
今回は「鮪ぶつ切り定食/980円(税込)」
「三河屋@中野」の3回目のグルメレポート。

店内に入って左側が、勘定場。
突当りに活魚水槽が置かれていて、元気に魚が泳いでいる。
魚は、毎朝社長自ら豊洲市場へ足を運び、長年の経験で培ってきた目利きで確かなものだけを仕入れている。

昭和の雰囲気を残した落ち着いた空間。

左側は小上がり、中央はテーブル席、右側は厨房とカウンター席に区分されている。


「付出し」
キュウリとクラゲの和え物。

「鮪ぶつ切り定食」

寿司桶に入ったご飯。
程良く酢が効いた寿司飯。

「味噌汁」
鰹出汁の効いた白味噌仕立て。
具は、ワカメとネギ、そして・・・。

“ポーチドエッグ”
前回食べたのを忘れていて、ちょっと驚き。
味噌汁の具としては珍しいが、これはアリ!

「漬物」
沢庵と白菜、ゴボウ、キュウリ、ワサビ漬け、紅生姜。
お土産品として買う以外、普段は食べないワサビ漬け。
ツーンと鼻に抜ける感じが良く、美味しい。

「鮪のぶつ切り」

お刺身の「つま」は、白髪大根、大葉、花穂、山葵など。
海苔の佃煮もついていて、これが珍味。

鮪は、中トロと赤身の混合。
大半が中とろで、厚みがあり、食べ応えがある。
口の中で脂がジワーッと溶けだし、正に中トロ。
鮮度が良く、美味しい!
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
中野通り沿いの「南口本通りアーケード街」にある鮨・割烹・鰻の日本料理店。
1948年創業。
店主は、磯村一郎さん。
中野駅北口の「鮨磯」、南口の「大衆酒蔵 いそむら」は、親戚筋のお店。
屋号は、初代が三河(愛知県)出身で、それに由来する。

JR中野駅南口より、中野通り沿いの「南口本通りアーケード街」へと進む。
「不二家」を通り越し、「中野二丁目」の信号より少し先の左側。

店内に入って左側が、勘定場。
突当りに活魚水槽が置かれていて、元気に魚が泳いでいる。
魚は、毎朝社長自ら豊洲市場へ足を運び、長年の経験で培ってきた目利きで確かなものだけを仕入れている。

昭和の雰囲気を残した落ち着いた空間。

左側は小上がり、中央はテーブル席、右側は厨房とカウンター席に区分されている。

総席数250席。
(1階:60席 2階:80席 3階:80席 4階:30席)
(1階:60席 2階:80席 3階:80席 4階:30席)
1階は、小上がり、テーブル、カウンター席。
2・4階は大小の宴会場、3階は舞台付大宴会場となっている。
全11室あり、宴会貸し切り人数は、4~80名まで、とのこと。

「付出し」
キュウリとクラゲの和え物。

「鮪ぶつ切り定食」

寿司桶に入ったご飯。
程良く酢が効いた寿司飯。

「味噌汁」
鰹出汁の効いた白味噌仕立て。
具は、ワカメとネギ、そして・・・。

“ポーチドエッグ”
前回食べたのを忘れていて、ちょっと驚き。
味噌汁の具としては珍しいが、これはアリ!

「漬物」
沢庵と白菜、ゴボウ、キュウリ、ワサビ漬け、紅生姜。
お土産品として買う以外、普段は食べないワサビ漬け。
ツーンと鼻に抜ける感じが良く、美味しい。

「鮪のぶつ切り」

お刺身の「つま」は、白髪大根、大葉、花穂、山葵など。
海苔の佃煮もついていて、これが珍味。

鮪は、中トロと赤身の混合。
大半が中とろで、厚みがあり、食べ応えがある。
口の中で脂がジワーッと溶けだし、正に中トロ。
鮮度が良く、美味しい!
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
鮨 割烹 三河屋
【住所・地図】東京都中野区中野2-29-6
【電話】03-3381-3744
【定休日】水曜・不定休有
【営業時間】11:00-22:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 「中野駅」南口 徒歩3分

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