「金龍門@中野」の9回目のグルメレポート。




円卓のテーブル30席。







「中華丼/680円」。
具は、豚肉と海老、キャベツ、ニンジン、キクラゲ、小松菜、白菜などの野菜。
キャベツ多めで、ヘルシー。
飲んだ後の〆には、ちょうど良い量。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

「中野ふれあいロード」より「白線通り」を直進して右手。
太公望が集まる「樽酒 路傍」の手前。
もう少し進むと「中野ブロードウェイ」の入口がある。

朱色の看板が目印。
角地にあるので分かりやすい。

店内は、円卓テーブルのみ。
奥のスペースにテレビが鎮座。
奥のスペースにテレビが鎮座。
ホール担当の旦那さんと調理担当の奥さんの2人で切り盛りをしている。
厨房では、中国語が飛び交う。
大衆的、家庭的な雰囲気。
厨房では、中国語が飛び交う。
大衆的、家庭的な雰囲気。

以前、壁に貼られていたメニュー表は一掃され、パウチされたものが一組のみ。
同時に複数組のお客さんが来た場合は、混乱するかも。
同時に複数組のお客さんが来た場合は、混乱するかも。
唯一、「お飲み物」のメニューだけ貼られている。

円卓のテーブル30席。

「キリンビール(中瓶)/500円」。

「しじみ醤油漬け/480円」。
ニンニクと生姜、紹興酒、鷹の爪、醤油を一煮立ちさせて冷まし、しじみを入れて一晩以上付けた料理。
台湾では生のしじみに近いものを使うが、二枚貝はノロウイルスを持っている可能性があるので、加熱するらしい。
キリっとした醤油味で、酒の肴にはもってこいの一品。

「焼き餃子/480円」。
焼きめがカリッとしていて、美味しい。
酢醤油にラー油を入れたもので食す。

「焼売3個/480円」
キャベツの上に載せて、蒸された焼売。
ゴロンとした大ぶりのものが3個。
キャベツの上に載せて、蒸された焼売。
ゴロンとした大ぶりのものが3個。
薄皮で、玉ねぎと甘みと肉のジューシーさが詰まっていてウマい。

「紹興酒 花彫/480円」。
ボトルから注ぎ入れる常温の紹興酒。
中華料理には、特有の風味がよく合う。

「春巻き/380円」。
小ぶりで、やや扁平な形状。
辛子醤油でいただく。

「中華丼/680円」。
具は、豚肉と海老、キャベツ、ニンジン、キクラゲ、小松菜、白菜などの野菜。
キャベツ多めで、ヘルシー。
飲んだ後の〆には、ちょうど良い量。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
台湾家庭小皿料理 金龍門
【住所・地図】東京都中野区中野5-55-17 トリハラビル 1F
【電話】03-3385-8311
【定休日】無休
【営業時間】11:30-14:30(L.O.)/17:00-23:30
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩4分

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