
今回は、「枝豆ビシソワーズつけ麺/900円(税込)」
期間限定メニュー。
「らーめん処 くろ助@新高円寺」の4回目のグルメレポート。
青梅街道の新高円寺駅と南阿佐ヶ谷駅間にあるラーメン専門店。
2019年11月16日創業。
店主は、小島康裕さん。
小島さんは大学を卒業後、ラーメン業界に入り、「無邪気@自由ケ丘」「らーめんと甘味処 九月堂@渋谷」「二丁目つけめん GACHI@新宿三丁目」「麺や庄の ラゾーナ川崎(閉店)」「日本麺料理さくら@駒込(閉店)」「らぁ麺 いしばし@阿佐ヶ谷」等に在籍後独立した。
2023年5月10日、「らーめん処くろ助@阿佐ヶ谷」移転オープン。


店内に入り右側に、小型の券売機が設置されている。
間口は狭いが、奥行きのある空間。



「壁際のテーブル席」
先客0人、後客続々と入店。
以前よりもお客さんが漸増気味。

「枝豆ビシソワーズつけ麺/900円(税込)」





メンマは、細めでコリコリとした食感。


「アーリーレッド」

「カイワレ」
残った汁は、そのまま飲んで完汁。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
青梅街道の新高円寺駅と南阿佐ヶ谷駅間にあるラーメン専門店。
2019年11月16日創業。
店主は、小島康裕さん。
小島さんは大学を卒業後、ラーメン業界に入り、「無邪気@自由ケ丘」「らーめんと甘味処 九月堂@渋谷」「二丁目つけめん GACHI@新宿三丁目」「麺や庄の ラゾーナ川崎(閉店)」「日本麺料理さくら@駒込(閉店)」「らぁ麺 いしばし@阿佐ヶ谷」等に在籍後独立した。
2023年5月10日、「らーめん処くろ助@阿佐ヶ谷」移転オープン。

お店の場所は、新高円寺駅1番出口を出て、青梅街道を南阿佐ヶ谷駅方面へあるいて左側にある。
木製看板と赤提灯が目印。

店内に入り右側に、小型の券売機が設置されている。
間口は狭いが、奥行きのある空間。

奥の厨房まで続く、直線型カウンターと壁際にテーブル席が配置されている。
店内は、木を多用したウッディーな感じ。
照明を落とし、落ち着く雰囲気。。
店主さんが一人で切り盛りをしている。
夜の時間帯には、アルコール類と肴を用意している。

総席数20席。
カウンター8席、テーブル12席(4人×3卓)

「壁際のテーブル席」
先客0人、後客続々と入店。
以前よりもお客さんが漸増気味。

「枝豆ビシソワーズつけ麺/900円(税込)」

麺の上に、チャーシューとメンマ、海苔、野菜などが盛り付けられている。

麺は「菅野製麺」製の平打ちの太縮れ麺。
ラーメンではあまり使われないフィットチーネ的な麺。
ピロピロとした口当たりが快感。
汁をしっかりと受け止め口に運んでくる。
噛んではムッチリとした食感。ラーメンではあまり使われないフィットチーネ的な麺。
ピロピロとした口当たりが快感。
汁をしっかりと受け止め口に運んでくる。

薄っすらと落ち着いた緑の色の汁に、揚げネギが浮かんでいる。
ドロッとした汁は、枝豆の風味が香り、クリーミーな口当たり。
牛乳も加わりマイルドな味わい。
底には砕いた枝豆が沈殿している。ドロッとした汁は、枝豆の風味が香り、クリーミーな口当たり。
牛乳も加わりマイルドな味わい。

具のチャーシューは、バラ肉が1枚。
ベーコンの様にも見える低温調理されたもの。
適度な噛み応えがあり、噛むほどに肉の旨味が出てくる。

メンマは、細めでコリコリとした食感。

「さやえんどう」

「アーリーレッド」

「カイワレ」
残った汁は、そのまま飲んで完汁。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
らーめん処 くろ助
【住所・地図】東京都杉並区梅里2-24-13 民団東京杉並支部ビル1F
【電話】03-5929-7506
【定休日】日曜
【営業時間】
・11:30-14:00/18:00-翌1:00(L.O.24:30)・・・月~金
・11:30-15:30/18:00-20:00・・・土・日・祝
【アクセス】
・東京メトロ丸の内線 新高円寺駅出口1 徒歩5分
・東京メトロ丸の内線 南阿佐ヶ谷駅出口1 徒歩8分

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