「らぁ麺 はやし田 新宿本店@新宿三丁目」のグルメレポート。
「新宿マルイ本館」の裏側路地にあるラーメン専門店。

「はやし田ヴィシソワーズ(自家製トマトオイルかけ)/900円(税込)」。







「はやし田ヴィシソワーズ(自家製トマトオイルかけ)/900円(税込)」。

それを裏漉しし、生クリームと豆乳で伸ばして冷したもの。








ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
「新宿マルイ本館」の裏側路地にあるラーメン専門店。
2017年12月19日オープン。
「株式会社 INGS」が運営するお店。
系列店は、「鈴蘭(新宿三丁目)」、「俺の麺 花道(新宿)」、「鳳仙花(新宿)」、「花山(中野)」など多数。
系列店は、「鈴蘭(新宿三丁目)」、「俺の麺 花道(新宿)」、「鳳仙花(新宿)」、「花山(中野)」など多数。
その他、イタリアンレストラン「CONA」も運営している。
店名は、高橋ヒロシさんの漫画「クローズ」に登場した人物「林田 恵(リンダマン)」より取った。

「はやし田ヴィシソワーズ(自家製トマトオイルかけ)/900円(税込)」。

新宿三丁目駅のA1又はA2を出口を出て右へ。
右手「三菱UFJ銀行」の所を右側に曲がり、右手一つ目の路地を曲がって直進した左側にある。
「新宿マルイ本館」の裏側と言った方が分かりやすいかも。
右手「三菱UFJ銀行」の所を右側に曲がり、右手一つ目の路地を曲がって直進した左側にある。
「新宿マルイ本館」の裏側と言った方が分かりやすいかも。

目標物は“行列”と言ってもいい位、常に行列が出来ている。
店名が金文字で書かれた木製看板が目印。

ベルトパーテンション辺りに順番が来たタイミングで、食券を購入する。
購入後食券をスタッフに渡し、列に戻る。

店内に入り、右手に券売機がある。
白を基調とした明るい店内。
コの字型カウンター16席。

スタッフは厨房に4人、ホール担当1人の体制。
スタッフは、頭にタオルを巻き、和風料理人風の白衣に身を包んでいる。
スタッフは、頭にタオルを巻き、和風料理人風の白衣に身を包んでいる。

卓上に置かれているのは割り箸のみで、調味料はなし。

お冷は、ビルトインタイプのウォーターサーバーがよりセルフで入れる。
BGMは、J-POP。

「はやし田ヴィシソワーズ(自家製トマトオイルかけ)/900円(税込)」。

スープはトロミのあるヴィシソワーズ。
炒めたジャガイモをラーメンスープを加えて煮る。それを裏漉しし、生クリームと豆乳で伸ばして冷したもの。

滑らかな口当たりで、ジャガイモのほのかな甘みが出ていて美味しい。
オレンジ色のトマトオイルが混ざると爽やかな酸味が加わる。
時折、ブラックペッパーのピリッと来る刺激が味を引き締めている。

麺は「菅野製麺所」製の中太平打ち麺。

麺の表面はツルツルとしている。
啜るとズルズルと、スープを同時に口の中へ運び込む。
噛んでは歯を押し返す弾力性がある。

具の鴨のチャーシューは、低温調理のレアな感じ。
厚切りでしっとりとした肉質で、味もサッパリとしている。
厚切りでしっとりとした肉質で、味もサッパリとしている。

鶏ムネ肉のチャーシューは、適度に味付けが施され、柔らかい肉質。

ズッキーニは焼き目が香ばしく、甘みがある。
白髪ねぎは、良い箸休め。
白髪ねぎは、良い箸休め。

縦に切り分けられたオクラはネバネバがある。

紫玉ねぎは、シャリシャリと瑞々しく良いアクセント。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
らぁ麺 はやし田 新宿本店
【住所・住所】東京都新宿区3-31-5 新宿ペガサス館1F
【電話】03-6380-0047
【定休日】無休
【営業時間】11:00-16:00/18:00-22:00
【アクセス】東京メトロ丸の内線・副都心線/都営新宿線 新宿三丁目駅 徒歩2分

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