「洋食屋さん ローズガーデン(Rose Garden)@中野」の2回目のグルメレポート。







「コンソメスープ」。
キャベツとベーコン、ジャガイモなどが入っている。

「ライス」。
固さも程良い仕上がり。

目玉焼きは白身がふっくら、黄身が固まりつつある半熟。

「サラダ」。
千切りキャベツとレタス、キュウリ、トマト、パセリなどの生野菜。
フレンチドレッシングでいただく。

「ポテトサラダ」。
ホッコリ感のある粗目のジャガイモ。

「ハンバーグ」。
国産牛100%を使用のハンバーグ。
ふっくらと言うよりは、ガシッと適度な噛み応えがある。
トマトソースは若干酸味があり、肉の旨味を引き立てている。

肉汁が封じ込められていて、切ると脂が溢れ出る。
「中野北口一番街」にある洋食屋さん。
1960年(昭和35年)創業。
現在の店主は、2代目の野口 保さん。
当初は野口さんの兄と姉が始めた店だが、1969年に兄が交通事故により他界したため、後を継いだ。

中野駅北口を出て直進し、「中野サンモール」入口の所で右折。
突当りの「ケンタッキー・フライド・チキン」の所を左折し、「中野北口一番街」に入る。
右手ベジポタつけ麺の「二代目 えん寺」の角を右折し、少し歩いた右側にある。

「洋食屋さん Rose Garden」と書かれた置き看板が目印。
レンガ張りのエクステリア。

店内は、年季の入ったどこか懐かしい昭和の雰囲気が漂う。
突当りの本棚には、漫画や月刊誌などが並んでいる。

照明は少し落としており、落ち着いた雰囲気。
壁際はベンチソファーで、居心地が良さそう。
人が入れ代わり立ち代わり入り、地元に根付いている感じ。
人が入れ代わり立ち代わり入り、地元に根付いている感じ。

厨房内に店主と娘さん、ホール担当の女性の3人で切り盛りをしている。
黙々と調理をこなす店主に、娘さんのクイック・レスポンス。
黙々と調理をこなす店主に、娘さんのクイック・レスポンス。
総席数22席。
カウンター8席
テーブル14席(4人×1卓、2人×5卓)。

「ハンバーグ/880円(税込)」。
ライス・スープ・サラダ付。

「コンソメスープ」。
キャベツとベーコン、ジャガイモなどが入っている。

「ライス」。
固さも程良い仕上がり。

目玉焼きは白身がふっくら、黄身が固まりつつある半熟。

「サラダ」。
千切りキャベツとレタス、キュウリ、トマト、パセリなどの生野菜。
フレンチドレッシングでいただく。

「ポテトサラダ」。
ホッコリ感のある粗目のジャガイモ。

「ハンバーグ」。
国産牛100%を使用のハンバーグ。
ふっくらと言うよりは、ガシッと適度な噛み応えがある。
トマトソースは若干酸味があり、肉の旨味を引き立てている。

肉汁が封じ込められていて、切ると脂が溢れ出る。
肉の旨味と、大きめに刻まれた玉ネギの甘みとが交じり合い肉々しい味わい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!洋食屋さん ローズガーデン(Rose Garden)
【住所・地図】東京都中野区中野5-62-9
【電話】03-3388-1260
【定休日】日曜
【営業時間】9:00-23:00(モーニング9:00-11:00)
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩2分

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