「でみぐら亭@中野新橋」の12回目のグルメレポート。


道路面より、階段を数段下りたところが入り口。



店内は、テーブル席のみの総席数28席。

「カツレツ風トンカツ/950円」+「ライスセット/350円」(税込)」。

ふっくらと炊きあがったご飯。

三つ葉とワカメの味噌汁。

白菜の浅漬け。

「カツレツ風トンカツ」。

こんもりと盛り付けられた千切りキャベツ+人参+カイワレの付け合わせ。

大判で平たい形状の“カツレツ風”とんかつ。
パン粉は粗目で、カリッと揚がっている。
半分はソースで、残りは醤油をかけていただく。

ロース肉の間にハムとチーズが入っている。
衣が小気味好いサクサクとした食感、肉とチーズとハムのコンビネーションもなかなか。
キャベツと交互に口に運びながら、完食。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
2008年1月19日、「洋風居酒屋 でみぐら亭」としてリニューアルオープン。
店主は、渡邊雅生さん。
渡邊さんは、洋食の名店「たいめいけん@日本橋」、飯田橋にあった「東京パリ食堂」で修業をした。
元々は、店主のお父様がこの場所で喫茶店を営んでいた。
息子の雅生さんが修業後に戻り、「洋食や でみぐら亭」を開いた。
洋食屋さんとして順調に歩んできたが、腰痛が悪化して暫く休業。

中野新橋駅前の「ショッピングロード中新」を右(方南通り方面)へ進む。
本郷通りと交わる「弥生町二丁目交差点」の横断歩道を渡って、左側に移り直進。
ワインカラーに白抜き文字の置き看板が目印。

道路面より、階段を数段下りたところが入り口。

店内に入ると左手が厨房、右手がテーブル席。
厨房で腕を振るう店主とアシストする女性スタッフの2人体制。

ホールと言った感じの比較的広々とした空間。
フローリングと壁、テーブルなどウッディな感じで統一されている。

店内は、テーブル席のみの総席数28席。

「カツレツ風トンカツ/950円」+「ライスセット/350円」(税込)」。

ふっくらと炊きあがったご飯。

三つ葉とワカメの味噌汁。

白菜の浅漬け。

「カツレツ風トンカツ」。

こんもりと盛り付けられた千切りキャベツ+人参+カイワレの付け合わせ。

大判で平たい形状の“カツレツ風”とんかつ。
パン粉は粗目で、カリッと揚がっている。
半分はソースで、残りは醤油をかけていただく。

ロース肉の間にハムとチーズが入っている。
衣が小気味好いサクサクとした食感、肉とチーズとハムのコンビネーションもなかなか。
キャベツと交互に口に運びながら、完食。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
洋風居酒屋 でみぐら亭
【住所・地図】東京都中野区弥生町2-17-6 メゾン・タカモリ1F
【電話番号】03-3372-2732 / 090-3916-5175
【定休日】火曜
【営業時間】11:30-14:00/18:00-22:30
【アクセス】東京メトロ丸の内線 中野新橋駅 徒歩3分

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