
今回は、「PASTA/990円+LUNCH SET/110円(税込)」
「トマトソース」と「ベーコン・茄子」を選択。
「AlcolicCafe ロジェ(roje)@沼袋」の3回目のグルメレポート。











ベーコンは厚めの短冊切り。
量もしっかりと入っていて、香ばしくジューシーでウマい!

茄子の輪切りもタップリと入っていて食べ応えがある。
香ばしいフライドオニオンとイタリアンパセリの香りがアクセントとなり食欲中枢を刺激する。

食後の「アイスコーヒー」
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
沼袋駅北口からすぐの「禅定院通り商栄会」という商店街にあるカフェ・イタリアンダイニングのお店。
パスタ、ピザ、ドルチェ、ワインやビールなどを扱う。
2012年7月7日創業。
代表は、大町 潤さん。
店名の“Alcolic(アルコリック)”は、“Alcoholic(アルコール依存症)”から“ho”を抜いたもの。
つまり、“酔いがまわる一歩手前を楽しもう!”という意味の造語。
2012年10月24日放映、テレビ東京「孤独のグルメSeason2 第3話」にて紹介された。
主人公・井之頭五郎(松重豊さん)が商談をした場所として使われている。
実食したのは、ボリューム満点贅沢タルトの『チョコバナナクリームタルト』

沼袋駅北口より直ぐという立地。
踏切より右(新井薬師前駅方面)に進むと、道が二股に分かれる。
線路沿いの道ではない左の道を進んだ左側。
「禅定院通り商栄会」という商店街にある。
ずいぶん年季の入ったビル。
1階は「想い出マグロ」という居酒屋さんで、その2階。

「想い出マグロ」の右側に間口の狭い入口がある。
右手の柱には、営業日が書かれたカレンダーが掲示されている。
階段を上って2階へ。

店内は、やや薄暗い。
セピアの重厚な雰囲気に包まれていて、アーリーアメリカン様式を想起させる。
ノスタルジックな雰囲気。

ゆったりした時間が流れる空気感が心地良い。

窓からは自然光が差し込んでいる。

総席数:26席
(6人×1卓、4人×4卓、2人×2卓)

ランチセットの「10品目サラダ」

手前にポテトサラダ。
ジャガイモのホクホク感を残した滑らかな口当たりで美味しい。
野菜は、サニーレタスと水菜、キュウリ、ミニトマト、枝豆、南瓜、ニンニクなど。
ジャガイモのホクホク感を残した滑らかな口当たりで美味しい。
野菜は、サニーレタスと水菜、キュウリ、ミニトマト、枝豆、南瓜、ニンニクなど。
ドレッシングは、さっぱりとした酸味の効いたもの。

「トマトソース(ベーコン・茄子)」
11種類の具から、2つを選べるのが嬉しい。
11種類の具から、2つを選べるのが嬉しい。

トマトソースはトマトの酸味が効いていて、ややドロッとしていて濃厚。

スパゲッティは中太の生パスタ。
乾麺のみアルデンテは可能だが、生パスタでも程良い固さがあり歯触りが良い。
乾麺のみアルデンテは可能だが、生パスタでも程良い固さがあり歯触りが良い。
モチモチとしていて、ソースがしっかりと絡んでいるので一体感がある。

ベーコンは厚めの短冊切り。
量もしっかりと入っていて、香ばしくジューシーでウマい!

茄子の輪切りもタップリと入っていて食べ応えがある。
香ばしいフライドオニオンとイタリアンパセリの香りがアクセントとなり食欲中枢を刺激する。

食後の「アイスコーヒー」
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
Alcolic Cafe roje
アルコリック カフェ ロジェ
アルコリック カフェ ロジェ
【住所・地図】東京都中野区沼袋1-39-3 ヤジマビル 2F
【電話】03-5318-9543
【定休日】不定休
【営業時間】12:00-24:00(L.O.23:00)
【アクセス】西武新宿線 「沼袋駅」北口 徒歩1分


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