
今回は「海鮮ちらし丼御膳/1590円(税込)」
「KINKA(キンカ) sushi bar izakaya 六本木」のグルメレポート。

六本木ミッドタウンエリアから、「星条旗通り」方面に向かう途中にある。
大江戸線「六本木駅」出入口7番より、東京ミッドタウン前の信号(外苑東通り)を渡る。
右に進み一つ目の路地を左折し、その「龍土町美術館通り」をまっすぐ進む。
突き当り手前、左角の「ヘキサート六本木」ビルの2階。
入口は左折した所にある。
そのまま進めば「政策研究大学院大学」、その右隣りが「国立新美術館」

「店頭に掲示されたメニュー」
ランチは人気の「宇和島鯛めし」や丼物、名物の炙り寿司など。
土・日・祝日限定のフォトジェニックな「名物モザイク押し寿司」も人気。

ロゴ「ちょうちんあんこうの『アンチャン』」の描かれた黒い看板が目印。
白い暖簾を潜ると、目の前にはお店専用の直通エレベーター。


カナダデザイナーがデザインした店内は、お洒落で温かみのあるインテリア。

厨房をかこむようなL字型カウンターもあって一人利用もしやすい。
ソファーシートのボックス席もあり、ディナーに来るなら完全にデート向きの雰囲気。

カウンター越しの棚には、たくさんの日本酒がディスプレイされている。
「真澄」「天吹」「豊盛」「くどき上手」「彗(シャァ)」「陸奥八仙」「無想」「義侠」・・
・他。


「海鮮ちらし丼御膳/1590円(税込)」

「茶碗蒸し」

「海鮮ちらし丼」の蓋を取ると眩いばかりの海鮮の星屑。


「サラダ」
野菜はレタスと玉ねぎ、パプリカ。
スッキリとした味わいのドレッシングでいただく。

「小付け」
サバの南蛮漬け。
魚の脂と酢の酸味の合わさり具合がステキ!

「味噌汁」
具は、白身魚のアラと小葱。
アラの出汁が効いていて、ウマい!

「海鮮ちらし丼」
映えるヴィジュアルで、垂涎(すいぜん)もの。
どのように食べようか・・・

最初に、醤油にワサビを溶いて回しかける。
酢飯は少し甘めで酸味は控えめ。

ネタは、マグロ、サーモン、いくら、鰤(ぶり)、玉子、きゅうり、大葉、生姜など数種類。

色々な食感や味が合わさり、お口の中はパラダイス。
至福のひと時を過ごす。

食後に出されたほうじ茶。
これは有難い。

「アイスコーヒー」
ラウンジで食事をしているようなゴージャスな気分。
ほんの少しの時間、セレブになれる。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
「国立新美術館」に近い「龍土町美術館通り」にある寿司バー。
カナダの“トロント”と“モントリオール”で大人気の“日本食専門店”が、逆輸入という形で日本に上陸。
「株式会社 KINKA FAMILY JAPAN」が運営。
2009年から、世界で寿司・ラーメン・居酒屋・焼鳥店・カフェを展開。
現在、4ブランド30店舗をカナダ・アメリカ・韓国・日本で運営している。
カナダでは、寿司ブランド「JaBistro」1店舗、居酒屋ブランド「KINKA IZAKAYA」4店舗、ラーメンブランド「KINTON RAMEN」23店舗、焼き鳥ブランド「KINTORI YAKITORI」1店舗、コーヒーブランド「NEO COFFEE BAR」1店舗。
日本では、寿司ブランド(KINKA)3店舗(そのうち1店舗は閉店)
「KINKA sushi bar izakaya 渋谷(2016年9月8日Open)」
「KINKA sushi bar izakaya 六本木(2018年9月8日Open)」
「KINKA sushi bar izakaya 三軒茶屋(2019年5月10日Open-閉店)」
「今までなかったカナダ発の『SUSHI BAR IZAKAYA』」がコンセプト。

六本木ミッドタウンエリアから、「星条旗通り」方面に向かう途中にある。
大江戸線「六本木駅」出入口7番より、東京ミッドタウン前の信号(外苑東通り)を渡る。
右に進み一つ目の路地を左折し、その「龍土町美術館通り」をまっすぐ進む。
突き当り手前、左角の「ヘキサート六本木」ビルの2階。
入口は左折した所にある。
そのまま進めば「政策研究大学院大学」、その右隣りが「国立新美術館」
千代田線の「乃木坂駅」からも近い場所。

「店頭に掲示されたメニュー」
ランチは人気の「宇和島鯛めし」や丼物、名物の炙り寿司など。
土・日・祝日限定のフォトジェニックな「名物モザイク押し寿司」も人気。

ロゴ「ちょうちんあんこうの『アンチャン』」の描かれた黒い看板が目印。
白い暖簾を潜ると、目の前にはお店専用の直通エレベーター。

エレベーターを降りて、右側を見るとスタイリッシュな空間が広がる。
天井が高く電球が多数垂れ下がっており、大きな窓から光が差し込む開放的な空間。
「真っ暗な深海をほわりと温かくともす提灯の明かりのようなオトナな隠れ家をイメージ」しているそう。
天井が高く電球が多数垂れ下がっており、大きな窓から光が差し込む開放的な空間。
「真っ暗な深海をほわりと温かくともす提灯の明かりのようなオトナな隠れ家をイメージ」しているそう。

カナダデザイナーがデザインした店内は、お洒落で温かみのあるインテリア。
打ちっぱなしの無機質な壁と温かみのある木目のテーブル、大理石調のカウンターのバランスが調和されている。

厨房をかこむようなL字型カウンターもあって一人利用もしやすい。
ソファーシートのボックス席もあり、ディナーに来るなら完全にデート向きの雰囲気。

カウンター越しの棚には、たくさんの日本酒がディスプレイされている。
「真澄」「天吹」「豊盛」「くどき上手」「彗(シャァ)」「陸奥八仙」「無想」「義侠」・・
・他。

総席数:53席
(カウンター20席、テーブル28席、個室5席 )

「海鮮ちらし丼御膳/1590円(税込)」

「茶碗蒸し」

「海鮮ちらし丼」の蓋を取ると眩いばかりの海鮮の星屑。

「茶碗蒸し」
先ずは熱いうちに・・・ハフハフ。
先ずは熱いうちに・・・ハフハフ。
滑らかな舌触りの茶碗蒸し、中には白身魚やウニがゴロっと入っている。
お出汁が効いた優しいお味。

「サラダ」
野菜はレタスと玉ねぎ、パプリカ。
スッキリとした味わいのドレッシングでいただく。

「小付け」
サバの南蛮漬け。
魚の脂と酢の酸味の合わさり具合がステキ!

「味噌汁」
具は、白身魚のアラと小葱。
アラの出汁が効いていて、ウマい!

「海鮮ちらし丼」
映えるヴィジュアルで、垂涎(すいぜん)もの。
どのように食べようか・・・

最初に、醤油にワサビを溶いて回しかける。
酢飯は少し甘めで酸味は控えめ。

ネタは、マグロ、サーモン、いくら、鰤(ぶり)、玉子、きゅうり、大葉、生姜など数種類。

色々な食感や味が合わさり、お口の中はパラダイス。
至福のひと時を過ごす。

食後に出されたほうじ茶。
これは有難い。

「アイスコーヒー」
ラウンジで食事をしているようなゴージャスな気分。
ほんの少しの時間、セレブになれる。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
KINKA sushi bar izakaya
【住所・地図】東京都港区六本木7-6-20 ヘキサート六本木2階
【電話】03-6721-1469
【定休日】不定休・お盆・正月
【営業時間】
・11:30-16:00(L.O.15:00)/17:00-23:00(L.O.22:00)
・11:30-16:00(L.O.15:00)/17:00-22:00(L.O.21:00)・・日・祝
・11:30-16:00(L.O.15:00)/17:00-23:00(L.O.22:00)
・11:30-16:00(L.O.15:00)/17:00-22:00(L.O.21:00)・・日・祝
【アクセス】
・東京メトロ日比谷線・都営大江戸線「六本木駅」出入口7番 徒歩4分
・東京メトロ千代田線 「乃木坂駅」出入口3番 徒歩4分
・東京メトロ日比谷線・都営大江戸線「六本木駅」出入口7番 徒歩4分
・東京メトロ千代田線 「乃木坂駅」出入口3番 徒歩4分

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