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美食自由区

美食の扉を開けるグルメガイド。 中野を起点として、東京都内の美味しいお店をレポート。 おすすめのグルメ・ランチ・店舗情報をブログで紹介。

2013年03月

「赤ひょうたん@中野」の実食レポート。
1964年11月創業。
「ふれあいロード」にある老舗の居酒屋。

さて、実食。
最初に、「スーパードライ・中瓶(500円)」でプハーッ。
中野には、大瓶で400円台というお店もあるのでやや高めの設定。

赤ひょうたん@中野-野菜サラダ
「野菜サラダ(480円)」
飲む前に野菜を摂取すると、血糖値を上げないということなので、最初はサラダ。
ホワイトアスパラは、久々。
そう言えば、最近、缶詰を買っていない。

赤ひょうたん@中野-バクダン
「バクダン(480円)」
ラーメン屋の「バクダン」って、辛味噌だったりする。
このバクダンは、ネバリがある食材を使ったもの。
山芋とオクラ、マグロ、ネギ、タクワン、ワサビなど。
よく混ぜて、モグモグ。
海苔で巻いて、モグモグ。

赤ひょうたん@中野-お好み焼き
「お好み焼き(400円)」
玉子焼きのようなフワフワ感。
オタフクソースとマヨネーズが味の決め手。

赤ひょうたん@中野-武の井辛口
「武の井辛口・大徳利(450円)」
山梨のお酒ということで、初めて聞く銘柄。
ちょっとツンツンくる。
冷酒の〆張鶴あたりにすれば良かった。

赤ひょうたん@中野-焼き鳥
焼き鳥を全て、塩で。
左より「ねぎま(160円)」「レバー(180円)」「つくね(180円)」「もも肉(180円)」
相場より少々高いが、身が大きく、味もしっかり。

全品、注文してから出て来るのが、とにかく速い。
ストレスなし。
ゆったりとしていて、女性も一人客も安心。
中野の優良店。

居酒屋 赤ひょうたん
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【住所】東京都中野区中野5-36-5
【電話】03-3388-1562
【定休日】月曜
【営業時間】
 ○16:00-翌0:30(L.O.23:30)
【アクセス】
 ○JR 中野駅 徒歩4分

「赤ひょうたん@中野」の実食レポート。
1964年11月創業。
「ふれあいロード」にある老舗の居酒屋。

このお店の前はよく通るが、入るのは初めて。

赤ひょうたん@中野-店舗外観
数年前に改装しているので、まだ新しさが残っている。
居酒屋につきものの、特有の匂いが漂っていたり、油っぽさがあったりすることは皆無。
一戸建てのような造りで、大きめの赤ちょうちんが居酒屋であることを主張している。

赤ひょうたん@中野-店内
店内に入って左側に、テーブル席とテーブルを仕切った1人客用の席が用意されている。

赤ひょうたん@中野-奥座敷
店内の奥には、掘りごたつ風の造りの座敷が用意されている。
総席数は、90席。
意外とキャパがある。

赤ひょうたん@中野-酒類のメニュー
ビール・サワー類のメニュー。

赤ひょうたん@中野-酒類のメニュー
日本酒・焼酎のメニュー。

赤ひょうたん@中野-おすすめメニュー
おすすめメニュー。

赤ひょうたん@中野-メニュー
刺身・酢のもの・一品などのメニュー。

赤ひょうたん@中野-メニュー
焼き鳥、焼き物、揚げ物など品数豊富。

赤ひょうたん@中野-メニュー
にぎり、巻物もあるので重宝。

次回は、実食レポート。

居酒屋 赤ひょうたん
************************
【住所】東京都中野区中野5-36-5
【電話】03-3388-1562
【定休日】月曜
【営業時間】
 ○16:00-翌0:30(L.O.23:30)
【アクセス】
 ○JR 中野駅 徒歩4分

「さかなの目玉@中野」の実食レポート。
2011年2月創業。
元魚屋の店主が経営する海鮮居酒屋。

さかなの目玉@中野-店舗外観
中野通りと早稲田通りが交わる「新井交差点」をさらに北上。
中野通り沿いに歩いて左手に見えて来る。
扉は引き戸で、手動。
おーっといけねぇ、扉を閉め忘れた。

さかなの目玉@中野-店内
店内は厨房に男性スタッフ2名、ホール担当の女性1名で切り盛り。
魚好きということで、客の年齢層は高い。

さかなの目玉@中野-店内
今回は、テーブル席が空いていた。

さかなの目玉@中野-本日の定食
こちらは、本日の定食メニュー。

さかなの目玉@中野-本日のメニュー
こちらは、本日の肴メニュー。

さかなの目玉@中野-つき出し
最初に、つきだし。
大きめのなめこに、大根おろし。
まずは、ラガービール(中瓶)。
プハーッと一息。

さかなの目玉@中野-イワシの梅煮
「イワシの梅煮(590円)」
梅干しの酸味と生姜によるサッパリとした醤油味。
焼き鳥で一杯もいいけれど、魚で一杯もええなぁ。

さかなの目玉@中野-誠鏡
「誠鏡-せいきょう(480円)」
広島のお酒で、淡麗辛口。
良く冷えているので、口当たりが良い。
グビリ。
フルーティな香りが、鼻孔をすり抜ける。
僅かにピリッと感が残る。

さかなの目玉@中野-あじの酢漬け
「あじの酢漬け(390円)」
シメサバも良いけれど、アジもオツな味わい。
ワサビをチョコっと載せて、醤油にくぐらせてパクリ。
程好い脂と酸味がじんわりと。

さかなの目玉@中野-海鮮丼定食
「海鮮丼定食(1000円)」
二段重ねで登場。

さかなの目玉@中野-海鮮丼定食
イカゲソ、イカ、蟹、アジ、とびっこ、玉子焼き、蒲鉾など盛りだくさん。

さかなの目玉@中野-海鮮丼定食
もう一つの器には、マグロ、イカ、ホタテが入っている。
マグロは厚切りなのが嬉しい。
とても、新鮮!

さかなの目玉@中野-イワシのなめろう
「イワシのなめろう(490円)」
最後に、コレ。
呑兵衛には、たまらない一品。
味は上品で控えめな味付。
味噌の尖りがなく、塩分も控えめなので、ウマい。
これをつまみながら、酒をチビリチビリと飲む。
至福のひと時。

天然のお魚専門 さかなの目玉
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【住所・地図】東京都中野区新井2-7-10 サンハイツ中野103
【電話】03-3388-1880
【定休日】日曜・祝日のランチ
【営業時間】
○12:00-14:00(L.O)/17:30-22:00(L.O)
【アクセス】
○JR 中野駅 徒歩8分
○西武新宿線 沼袋駅 徒歩8分
○西武新宿線 新井薬師前 徒歩9分

「麺好@中野富士見町」の実食レポート。

1997年2月創業。
店主は泉義介さんで、天然素材のみを使用した無化調のラーメンを提供。

麺好@中野富士見町-チャーシューめん
今回は、「チャーシューめん(850円)」。

乳化したスープは、見た目はトロンとした感じ。
レンゲで一すくいして飲む。
意外にもサラリとした口当たり。
しっかりとした動物系のスープに、昆布の旨味がジンワリと口の中に染みわたる。
続いて、アジやイワシの煮干しなどの魚介がガッツン。
塩気もあるが、魚介の旨味に溢れている。

麺好@中野富士見町-チャーシューめん
麺は細縮れ麺。
スルスルと啜り心地が良く、噛むとしっかりとした歯応え。
喉越しが良く、美味しい!

具のチャーシューは、デフォルトのらーめんよりも3枚増量。
上質の肩ロースが使われていて、とても柔らかな肉質。
噛むとジュワーッと肉汁があふれてウマい。
味玉は、白身が柔らかくて、箸でつかめないほど。
黄身はトロ~リと流れ出る。

メンマは、コリコリとしていて、ザックリとした歯触り。
小松菜は、箸休めとしてグー。
海苔は、黒々とした良質なもの。
小口切りのネギは、清涼感をもたらし、醤油味とマッチしている。

これで、無化調とは凄すぎる!
正に、天然出汁。

麺好
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【住所】東京都中野区弥生町2-52-8 城西ビル1F
【電話】03-3382-3132
【定休日】木曜
【営業時間】11:30-16:00
【アクセス】
 ○東京メトロ丸の内線 中野富士見町駅 徒歩3分
 ○東京メトロ丸の内線 中野新橋駅 徒歩7分

「Deep Jyoti(ディープジョティ)@中野」の実食レポート。
インド・ネパール料理のお店。

ディープジョティ@中野-ほうれん草マッシュルーム
今回は、「Aセット ほうれん草マッシュルーム(800円)」。
辛さは、「辛口(ベリーホット)」。

サラダは、レタスとキャベツの千切り。

ほうれん草のカレーは、一般的には「サグ」と言う。
見るからにドロッとしていて、深みのある緑色。
他店の辛口よりは、辛さ控えめ。
毛穴から汗が吹き出るほどではない。
ほうれん草の甘みが加わっていて、マイルドな味わい。
小さくカットされたマッシュルームが沢山入っているのが嬉しい。

ナンは、バターの香りが良く、パンケーキのような食感。
カリッ、サクッとした部分もあるが、全体の印象としてはシットリタイプ。
噛むほどに、小麦の甘みを感じて美味しい。

ディープジョティ@中野-マンゴーラッシー
食後のドリンクは、マンゴーラッシー。

スパイシーなものを食べた後には、コレが一番。

Deep Jyoti(ディープジョティ)
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【住所】東京都中野区中野5-36-3 タカデンビルB1
【電話番号】03-5318-9215
【定休日】無休
【営業時間】11:00-24:00
【アクセス】JR中野駅 徒歩4分

「Deep Jyoti(ディープジョティ)@中野」の実食レポート。
インド・ネパール料理のお店。

店名の「Jyoti」とは、サンスクリット語で「光(自分の中に元々存在しているもの)」を意味する。
“内なる輝き”ということであろうか。

江戸川区の一之江から、中野に移転。
「バラト」という店名から、「デイープジョティ」に改名。
一流ホテルで10年、海外で3年修業をしたシェフが腕を振るう。

ディープジョティ@中野-店舗外観
お店は、「ふれあいロード」のスーパー「ライフ中野店」を少し先の路地を右折して直ぐの場所に位置する。
コンビニの「ミニストップ」の横にある立て看板が目印。

ディープジョティ@中野-入口
メニュー表には「Jyoti」、看板には「Joty」と表記。
どちらが正しいの?
幅の狭い階段を下りて、地下へ。

ディープジョティ@中野-店内
店内は、一般的なインド料理店とは違い、整然としていてスタイリッシュな感じ。
民族調の調度品などは飾られていない。
カウンター6席を含めて、総席数30席程。
照明を落とした落ち着いた雰囲気。

スタッフは、ネパールの方が中心。

ディープジョティ@中野-メニュー
こちらは、メニュー。
ランチは、ナン、ライスがお替り自由。
サラダ、ドリンク付。
辛さは、「甘口」「中辛」「辛口」「辛口(ベリーホット)」から選べる。

ディープジョティ@中野-エビカレー
今回は「Aセットのエビカレー(900円)」。
辛さは、辛口で。
ナンまたはライスをチョイスということで、ライスを所望。

サラダは、レタスが中心で、インド料理店でよく使われている香辛料が効いたドレッシングがかかっている。

カレーは、「辛口」と言っても、ピリッと舌先に感じる程度の適度な辛さ。
むしろ、ケチャップのようなチャッネのような、果実の甘みが強いもの。
一般的なインド料理店では、出会うことのない珍しい味。
ネパール風なのであろうか。
プチプチとした海老の食感が印象的。

ライスは、ターメリックライス。
ご飯のお米は、日本米で粘りがあり、モチッとした食感。

デイープジョティ@中野-チャイ
食後のチャイ。
茶葉の香りとミルクが合わさって、ホッとした気分。

アッチャーター!
フェリベタウラ ビダウ!

Deep Jyoti(ディープジョティ)
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【住所】東京都中野区中野5-36-3 タカデンビルB1
【電話番号】03-5318-9215
【定休日】無休
【営業時間】11:00-24:00
【アクセス】JR中野駅 徒歩4分

「藤吉郎@新中野」の実食レポート。

新中野駅より、青梅街道から中野通りに抜ける斜めの道沿いにある。

藤吉郎@新中野-店舗外観
赤い提灯と紺地の暖簾が目印。

藤吉郎@新中野-店内
店内は右にカウンター、左に八角形のテーブル2卓、奥が小上がり。
壁に短冊メニューがぶら下がっているが、机上に置かれたメニューとほぼ同じ。

藤吉郎@新中野-店内
店内は広く、ゆったりとした造り。
八角形のテーブルは、セピア色で塗られた板材で、ピカピカと光っている。
相席になっても気にならないほど、大きなテーブル。

藤吉郎@新中野-小上がり
こちらは、小上がり。

店を切り盛りするのは、推定60代の夫婦。
二人で、料理や飲み物を作り、品物も交互に運ぶ。

注文は、一度に3つ位。
そう決まっているわけではないが、推察するにその位が良さそう。

藤吉郎@新中野-メニュー
こちらが定番メニュー。

藤吉郎@新中野-メニュー
こちらは、裏面のメニュー。

まずは、ビール大瓶(520円)で、プハーッ。
最近、中瓶で500円という設定をするお店が多いので、割安に感じる。

藤吉郎@新中野-わかめ酢
「わかめ酢(350円)」
まずは、血液ドロドロを解消。

藤吉郎@新中野-さば塩焼き
「さば塩焼き(470円)」
脂が載っていて美味しい。
違う店だとゴマサバが出されることが多く、あれはパサパサとしていてウマくない。

藤吉郎@新中野-焼き鳥盛り合わせ
「焼き鳥盛り合わせ(580円)」
正肉はなしで、内臓系。
タレも良いが、塩はもっとウマい。

藤吉郎@新中野-おしんこ
「おしんこ(470円)」
最後にサッパリと。
浸かり方もなかなか。


藤吉郎
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【住所】東京都中野区中央4-2-6
【電話番号】03-3380-3967
【定休日】日曜(不定休有)
【営業時間】18:00~
【アクセス】東京メトロ丸の内線 新中野駅4番出口より 徒歩2分

丸福@中野新橋-おろしそば
今回は、「おろしそば(900円)」

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「はやし家@大久保」の実食レポート。
2000年2月16日創業。
林 明さんのお店。
林さんは、高砂(屋台)から独立し、このお店を開業。

はやし家@大久保-店舗外観
最寄駅は、大久保駅だが、新宿駅東口から店に向かう。
新宿駅東口より、小滝橋通りを直進。

外観の印象は、立ち食いそば屋風。

はやし家@大久保-店内
店内に入ると、L字型カウンター10席。
こじんまりとした空間。
卓上には、豆板醤・すりおろしニンニク・酢・白胡椒が置かれている。
スタッフは、2名。BGMはラジオ。
料金後払い制。

はやし家@大久保-塩ラーメン
今回は、冬限定の「塩ラーメン(700円)」。

スープは動物系と野菜の甘みが融合したあっさりとした味わい。
魚介の風味が効いている。
あっさりとした中に、背脂の甘みとバターによるコクしっかりと出ている。

麺は中太の平打ちストレート麺。
ソフトな口当たりで、モッチリとした食感。
麺のボリュームがあり、食べ応えあり。

はやし家@大久保-塩ラーメン
具のチャーシューは、肩ロース。
しっとりとした肉質で、口の中でホロホロと崩れる柔らかさ。
それも2枚入っているのが、嬉しい。

味玉は、味がしっかりと染み込み、黄身がトロリとした半熟具合。
これで50円とは、良心的。
コーンとワカメは、箸休め。
他の具は、刻みネギ。

知る人ぞ知る名店であることに間違いない。

はやし家
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【住所】東京都新宿区百人町1-21-4
【電話】03-3366-1616
【定休日】日曜
【営業時間】
 ○11:00-15:30頃
【アクセス】
 ○JR総武線 大久保駅 徒歩3分

「さかなの目玉@中野」の実食レポート。
2011年2月創業。
元魚屋の店主が経営する海鮮居酒屋。

さかなの目玉@中野-店舗外観
中野駅北口より、中野通りを北へ直進。
早稲田通りと交わる「新井交差点」を超えて、更に直進。
左手に大きめの看板が見えて来る。
ギョギョっとするような屋号。
でも、記憶に残る名前だね。

さかなの目玉@中野-店内
扉を開けて、入店。
自動ドアではないのね。
開けっ放しにしていたので、慌てて閉める。

席数は30席(テーブルとカウンター)。
テーブル席は、ほぼ埋まっている。
スタッフに促されて、カウンター席へ。

さかなの目玉@中野-店内
厨房では、ガッチリ系の男性が2人が調理担当。
女性スタッフ1人が、ホール担当。

さかなの目玉@中野-店内
入口の暖簾と同様に、大漁旗が下げられている。

さかなの目玉@中野-メニュー
ドリンクメニュー。
サワー類は、ソコソコの価格。

さかなの目玉@中野-メニュー
裏面のドリンクメニュー。
銘酒が取りそろえられている。
通好みだね。
焼酎は、他店の1.5倍の量だそうで。

さかなの目玉@中野-メニュー
こちらが肴のメニュー。
魚尽くし。

まずは、「キリン一番搾り・中瓶(500円)」でプハーッ。
お通しは、なし。

さかなの目玉@中野-モヒカン娘(青森)
「モヒカン娘(480円)」。
青森の酒だそうで、珍しいのでオーダー。
グビリ。
スーッと入って、淡く消えていく。
フルーティで、キレがある。
醸造アルコールのエグミがまったくない。
これはウマい。

さかなの目玉@中野-白子ポン酢
「白子ポン酢(590円)」。
モミジおろしが、チョコンと載っている。
ポン酢醤油のライトな酸味が心地良い。
白子は新鮮で、濃厚な旨味がジワーッと広がっていく。

さかなの目玉@中野-ほっき貝
「ほっき貝(490円)」。
淡白だが、コリコリとした食感が楽しめる。

さかなの目玉@中野-生さばのみそ煮
「生さばのみそ煮(590円)」。
甘辛な味付で、ほんのりと生姜の風味が香る。
小骨はやや多いが、身は味噌味が染み込み美味しい。
タレを御飯にかければ、さぞ、ウマかろう。

さかなの目玉@中野-御飯セット
ということで、「御飯セット(250円)」。
みそ煮のタレをかけて食す。
正解。

さかなの目玉@中野-日替りおまかせ5点盛り
「日替り5点盛り(850円)。
後で気づいたが、お刺身定食の方が、お得だったかな。

何はともあれ、魚好きにはもってこいのお店。

天然のお魚専門 さかなの目玉
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【住所・地図】東京都中野区新井2-7-10 サンハイツ中野103
【電話】03-3388-1880
【定休日】日曜・祝日のランチ
【営業時間】
 ○12:00-14:00(L.O)/17:30-22:00(L.O)
【アクセス】
 ○JR 中野駅 徒歩8分
 ○西武新宿線 沼袋駅 徒歩8分
 ○西武新宿線 新井薬師前 徒歩9分

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