
今回は「店舗紹介編」
「そば処 みよし@桃源台」の3回目のグルメレポート。
元箱根の芦ノ湖畔(湖尻・桃源台)にある日本蕎麦屋さん。
店主は越阪部 敏成さん。
越阪部(おさかべ)さんは、小田原市の名店「星月@鴨宮(閉店)」の諸星二朗さんに師事。
蕎麦の製法はもとより、出汁はもり汁が鰹厚削り、かけ汁は鰹と鯖の合わせ出汁、無農薬、無化学調味料というこだわりも踏襲。


店内の客席は通路を挟んで、左右に分かれる。

「通路を挟んだ右側テーブル席」
芦ノ湖を眺めながら食事が出来るスペース。

その隣はカウンター席。

その脇に「そばかりんとう」と「そば茶」「そば焼酎『白雲郷』」の販売コーナー。
その後ろが勘定場。

「通路を挟んだ左側テーブル席」
テーブルは木製の脚物。
テーブルごとに蚊帳の麻布で仕切られ、落ち着く感じ。



「お品書き」
箱根山麓豚と野菜で作った温かいつけ汁のもりざるの「山麓そば/1000円」が名物。
伊豆諸島の岩のりを使った「岩のりそば」と「桜えびと岩のりそば」が人気。

「もう一品・お飲み物のお品書き」ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
元箱根の芦ノ湖畔(湖尻・桃源台)にある日本蕎麦屋さん。
店主は越阪部 敏成さん。
越阪部(おさかべ)さんは、小田原市の名店「星月@鴨宮(閉店)」の諸星二朗さんに師事。
蕎麦の製法はもとより、出汁はもり汁が鰹厚削り、かけ汁は鰹と鯖の合わせ出汁、無農薬、無化学調味料というこだわりも踏襲。
蕎麦は、北海道「北空知」「多度志」産などの蕎麦粉を使用した細切り二八そば。
出汁は、もり汁(冷)が鰹厚削り(枯節2年物)、かけ汁(温)は鰹と鯖の合わせ出汁を使用し無化調。
使用する野菜は、無農薬のものを使用している。
出汁は、もり汁(冷)が鰹厚削り(枯節2年物)、かけ汁(温)は鰹と鯖の合わせ出汁を使用し無化調。
使用する野菜は、無農薬のものを使用している。

箱根ロープウェイ「桃源台駅」から「県道75号湯河原箱根仙石原線」を湖尻方面に向かって直進。
暫く歩いていくと、左手にParkingの頭文字「P」+「店名」入りの看板が見えて来る。
県道より少し奥に入った所に、民家風のお店が佇む。
白壁に木製看板、瓦屋根の下に長暖簾の掛けられたファザード。

店内に入り左手が「ウェイティングスペース」
「ウェイティング・リスト」に名前を書き順番をここで待つ。
暫く歩いていくと、左手にParkingの頭文字「P」+「店名」入りの看板が見えて来る。
県道より少し奥に入った所に、民家風のお店が佇む。
白壁に木製看板、瓦屋根の下に長暖簾の掛けられたファザード。

店内に入り左手が「ウェイティングスペース」
「ウェイティング・リスト」に名前を書き順番をここで待つ。

店内の客席は通路を挟んで、左右に分かれる。

「通路を挟んだ右側テーブル席」
芦ノ湖を眺めながら食事が出来るスペース。

その隣はカウンター席。

その脇に「そばかりんとう」と「そば茶」「そば焼酎『白雲郷』」の販売コーナー。
その後ろが勘定場。

「通路を挟んだ左側テーブル席」
テーブルは木製の脚物。
テーブルごとに蚊帳の麻布で仕切られ、落ち着く感じ。

総席数:33席
カウンター3席、テーブル「4人×6卓」+「6人×1卓」

着席後、おしぼりとお茶、そばかりんとうがサーブされる。

「お品書き」
箱根山麓豚と野菜で作った温かいつけ汁のもりざるの「山麓そば/1000円」が名物。
伊豆諸島の岩のりを使った「岩のりそば」と「桜えびと岩のりそば」が人気。

「もう一品・お飲み物のお品書き」
そば処 みよし
【住所・地図】☞神奈川県足柄下郡箱根町元箱根160-90
【電話】0460-84-9140
【定休日】不定休
【営業時間】11:00-15:00(売り切れ次第終了)
【アクセス】
・箱根ロープウェイ・箱根登山バス・海賊船「桃源台駅」徒歩5分
・「箱根湯本駅」箱根登山バス(T路線)約40分→「桃源台バス停」下車、徒歩約5分
・「箱根湯本駅」箱根登山バス(T路線)約40分→「桃源台バス停」下車、徒歩約5分
【駐車場】12台


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