
今回は、「海鮮丼/1000円(税込)」
サラダ・日替わり小鉢・お椀付き。
「鮨たじま@中野坂上」の10回目のグルメレポート。

中野坂上駅A1出口を出ると、目の前が山手通りと青梅街道が交わる「中野坂上交差点」
左手の「住友中野坂上ビル」横の脇道を通り、裏手(北)に回る。
飲食店などが入る「アクロスシティ」という建物があり、その一角にある。

ボードに書かれた「本日の定食」
にぎりや丼物以外にも、「焼き魚」を中心とした定食ものがある。

店内は、白木のテーブルと椅子で統一されていて、清潔で明るい雰囲気。

総席数29席。
・カウンター5席
・中央-4人×2卓、2人×1卓
・壁際-4人×3卓、2人×1卓

並び待ちは発生しないものの、ほぼ満席の盛況の店内。

カウンター上部には、このお店を訪れた有名人の色紙が飾られている。

最初に「日替わり小鉢」がサーブ。

「サラダ」
レタスと水菜、ミニトマトのサラダ。
程よい酸味のサッパリとしたドレッシングでいただく。

味噌汁は、ワカメ、豆腐。
出汁が効いている。

「海鮮丼」
ネタは、ホタテ貝柱、いくら、ネギトロ、エビ、玉子焼き、キンメ(白身)、鯛、マグロ、中トロ、シラス、タコ、イカ、鯵、大葉、ガリ。

「ホタテ」はシットリ柔らか。
「イクラ」は弾力性があり、プッチンと弾ける。
「ネギトロ」は、脂が乗っていてウマウマ。

流石にウマい寿司屋の玉子。
「イカ」と「タコ」の食感も素敵。

「中トロ」の口どけ感が素晴らしい。
もちろん「赤身」も美味しい。
この内容で1000円というのは他店ではあり得ない。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
鮨 たじま
【住所・地図】東京都中野区中央1-38-1 アクロスシティ102
【電話】03-5330-5339/050-5595-4830
【定休日】日曜・祝日
【営業時間】11:30-14:00/17:30-22:00
【アクセス】
・都営大江戸線 中野坂上駅A1番出口 徒歩2分
・東京メトロ丸ノ内線 中野坂上駅2番出口 徒歩3分
2017年7月27日オープン。
創作和イタリアン「旬家 莉久」が業態変更。
店主(代表取締役)は、田島久丸さん。
田島さんは元プロレスラーで、1974年(昭和49年)創業の「天狗鮨@東陽町(初代・田島 久夫さん)」の2代目。
弟の田島 宗佑さんも鮨職人。
系列店は、「鮨たじま@銀座(2014年2月4日Open)」「八丁堀 鮨たじま(2018年5月Open)」等がある。
また隣接する「うどん・おでん 久丸」も同じ。
2018年11月4日、日本テレビ放映の「誰だって波瀾爆笑」の中で、俳優・吉田栄作さんが週1回通うお店として紹介された。
また、ニッチェ(お笑いコンビ)の江上敬子さんも訪れたことがある。

中野坂上駅A1出口を出ると、目の前が山手通りと青梅街道が交わる「中野坂上交差点」
左手の「住友中野坂上ビル」横の脇道を通り、裏手(北)に回る。
飲食店などが入る「アクロスシティ」という建物があり、その一角にある。

ボードに書かれた「本日の定食」
にぎりや丼物以外にも、「焼き魚」を中心とした定食ものがある。

店内は、白木のテーブルと椅子で統一されていて、清潔で明るい雰囲気。

総席数29席。
・カウンター5席
・中央-4人×2卓、2人×1卓
・壁際-4人×3卓、2人×1卓

並び待ちは発生しないものの、ほぼ満席の盛況の店内。

カウンター上部には、このお店を訪れた有名人の色紙が飾られている。

最初に「日替わり小鉢」がサーブ。

「サラダ」
レタスと水菜、ミニトマトのサラダ。
程よい酸味のサッパリとしたドレッシングでいただく。

味噌汁は、ワカメ、豆腐。
出汁が効いている。

「海鮮丼」
ネタは、ホタテ貝柱、いくら、ネギトロ、エビ、玉子焼き、キンメ(白身)、鯛、マグロ、中トロ、シラス、タコ、イカ、鯵、大葉、ガリ。

「ホタテ」はシットリ柔らか。
「イクラ」は弾力性があり、プッチンと弾ける。
「ネギトロ」は、脂が乗っていてウマウマ。

流石にウマい寿司屋の玉子。
「イカ」と「タコ」の食感も素敵。

「中トロ」の口どけ感が素晴らしい。
もちろん「赤身」も美味しい。
この内容で1000円というのは他店ではあり得ない。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
鮨 たじま
【住所・地図】東京都中野区中央1-38-1 アクロスシティ102
【電話】03-5330-5339/050-5595-4830
【定休日】日曜・祝日
【営業時間】11:30-14:00/17:30-22:00
【アクセス】
・都営大江戸線 中野坂上駅A1番出口 徒歩2分
・東京メトロ丸ノ内線 中野坂上駅2番出口 徒歩3分

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