
今回は「しょうが焼き定食/980円(税込)」
「とんかつ かつ金@新中野」の3回目のグルメレポート。
新中野の「鍋屋横丁通り」にあるとんかつ専門店。
1975年(昭和50年)4月創業。
ブランドポークの「岩手県産やまと豚」を使ったトンカツが自慢。

店内はスロージャズがかかり、落ち着いた雰囲気。

厨房に立つのは、やや背中が丸くなり、顔に皺が刻まれた職人気質の雰囲気を漂わせるご主人。
そして、気配りをしつつ、機敏に動くホール担当の奥様の2人で切り盛りをしている。

総席数:20席
カウンター9席、テーブル11席(4人×2卓、3人×1卓)

「メニュー」
左上の一角にあるのが「ランチタイムサービス」のお品書き。
卓上には、からし、爪楊枝、トンカツソース、醤油、胡麻ドレッシングなどが置かれている。
ティッシュや紙ナプキンはない。

「しょうが焼き定食/980円(税込)」

「ごはん」
大盛無料だが、おかずのボリュームを考えて普通で。

味噌汁は、シジミ。
ネギの味噌汁かと思いきやシジミは沈殿している。
一粒一粒が大ぶりでしっかり砂抜きされたもの。

「漬物」は、沢庵とキャベツの浅漬け。
良い箸休め。

山盛りのキャベツに、タップリの量の豚肉。
(ᅙωᅙ)ふっふっふ

キャベツがこれだけあれば、コッテリ感を和らげることができる。

付け合わせの「フジッリ」のサラダ。

豚肉は厚切りで大きく、柔らかい肉質。
生姜は控えめで、甘辛い味付けのジューシーなお肉。
しょっぱからず、程良い味でご飯がススム君。
ごはんを大盛りにしなくても、お腹パンパン。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
とんかつ 鍋横 かつ金
【住所・地図】東京都中野区本町4-31-10
【電話】03-3383-3729
【定休日】月曜
【営業時間】11:00-14:30(L.O.14:00)/17:00-21:30
【アクセス】東京メトロ丸の内線 新中野駅出口3 徒歩3分
新中野の「鍋屋横丁通り」にあるとんかつ専門店。
1975年(昭和50年)4月創業。
ブランドポークの「岩手県産やまと豚」を使ったトンカツが自慢。

東京メトロ丸の内線「新中野駅」3番出口を出て、青梅街道を右(新宿方面)へ進む。
「鍋屋横丁交差点」で、横断歩道を渡り右折。
「鍋屋横丁通り」を直進し、1つ目の信号を過ぎた左手にある。

店内はスロージャズがかかり、落ち着いた雰囲気。

厨房に立つのは、やや背中が丸くなり、顔に皺が刻まれた職人気質の雰囲気を漂わせるご主人。
そして、気配りをしつつ、機敏に動くホール担当の奥様の2人で切り盛りをしている。

総席数:20席
カウンター9席、テーブル11席(4人×2卓、3人×1卓)

「メニュー」
左上の一角にあるのが「ランチタイムサービス」のお品書き。
卓上には、からし、爪楊枝、トンカツソース、醤油、胡麻ドレッシングなどが置かれている。
ティッシュや紙ナプキンはない。

「しょうが焼き定食/980円(税込)」

「ごはん」
大盛無料だが、おかずのボリュームを考えて普通で。

味噌汁は、シジミ。
ネギの味噌汁かと思いきやシジミは沈殿している。
一粒一粒が大ぶりでしっかり砂抜きされたもの。

「漬物」は、沢庵とキャベツの浅漬け。
良い箸休め。

山盛りのキャベツに、タップリの量の豚肉。
(ᅙωᅙ)ふっふっふ

キャベツがこれだけあれば、コッテリ感を和らげることができる。

付け合わせの「フジッリ」のサラダ。

豚肉は厚切りで大きく、柔らかい肉質。
生姜は控えめで、甘辛い味付けのジューシーなお肉。
しょっぱからず、程良い味でご飯がススム君。
ごはんを大盛りにしなくても、お腹パンパン。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
とんかつ 鍋横 かつ金
【住所・地図】東京都中野区本町4-31-10
【電話】03-3383-3729
【定休日】月曜
【営業時間】11:00-14:30(L.O.14:00)/17:00-21:30
【アクセス】東京メトロ丸の内線 新中野駅出口3 徒歩3分

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