
今回は、Today's Set「生かきのソテー/1000円(税込)」
ドリンク・スープ・デザート付き。
「ポワソン(Cafe de poisson)@中野」の22回目のグルメレポート。
1989年(平成元年)創業の中野のカフェ。
店主は、田中一夫さん。
元々は、「魚辰」という魚屋さん。
魚屋さんから、業態をカフェに変更。
屋号の「ポワソン」とは、フランス語で魚のこと。 2016年3月14日 放映の日本テレビ「newsevery.」で、お店が紹介された。
中野駅南口より、中野通り沿いの「南口本通りアーケード街」へと進む。
中野五叉路のすぐ手前の左側にある。

象牙色の地に、レリーフ状の文字の店名が貼られている。
中野通りに面した窓には、ロールスクリーンが下ろされ、下方部より内部が薄っすらと見える。

店内は、白とブラウンを基調とした上品でシックな空間。
女性の占有率が高く、中高年の一人客も意外と多い。
BGMは、コンテンポラリー・ミュージック。

隙間からは自然光が入り、ウッディーで落ち着く雰囲気。

店内の至る所に生花が置かれ、壁には額縁に入ったリトグラフや水彩画等が飾られている。
総席数21席。
カウンター5席、テーブル16席(4人掛け×3、2人掛け×2)

Today's Set「生かきのソテー/1000円(税込)」
ドリンク・スープ・デザート付き。

平皿に盛られたご飯。

「コンソメスープ」
今回の具はネギ。
野菜の甘みが出た優しい味わい。

「生カキのソテーとサラダ」

「付け合せのサラダ」
リーフレタスとトマト、それとポテトサラダ。
レタスは、しょうゆ味の和風ドレッシングでいただく。

「生かきのソテー」
広島産の牡蠣。
薄衣で表面がカリッと揚がっている。
マヨネーズベースのソースを絡めていただく。
大粒で、噛むとジューシーな牡蠣のエキスが溢れ出る。

「パンプキンケーキとイチゴ」
ケーキは密度感があって美味しい。
程良い甘さ。

食後のカフェオレ。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
ポワソン(Cafe de poisson)
【住所・地図】東京都中野区中野2-28-1 プロスペアー中野1F
【電話】03-3381-3901
【定休日】日曜・年末年始
【営業時間】11:30-19:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩4分
1989年(平成元年)創業の中野のカフェ。
店主は、田中一夫さん。
元々は、「魚辰」という魚屋さん。
魚屋さんから、業態をカフェに変更。
屋号の「ポワソン」とは、フランス語で魚のこと。 2016年3月14日 放映の日本テレビ「newsevery.」で、お店が紹介された。

中野駅南口より、中野通り沿いの「南口本通りアーケード街」へと進む。
中野五叉路のすぐ手前の左側にある。

象牙色の地に、レリーフ状の文字の店名が貼られている。
中野通りに面した窓には、ロールスクリーンが下ろされ、下方部より内部が薄っすらと見える。

店内は、白とブラウンを基調とした上品でシックな空間。
女性の占有率が高く、中高年の一人客も意外と多い。
BGMは、コンテンポラリー・ミュージック。

隙間からは自然光が入り、ウッディーで落ち着く雰囲気。

店内の至る所に生花が置かれ、壁には額縁に入ったリトグラフや水彩画等が飾られている。
総席数21席。
カウンター5席、テーブル16席(4人掛け×3、2人掛け×2)

Today's Set「生かきのソテー/1000円(税込)」
ドリンク・スープ・デザート付き。

平皿に盛られたご飯。

「コンソメスープ」
今回の具はネギ。
野菜の甘みが出た優しい味わい。

「生カキのソテーとサラダ」

「付け合せのサラダ」
リーフレタスとトマト、それとポテトサラダ。
レタスは、しょうゆ味の和風ドレッシングでいただく。

「生かきのソテー」
広島産の牡蠣。
薄衣で表面がカリッと揚がっている。
マヨネーズベースのソースを絡めていただく。
大粒で、噛むとジューシーな牡蠣のエキスが溢れ出る。

「パンプキンケーキとイチゴ」
ケーキは密度感があって美味しい。
程良い甘さ。

食後のカフェオレ。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
ポワソン(Cafe de poisson)
【住所・地図】東京都中野区中野2-28-1 プロスペアー中野1F
【電話】03-3381-3901
【定休日】日曜・年末年始
【営業時間】11:30-19:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩4分

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