「Deep Jyoti(ディープジョティ)@中野」の実食レポート。
インド・ネパール料理のお店。
店名の「Jyoti」とは、サンスクリット語で「光(自分の中に元々存在しているもの)」を意味する。
“内なる輝き”ということであろうか。
江戸川区の一之江から、中野に移転。
「バラト」という店名から、「デイープジョティ」に改名。
一流ホテルで10年、海外で3年修業をしたシェフが腕を振るう。

お店は、「ふれあいロード」のスーパー「ライフ中野店」を少し先の路地を右折して直ぐの場所に位置する。
コンビニの「ミニストップ」の横にある立て看板が目印。

メニュー表には「Jyoti」、看板には「Joty」と表記。
どちらが正しいの?
幅の狭い階段を下りて、地下へ。

店内は、一般的なインド料理店とは違い、整然としていてスタイリッシュな感じ。
民族調の調度品などは飾られていない。
カウンター6席を含めて、総席数30席程。
照明を落とした落ち着いた雰囲気。
スタッフは、ネパールの方が中心。

こちらは、メニュー。
ランチは、ナン、ライスがお替り自由。
サラダ、ドリンク付。
辛さは、「甘口」「中辛」「辛口」「辛口(ベリーホット)」から選べる。

今回は「Aセットのエビカレー(900円)」。
辛さは、辛口で。
ナンまたはライスをチョイスということで、ライスを所望。
サラダは、レタスが中心で、インド料理店でよく使われている香辛料が効いたドレッシングがかかっている。
カレーは、「辛口」と言っても、ピリッと舌先に感じる程度の適度な辛さ。
むしろ、ケチャップのようなチャッネのような、果実の甘みが強いもの。
一般的なインド料理店では、出会うことのない珍しい味。
ネパール風なのであろうか。
プチプチとした海老の食感が印象的。
ライスは、ターメリックライス。
ご飯のお米は、日本米で粘りがあり、モチッとした食感。

食後のチャイ。
茶葉の香りとミルクが合わさって、ホッとした気分。
アッチャーター!
フェリベタウラ ビダウ!
Deep Jyoti(ディープジョティ)
********************************
【住所】東京都中野区中野5-36-3 タカデンビルB1
【電話番号】03-5318-9215
【定休日】無休
【営業時間】11:00-24:00
【アクセス】JR中野駅 徒歩4分
インド・ネパール料理のお店。
店名の「Jyoti」とは、サンスクリット語で「光(自分の中に元々存在しているもの)」を意味する。
“内なる輝き”ということであろうか。
江戸川区の一之江から、中野に移転。
「バラト」という店名から、「デイープジョティ」に改名。
一流ホテルで10年、海外で3年修業をしたシェフが腕を振るう。

お店は、「ふれあいロード」のスーパー「ライフ中野店」を少し先の路地を右折して直ぐの場所に位置する。
コンビニの「ミニストップ」の横にある立て看板が目印。

メニュー表には「Jyoti」、看板には「Joty」と表記。
どちらが正しいの?
幅の狭い階段を下りて、地下へ。

店内は、一般的なインド料理店とは違い、整然としていてスタイリッシュな感じ。
民族調の調度品などは飾られていない。
カウンター6席を含めて、総席数30席程。
照明を落とした落ち着いた雰囲気。
スタッフは、ネパールの方が中心。

こちらは、メニュー。
ランチは、ナン、ライスがお替り自由。
サラダ、ドリンク付。
辛さは、「甘口」「中辛」「辛口」「辛口(ベリーホット)」から選べる。

今回は「Aセットのエビカレー(900円)」。
辛さは、辛口で。
ナンまたはライスをチョイスということで、ライスを所望。
サラダは、レタスが中心で、インド料理店でよく使われている香辛料が効いたドレッシングがかかっている。
カレーは、「辛口」と言っても、ピリッと舌先に感じる程度の適度な辛さ。
むしろ、ケチャップのようなチャッネのような、果実の甘みが強いもの。
一般的なインド料理店では、出会うことのない珍しい味。
ネパール風なのであろうか。
プチプチとした海老の食感が印象的。
ライスは、ターメリックライス。
ご飯のお米は、日本米で粘りがあり、モチッとした食感。

食後のチャイ。
茶葉の香りとミルクが合わさって、ホッとした気分。
アッチャーター!
フェリベタウラ ビダウ!
Deep Jyoti(ディープジョティ)
********************************
【住所】東京都中野区中野5-36-3 タカデンビルB1
【電話番号】03-5318-9215
【定休日】無休
【営業時間】11:00-24:00
【アクセス】JR中野駅 徒歩4分

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