「おそば 松屋@中野」の7回目のグルメレポート。
「スーパーライフ 中野駅前店」近くの日本蕎麦屋さん。
蕎麦のみならず、中華や定食もあるお品書き。
そして、蕎麦前のおつまみも充実。

今回の逸品→「そば屋の板ピザ(アンチョビ)/500円(税込)」。

中野駅北口にある「スーパーライフ 中野駅前店」と「第二力酒蔵」の間の道を真っ直ぐ行った場所にある。
看板には、「おそば 松屋」とあり、店頭の看板には「そば処 松屋」とある。
店内の「御献立」にはおそばとあり、おつまみなどの「お品書き」にはそば処とある。
どっちなのー。
そうか、昼は「おそば 松屋」で、夜は「そば処 松屋」だと解釈しよう。

駅や「中野ふれあいロード」に近い立地だが、認知されにくい場所にある。
「松屋@中野」とネットで検索しても、牛丼の「松屋」がヒットしてしまい出てこない。
少し損をしている感じ。

サッシ戸の中に入るとさらに扉がある。
店内の込み具合が分かり、空席をチェック。
たまに、どこかの会社の部署のメンバーが揃って賑わっていて、入りずらいこともあるので確認をする。

閑古なので安心、静かに飲める。
店内は、奥行きのある広々とした空間。

小上がり12席(4人掛け×3卓)、テーブル16席(2人掛け×1卓、10人掛け×1卓、4人掛け×1卓)。

額装された「献立表」が飾られている。

こちらは、パウチされた「御献立」。
全般的に安い価格設定で、良心的。

裏面の「お品書き」。
おつまみ色々。

「瓶ビール/500円(税込)」。
まずは、喉を潤す。

「お通し・サービス品」。
ひき肉と豆腐、小松菜が入った餡かけ汁。
この一品が嬉しい。

「野菜天ぷら盛合せ/500円」。

天ぷらのネタは、里芋、サツマイモ、ナス。
天つゆに大根おろしと生姜を入れて食す。
サックリと上がっていてウマい。

「そば屋の板ピザ(アンチョビ)/500円」。
言わば、フランス北西部の郷土料理「ガレット」と同じ。

ミックスピザもある。
蕎麦になる前の生地を使って焼き上げたもの。
端っこがサクサクとしていて、アンチョビの風味と塩気が最高。
チーズも美味しさに一役買っている。

「そば焼酎 峠/500円」の蕎麦湯割り。
三百数十年の歴史を持つ長野県佐久市の「橘倉酒造株式会社」の焼酎。
お蕎麦屋さんならではの蕎麦湯で割ったもの。
身体が温まるぅ。

「大もり/630円」。

「薬味」のネギとワサビ。

盛り具合がイイね。
蕎麦は、水でしっかりと〆られている。
スルスルと啜り心地が良く、しっかりとしたコシのある蕎麦。
量もしっかり。

蕎麦汁は節の風味が効き、カエシの醤油も立っておらず丁度良い。

「蕎麦湯」。
サラッとしたタイプ。
残った蕎麦汁に入れて飲む。
飲み終えたら、残りの蕎麦湯を単独で完飲し、ご馳走様。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
おそば(そば処) 松屋
【住所・地図】東京都中野区中野5-32-20
【電話】03-3387-0567
【定休日】日曜・祝日
【営業時間】11:00-15:00/17:00-20:00頃
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩3分
「スーパーライフ 中野駅前店」近くの日本蕎麦屋さん。
蕎麦のみならず、中華や定食もあるお品書き。
そして、蕎麦前のおつまみも充実。

今回の逸品→「そば屋の板ピザ(アンチョビ)/500円(税込)」。

中野駅北口にある「スーパーライフ 中野駅前店」と「第二力酒蔵」の間の道を真っ直ぐ行った場所にある。
看板には、「おそば 松屋」とあり、店頭の看板には「そば処 松屋」とある。
店内の「御献立」にはおそばとあり、おつまみなどの「お品書き」にはそば処とある。
どっちなのー。
そうか、昼は「おそば 松屋」で、夜は「そば処 松屋」だと解釈しよう。

駅や「中野ふれあいロード」に近い立地だが、認知されにくい場所にある。
「松屋@中野」とネットで検索しても、牛丼の「松屋」がヒットしてしまい出てこない。
少し損をしている感じ。

サッシ戸の中に入るとさらに扉がある。
店内の込み具合が分かり、空席をチェック。
たまに、どこかの会社の部署のメンバーが揃って賑わっていて、入りずらいこともあるので確認をする。

閑古なので安心、静かに飲める。
店内は、奥行きのある広々とした空間。

小上がり12席(4人掛け×3卓)、テーブル16席(2人掛け×1卓、10人掛け×1卓、4人掛け×1卓)。

額装された「献立表」が飾られている。

こちらは、パウチされた「御献立」。
全般的に安い価格設定で、良心的。

裏面の「お品書き」。
おつまみ色々。

「瓶ビール/500円(税込)」。
まずは、喉を潤す。

「お通し・サービス品」。
ひき肉と豆腐、小松菜が入った餡かけ汁。
この一品が嬉しい。

「野菜天ぷら盛合せ/500円」。

天ぷらのネタは、里芋、サツマイモ、ナス。
天つゆに大根おろしと生姜を入れて食す。
サックリと上がっていてウマい。

「そば屋の板ピザ(アンチョビ)/500円」。
言わば、フランス北西部の郷土料理「ガレット」と同じ。

ミックスピザもある。
蕎麦になる前の生地を使って焼き上げたもの。
端っこがサクサクとしていて、アンチョビの風味と塩気が最高。
チーズも美味しさに一役買っている。

「そば焼酎 峠/500円」の蕎麦湯割り。
三百数十年の歴史を持つ長野県佐久市の「橘倉酒造株式会社」の焼酎。
お蕎麦屋さんならではの蕎麦湯で割ったもの。
身体が温まるぅ。

「大もり/630円」。

「薬味」のネギとワサビ。

盛り具合がイイね。
蕎麦は、水でしっかりと〆られている。
スルスルと啜り心地が良く、しっかりとしたコシのある蕎麦。
量もしっかり。

蕎麦汁は節の風味が効き、カエシの醤油も立っておらず丁度良い。

「蕎麦湯」。
サラッとしたタイプ。
残った蕎麦汁に入れて飲む。
飲み終えたら、残りの蕎麦湯を単独で完飲し、ご馳走様。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
おそば(そば処) 松屋
【住所・地図】東京都中野区中野5-32-20
【電話】03-3387-0567
【定休日】日曜・祝日
【営業時間】11:00-15:00/17:00-20:00頃
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩3分

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