
今回は「カレー南ばん/950円(税込)」
「手打そば 丸福@中野新橋」の9回目のグルメレポート。
中野新橋にある日本蕎麦屋さん。
1951年4月創業。
信州産最上質蕎麦粉を使用した蕎麦粉8割、つなぎ2割の二八蕎麦を提供。
八ヶ岳の山麓で採れる地粉100%の「十割蕎麦」もある。
中野新橋駅前の「ショッピングロード中新」を右(本郷通り・方南通り方面)へ進む。
「弥生町二丁目交差点」の手前の左側。
緑地に「信刕 手打そば 丸福」と看板が目印。
「刕」は、「州」の異体字。

店内に入り左手に、「電動石臼製粉機」が置かれている。

八海山と久保田、黒龍、獺祭といった銘柄の日本酒が、良心的な価格で飲める。
蕎麦前と行きたいが、昼なので我慢。

店内は和風の造りの落ち着いた空間。
1階は、総席数30席(2人×6卓、4人×1卓、6人×1卓、8人×1卓)
地下は、4人×4卓で16席、20人まで収容可能な座敷席。

丸福のテーブルは、長野県飯田産の樹齢200年の楢(ナラ)無垢材を使用。

「カレー南ばん/950円(税込)」

「薬味」

寒い時期はこれですなぁ。
ドロッとしたトロミのある汁。
カレーの風味と辛さに、豚バラ肉のコクと玉ねぎの甘みが合わさり、とてもマイルド。

蕎麦に、汁がピッタリと吸着。
蕎麦は冷たいのと比べると柔らかめの食感だが、汁との絡みはバッチリ。
スルスルではなく、ズボボボボーと啜る。

豚バラ肉もタップリ入っている。
蕎麦を食べ終わると、汁もほぼ同時に無くなっている。
身体の芯まで、ポッカポカ。
ご馳走様!
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
手打そば 丸福
【住所・地図】東京都中野区弥生町2-20-7
【電話番号】03-3372-2976
【定休日】木曜
【営業時間】11:00-22:00
【アクセス】東京メトロ丸の内線 中野新橋駅 徒歩1分
中野新橋にある日本蕎麦屋さん。
1951年4月創業。
信州産最上質蕎麦粉を使用した蕎麦粉8割、つなぎ2割の二八蕎麦を提供。
八ヶ岳の山麓で採れる地粉100%の「十割蕎麦」もある。

中野新橋駅前の「ショッピングロード中新」を右(本郷通り・方南通り方面)へ進む。
「弥生町二丁目交差点」の手前の左側。
緑地に「信刕 手打そば 丸福」と看板が目印。
「刕」は、「州」の異体字。

店内に入り左手に、「電動石臼製粉機」が置かれている。

八海山と久保田、黒龍、獺祭といった銘柄の日本酒が、良心的な価格で飲める。
蕎麦前と行きたいが、昼なので我慢。

店内は和風の造りの落ち着いた空間。
1階は、総席数30席(2人×6卓、4人×1卓、6人×1卓、8人×1卓)
地下は、4人×4卓で16席、20人まで収容可能な座敷席。

丸福のテーブルは、長野県飯田産の樹齢200年の楢(ナラ)無垢材を使用。

「カレー南ばん/950円(税込)」

「薬味」

寒い時期はこれですなぁ。
ドロッとしたトロミのある汁。
カレーの風味と辛さに、豚バラ肉のコクと玉ねぎの甘みが合わさり、とてもマイルド。

蕎麦に、汁がピッタリと吸着。
蕎麦は冷たいのと比べると柔らかめの食感だが、汁との絡みはバッチリ。
スルスルではなく、ズボボボボーと啜る。

豚バラ肉もタップリ入っている。
蕎麦を食べ終わると、汁もほぼ同時に無くなっている。
身体の芯まで、ポッカポカ。
ご馳走様!
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
手打そば 丸福
【住所・地図】東京都中野区弥生町2-20-7
【電話番号】03-3372-2976
【定休日】木曜
【営業時間】11:00-22:00
【アクセス】東京メトロ丸の内線 中野新橋駅 徒歩1分

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