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美食自由区

美食の扉を開けるグルメガイド。 中野を起点として、東京都内の美味しいお店をレポート。 おすすめのグルメ・ランチ・店舗情報をブログで紹介。

2016年05月

「わかやま@吉祥寺」の実食レポート。

2015年3月10日オープン。
2004年4月11日創業の「天ぷらわかやま 立川本店(東京都立川市曙町2-22-23)」の支店。
「株式会社Wakayama Dreamcast」が、運営する。
店主は、20代半ばで天ぷら職人として独立した若山正蔵さん。

天ぷら わかやま@吉祥寺
「東急百貨店 吉祥寺」より、西側2本目の路地。
階段を上って2階へ。

天ぷら わかやま@吉祥寺
エントランス。

天ぷら わかやま@吉祥寺
「旬の素材と季節を揚げる」とある。

天ぷら わかやま@吉祥寺
緑はないが、窓の眺めもなかなか。
カウンター席8席の他、 個室1室(4~9名様)がある。

天ぷら わかやま@吉祥寺
机上にお盆がセットされる。
天つゆと大根おろし、高知の天日塩。
天つゆは味醂が少なめの辛口。

今回は、「天ばらセット/1200円」。
*芝海老のちらかしご飯
*魚介類とお野菜の盛合せ
*味噌椀
*香物
*サラダ
*自家製デザート

天ぷら わかやま@吉祥寺
心地良い酸味のある「トマトドレッシング」で、野菜をいただく。

天ぷら わかやま@吉祥寺
れんこん・シメジ・カボチャ・ジャガイモ・サツマイモ、大葉などの「野菜の天ぷら」。
薄衣でサックリとした衣がイイね。

天ぷら わかやま@吉祥寺
「芝海老のちらかしご飯」。
大ぶりの海老がゴロゴロ。
身がプリッとしていて美味しい。
お茶漬けにしても良さそう。

天ぷら わかやま@吉祥寺
赤だしの味噌汁。
具は、シジミ。

天ぷら わかやま@吉祥寺
デザートは、コーヒーシャーベット。
天婦羅屋さんで、デザートはあまりつかないが、良いお口直し。

手頃なのに、ちょっとリッチな気分にさせてくれるお洒落なお店。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

天ぷら わかやま
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【住所】東京都武蔵野市吉祥寺本町2-13-6 Q&Kビル 2F
【電話】0422-20-0233
【定休日】月曜
【営業時間】12:00-14:30(L.O.14:00) /17:00-22:00(L.O.21:00)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線/京王井の頭線 吉祥寺駅北口 徒歩5分

「パニパニ@中野」の実食レポート。
2006年(平成18年)8月2日創業の立ち飲みのニューウェーブ系。
マスターは、長谷部智明さん。

長谷部さんは、閉店した「中華料理 明白(ミンパイ)@中野-1957年創業」のオーナー。
2015年5月11日には、「明白」の業態変更をし、「パニパニ」の2号店となる「五丁目チキン とりパニ@中野」をオープンさせた。

現在、「昭和新道商店街会長」、「中野チャンプルーフェスタ実行委員長」等の要職に就き、活躍している。

パニパニ@中野
「中野サンモール」、「中野ふれあいロード」と並行して、南北に走る「昭和新道商店街」にある。
中野駅北口から行くと、早稲田通りに出る少し手前の右側。

屋号の「パニパニ」とは、宮古島の方言で、「元気ハツラツ」、「元気一杯」と言う意味。
「1杯飲んだら癒されて、2杯飲んだら希望が湧いて、3杯飲んだら幸せになる。」が、このお店のモットー。

パニパニ@中野
店内は、厨房沿いにつくられたL字型カウンターと、左側の壁面2人用のテーブルが設置されている。
店内収容人数、Max15人位。
カウンターの高さ108㎝で、天板下のフックにはカバンが吊り下げられる。
口頭注文、退店時に清算。

パニパニ@中野
アットホームな雰囲気で、店主と常連さんとの「中野の街情報」が飛び交う。
店主の奥様、長谷部あけみさんが接客することも多いので、女性ひとり客でも安心して飲める。

パニパニ@中野
「ドリンクメニュー」。
面白いネーミングのものが多い。
「金魚」は、金魚に見立てた゛唐辛子゛と水草に見立てた゛大葉゛が入った酎ハイ。
「ファイト一発サワー」は、「リポビタンD」で割った酎ハイ。
「神宮サワー」は、ヤクルトで割った酎ハイ。

パニパニ@中野
「フードメニュー」。
定番メニューとして残っているものもあるが、メニューが入れ替わることが多い。

パニパニ@中野
「アールグレイハイ/360円」
無糖タイプで、サッパリさわやかで、アールグレイのクセのある感じがイイ。
美味しくって、ゴクゴク飲める。

パニパニ@中野
「お通し/250円」。
薄くスライスしたバケットに載ったクリームチーズと生ハム。
それとキャロットラぺ。

パニパニ@中野
「うずら卵のしょうゆ煮/290円」。
燻製も好きだが、醤油煮もおつまみとしては上等。

パニパニ@中野
「赤玉割り/450円」。
焼酎を「赤玉スイートワイン」で割ったもの。
甘く、氷が入っているので飲みやすい。
これを飲みすぎて、二日酔いになったら大変そう。

パニパニ@中野
「ジョセフィーヌ/350円」。
玉ねぎ、アボカド、サーモンの上に「ジョセフィーヌドレッシング」がかけられたもの。
ジョセフィーヌドレッシングとは、フランス生まれのオリジナルドレッシング。

パニパニ@中野
「ナカノ・レ・モヒート(390円)」。
モヒートとは、キューバのハバナが発祥のお酒。
ラムをベースとしたもので、ミントの香りが素敵。

パニパニ@中野
「焼き立てギョーザ/290円」。
皮から全て手作りの自慢の餃子。
羽根つきで、パリパリ。

人気店なので、潜入ほぼ不可能。
次回はいつ入れるだろうか。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

立ち飲み パニパニ
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【所在地】東京都中野区中野5-49-3
【電話】03-3389-3882
【定休日】日曜
【営業時間】
*17:00-24:00(平日)
*16:00-24:00(土曜)
【最寄駅】
JR中央線・総武線他 中野駅北口 徒歩7分

「花は咲く@新中野」のレポート。
今回は、「店舗紹介編」。

2013年6月1日創業。
店主は、相方 芳彦さん。
相方(さがた)さんは、経営者として15年間以上「総合リサイクル業」の会社を運営してきた。
経営が軌道に乗る中で、本業以外のもう1つの柱となる事業を増やすことを考えていた。
そんな中、2012年10月25日に立ち寄った神保町のうどんの名店に立ち寄ったことが、転機となった。
そのお店のうどんの旨さに惚れ込み、第2の柱となる事業を「うどん屋」とすることとした。

最初に、製麺機などを手がける「大和製作所」が主催する「うどん学校」で、6日間基礎を学んだ。
その後、都内のうどんチェーン店、「大和製作所」の直営店「亀城庵(香川県坂出)」で修業をした後、開業した。

「【心】【技】【材】×アート×サイエンス×ユーモア×哲学」がコンセプト。
「皆が元気で幸せになる、素材や健康志向にこだわった優しいお店」がモットー。
屋号の「花は咲く」は、店主の次男が命名。
暖簾にある「うどん」を「″お″うどん」とすることを発案したのが長男とのこと。

花は咲く@新中野
場所は、中野駅南口より、「中野通り」を新中野方面に進んだ左手。
新中野駅からは、2番出口を出て、杉山公園交差点を中野方面に約300m程進んだ右側にある。
「讃岐のおうどん 花は咲く」と書かれた垂れ幕と「おうどん」の大きな暖簾が目印。

花は咲く@新中野
総席数21席 (カウンター10席/Max12席 テーブル11席)。
横長の窓から光が注ぎ、開放感あふれる店内。

花は咲く@新中野
自慢のうどんは、AM4:30から仕込みを始める。
4種類の国産小麦粉をブレンドしたものに、軟水と高級塩「46億年」を加え、店主自ら製麺を行う

出汁はいりこを中心に、カツオ、まおり昆布、うるめ、ゲソを他店の1.2~1.5倍の量を使い2日間かけてつくる。

花は咲く@新中野
卓上には、冷水入りポット、紙ナプキン、醤油、七味唐辛子等が置かれている。
着席すると、紙おしぼりと冷水が差し出される。

花は咲く@新中野
ぶっかけの出汁は、基本の出汁にうす口醤油に昆布・しいたけを漬け込み、1か月以上熟成させた「辛みかえし」、白ワインと赤ワイン、お酒、みりんを使用した「甘みかえし」を加えて仕上げたもの。

花は咲く@新中野
「かま揚げシリーズ」、「煮干しつけうどん」、「四川汁なし担々うどん」など変幻自在。

花は咲く@新中野
「ざる」などは、1人前400g(茹で上がりの量だと思う)と多め。

花は咲く@新中野
天ぷらは、隠し味に衣にこだわりの出汁を混ぜこみ、ヘルシーな米油で揚げている。

花は咲く@新中野
「中野カレーうどん」は、野菜タップリ。
バリエーションもあり、魅力たっぷり。

花は咲く@新中野
「コースメニュー」もあり、「お持ち帰り」も出来る。

次回は、「実食編」。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

讃岐のおうどん 花は咲く
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【住所】東京都中野区中央4-6-12 新中野マンション 1F
【電話番号】03-6454-1546
【定休日】無休
【営業時間】11:00-15:00(L.O.)/17:00-20:00(L.O.)
【アクセス】
*東京メトロ丸の内線 新中野駅出口2 徒歩3分
*JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩9分

「ぽんた食堂@中野」のレポート。
2014年12月4日創業。

今回は、夜の部の「実食編」。

ぽんた食堂@中野
早稲田通りから、「平和公園通り」を少し歩いて右側。

ぽんた食堂@中野
各椅子には、ひざ掛けがついている。
心遣いが嬉しいね。

ぽんた食堂@中野
「桃 酎ハイ/350円」。
まずは、喉を潤す。

ぽんた食堂@中野
「お通し」。
ほたるいかを酢味噌で頂く。
今が旬、とても美味しい。

ぽんた食堂@中野
「生たこ唐揚げ/600円」。
鮮度が良く、コリコリとした食感でウマい。

ぽんた食堂@中野
「楯野川 純米大吟醸 美山錦/550円」。
山形県酒田市の「楯の川酒造」の日本酒。
柑橘類のような酸味があり、シャープなキレのある味わい。

ぽんた食堂@中野
「銀だら西京焼き定食/1050円」。

ぽんた食堂@中野
「銀だら」。
脂がのっていて旨い。

ぽんた食堂@中野
「本格芋焼酎 かちがらす/400円」。
1640年(寛永17年)創業の「田中酒造合資会社(佐賀県佐賀市)」の焼酎。
オンザロックで飲むのには、芋焼酎が合っている。
割るのは、麦焼酎ね。

ぽんた食堂@中野
「本まぐろ腹身ひれ肉塩焼き/550円」。
おろしポン酢につけて食べる。
ひれなので骨も多いが、肉は旨みが詰まっている。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

ぽんた食堂
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【住所】東京都中野区新井2-28-4
【電話】03-3386-2515
【定休日】日曜・祝日
【営業時間】
11:30-14:00/18:00-22:00(月-土)
11:30-14:00・・・(火のみ)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩7分

「和香@中野」の4回目のレポート。

今回は、夜の部「実食編」

2014年(平成26年)8月26日創業。
昼は讃岐うどん専門店、夜は築地から毎日仕入れてくる魚の料理を中心とした居酒屋。

和香@中野
早稲田通りから、「薬師あいロード」に入って、少し進んだ左手。

和香@中野
店内は、L字型カウンター9席とテーブル19席。

和香@中野
「梅酒(ソーダ割り)/500円(消費税込)」
食前酒代わり。

和香@中野
「お通し」
鯛の握りともずく、ホタテ。

和香@中野
「白子ポン酢/600円」
白子は鍋に入れても美味しいが、ポン酢が最高。

和香@中野
「季節のサラダ/600円」
和香オリジナルドレッシングでいただく。

和香@中野
「銀盤 純米大吟醸/750円」
富山県黒部市の「銀盤酒造株式会社」の日本酒。
口に含んだ時の香りが良く、まろやかな味わい。

和香@中野
「真アジ刺/600円」
青魚の刺身が、美味しい。

和香@中野
「レバーフライ/600円」
魚介系が中心だったので、油ものも食べたくなる。
レバー好きには、たまらない。

和香@中野
「ハイボール/450円」
酔いがもう少しと言うことで、ハイボールを。

和香@中野
「讃岐うどん ざる/480円」
和香での〆はこれだね。
ツルツルと滑らかな口当たりで、コシのあるうどん。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

和香
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【住所】東京都中野区新井1-8-7
【電話番号】03-6312-6232
【定休日】水曜
【営業時間】11:30-14:30(L.O.)/17:30-23:30(23:00L.O.)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩7分

ゆうちょう@中野
今回は「店舗紹介編」

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サンパティック@新井薬師前
今回は「ランチメニューA/1290円(税込)」
メインは、「スズキのポワレ カレー風味」を選択。
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寿々秀@中野
今回は「しんころカツ/1000円」
ライス、みそ汁付。
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「酒道場@中野」のレポート。
今回は、「店舗紹介編」。

1971年(昭和46年)創業。
女将さんは、尾瀬出身の高草木美智子さん、御年74歳。
子供の頃読んで感動した「二十四の瞳」の著者・壺井栄が住む中野に憧れ、偶然にも中野にて開業。

酒道場@中野
中野駅北口より、「中野サンモール」を直進。
中野ブロードウェイ入口の4本手前の路地を右折して、「ふれあいロード」に出る少し手前にある。
名店「中華そば 青葉 中野本店」の左隣、「中野北口三番街」にある。

店頭には、メニューなどが書かれた黒板があるだけで、外からは中の様子が窺えない。
入るのに少し勇気がいる店構えと屋号。 

酒道場@中野
ドアを開けると、時空を超えた異質な空気が漂っている。
屋号の「酒道場」という名から、武骨な大将がいるのかと思ったが、華奢な女将さんが一人で切り盛りをしている。
「荷物はそこらへんに置いてね」としゃがれ声で言う。

酒道場@中野
L字カウンター8席。
コンロなどは、カウンター席からは見えない。

酒道場@中野
女将さんは、時折、常連さんと言葉を交わす。
そのやり取りを聞いているだけでも楽しい。
言葉の最後に、必ずしゃがれ声で「カッカッカー」と笑うのがまた面白い。

酒道場@中野
「お飲物のメニュー」。
日本酒は、「両関」。
1986年7月(創業明治7年)創業の「両関酒造株式会社(秋田県湯沢市)」の日本酒。

酒道場@中野
「定番メニュー」。
仕込みの関係上、表記されているものが全て揃っている訳ではない。
予め、「今日は、何がある」と聞いた方が良さそう。

酒道場@中野
店内にある「黒板メニュー」。
「ニラ豆腐」と「春キャベツサラダ」がお薦めとのこと。

酒道場@中野
店頭にぶら下がっていた「黒板メニュー」。
店内のものとは、若干違う。

酒道場@中野
ハードルが高く入るのには躊躇していたが、扉を開けた瞬間、わだかまりがとけすぐ馴染めた。
これは、女将さんの妖術か。
「カッカッカー」。

次回は、「実食編」。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

和洋酒処 酒道場
*********************
【住所】東京都中野区中野5-58-1
【電話】03-3388-2671
【定休日】日曜・祝日
【営業時間】16:00-24:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「酒処 安兵衛@中野」のレポート。
今回は、「実食編」。

1945年(昭和20年)11月創業。
現在は3代目がオーナー。

安兵衛@中野
中野駅南口駅前は、バスターミナル。
左手に行った雑居ビルの「ノイビル」の地下1階にある。

安兵衛@中野
総席数30(カウンター10席、テーブル12席、小上がり8席)。
ボトルキープがあり、常連さんも多いようだ。

安兵衛@中野
店頭にあった「メニュー表」。

安兵衛@中野
最初に、「黄桜 金印 2合/850円(消費税込み)」。
熱燗で。
冷やが多いが、たまにキューンと来る熱燗を欲するのね。

安兵衛@中野
「お通し/200円」。
シラスおろし。
醤油をチラリとかけていただく。
日本酒に合うね、ヘルシーだし。

安兵衛@中野
「おひたし/400円」。
これが本当のおひたしだね。
たっぷりの冷たい鶏出汁醤油味のスープに、小松菜が浸してある。
小松菜の量もあり、胡麻がいっぱい。

安兵衛@中野
「もつ煮込み(小)/380円」。
野菜、豆腐がたっぷり入ったもつ煮込み。
しろもつの食感が酒に合う。
一味をかけると旨さ倍増。

安兵衛@中野
「ねぎま/180円、鶏レバー/180円、つくね/180円」。
焼鳥は、タレで。
屋号の安兵衛と違って、安くはないが、上質な肉。
肉の旨みがギュっと詰まっていて、ウマイ。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

酒処 安兵衛
****************
【住所】東京都中野区中野2-25-6 ノイビル B1F
【電話】03-3381-3421
【定休日】日曜
【営業時間】
*17:00-24:00頃・・・月~金
*17:00-23:00頃・・・土曜
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩2分

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