジーン・ググっともっともっと!」

JR「中野駅」南口を出て中野通りを渡り、「三菱UFJ信託銀行中野支店」脇の「中野レンガ坂」を上る。
「桃園通り」に出たら左折して少し進み、左手一つ目の角を曲がる。
左手に“孤独のグルメ(テレビ東京)”で取り上げられた上海料理「蔡菜食堂」の朱色に塗られた建物が見えて来る。
「蔡菜食堂」と「桃園稲荷大明神」の間の路地に入り、左側。
左手に“孤独のグルメ(テレビ東京)”で取り上げられた上海料理「蔡菜食堂」の朱色に塗られた建物が見えて来る。
「蔡菜食堂」と「桃園稲荷大明神」の間の路地に入り、左側。
路地の手前に「メニュー表」が貼り出されている。

丁度「中野マルイ」の裏手辺り。
飛び石の上を歩きながら進む。
抹茶色の袖看板が目印。
中野駅から至近距離でありながら、再開発地域から外れた昭和レトロな雰囲気を味わえる路地裏。
飛び石の上を歩きながら進む。
抹茶色の袖看板が目印。
中野駅から至近距離でありながら、再開発地域から外れた昭和レトロな雰囲気を味わえる路地裏。

「中野レンガ坂寄りから見た路地」
お店の前には「実業桃光会桃園商店街」の桃に見立てたピンクの提灯がぶら下がっている。
提灯には、新型コロナ対策「3テキ」=①テキ度な距離 ②テキ切な消毒 ③テキ時な換気のメッセージが入っている。
お店の前には「実業桃光会桃園商店街」の桃に見立てたピンクの提灯がぶら下がっている。
提灯には、新型コロナ対策「3テキ」=①テキ度な距離 ②テキ切な消毒 ③テキ時な換気のメッセージが入っている。

木造モルタル二階建ての外壁は紺鼠色に塗られ、銅板を腐食させた店名入りのプレートが貼られている。

「アンティークなガラス扉」
扉の右横には、階段がある。
将来的には、2階部分も客席にする予定らしい。

「カウンター席」
リノベーションされた店内は、明るく清潔感があり、木の温かみを感じさせる雰囲気。
余裕をもってテーブルが配置され、席間隔を取り、くつろげる空間。
左手スペースが、厨房とカウンター席。
右手奥がテーブル席がメインとなる。
カウンター上部の棚には、30種類以上あるというスパイスが並べられている。

カウンター席側は、2階天井までの吹き抜け。
白い壁、セピア色に塗られた柱や梁などと落ち着いた色調で統一されている。
テーブルや椅子の脚物は、アンティークなもの。
白い壁、セピア色に塗られた柱や梁などと落ち着いた色調で統一されている。
テーブルや椅子の脚物は、アンティークなもの。
裸電球や要所に植物を配置するなど、ナチュラルでおしゃれなインテリア。
男性3名で切り盛りをしている。
BGMは、R&B(リズム・アンド・ブルース)他。
BGMは、R&B(リズム・アンド・ブルース)他。

総席数24席
左手:8席(カウンター4席、2人×2卓)
左手:8席(カウンター4席、2人×2卓)
右手:16席(テーブル2人×4卓、4人×2卓)

「卓上」
アルコールと紙のマスク入れ。
切子グラスには、紙ナプキンと紙おしぼり。
予めフォークとスプーンがセッティングされている。

「ランチメニュー」
スパイスカレーは、1種セット・2種セット・3種セット以上から選ぶ。
クルチャとは、マイダ(インドの小麦粉)を主原料として作られるパンの一種。
アチャールは、インドのピクルス(漬物)

「カレーの種類」
内容は時期により入れ替わる。
「サンバル」は南インド家庭料理。
毎食食べる程の定番料理で、スープカレーのような感じ。
「マトンビンダルー」は、インド ゴア州の名物料理「ポークビンダルー」のアレンジ版。
元々はポルトガル人がインドの西海岸地方にもたらした、スパイスをたっぷりと効かせた味付けが特徴の豚肉料理。

「ドリンクメニュー」
ワインは、常時10種類以上あり、日替わり・週替わりのワインも取り揃えているらしい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
roji spice&____.
ロジスパイス&アンダーバー
ロジスパイス&アンダーバー
【住所・地図】☞東京都中野区中野3-35-1
【電話】03-6454-1703/050-5456-5958
【定休日】月曜・隔週火曜
【営業時間】
・11:30-14:30(L.O.14:00)/18:00-23:00(L.O.22:00)
・11:30-14:30(L.O.14:00)/17:00-21:00(L.O.20:00)・・・日曜
・11:30-14:30(L.O.14:00)/18:00-23:00(L.O.22:00)
・11:30-14:30(L.O.14:00)/17:00-21:00(L.O.20:00)・・・日曜
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線「中野駅」南口 徒歩5分

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