
今回は、休日ランチメニューから「A.休日パスタセットコース/1080円」をオーダー。
パスタは、「ゴーヤが入ったトマトクリームソース」
フォカッチャとCAFFE付。
「Pastatoria ALESSIO (パスタトリア アレッシオ)@新中野」の10回目のグルメレポート。

新中野駅2番出口を出て、右(東高円寺方面)へ進む。
中野通りに出たら、横断歩道を渡って右折し、中野駅方面に進んだ左手。

入店して、右側がカウンター席と厨房。
通路を通って、奥へ進むとテーブル席がある。
オーナーシェフ1人のワンオペ体制。

総席数20席。
カウンター3席、テーブル17席(4人掛け×3卓、3人掛け×1卓、2人掛け×1卓)
照明を落とした落ち着いた雰囲気。

壁面には写真が飾られ、ラックにはワインボトル、キタッラ(chitarra)、パスタマシーンなどが飾られている。

「サラダ」
手前に、鮭のフリット。
熱々で、カラッと揚がっている。
サックリとした食感で美味しい。
サラダはリーフレタスとニンジン。
ワインビネガーの酸味のあるサッパリめのドレッシングでいただく。

「ゴーヤが入ったトマトクリームソース」
ショートパスタは、「コンキリエ(conchiglie)」

「フォカッチャ」
しっとりとした生地。
皿に残ったソースをつけて食べるので、残しておく。

2016年5月20日創業。
オーナーシェフは、菊池大隆さん。
菊池さんは、イタリアのミシュランガイド2つ星レストラン「ARNOLFO(アルノルフォ)」やピエモンテ州のトラットリアなどで修業し、町田のレストランに勤めた後独立。

新中野駅2番出口を出て、右(東高円寺方面)へ進む。
中野通りに出たら、横断歩道を渡って右折し、中野駅方面に進んだ左手。

入店して、右側がカウンター席と厨房。
通路を通って、奥へ進むとテーブル席がある。
オーナーシェフ1人のワンオペ体制。

総席数20席。
カウンター3席、テーブル17席(4人掛け×3卓、3人掛け×1卓、2人掛け×1卓)
照明を落とした落ち着いた雰囲気。

壁面には写真が飾られ、ラックにはワインボトル、キタッラ(chitarra)、パスタマシーンなどが飾られている。

「サラダ」
手前に、鮭のフリット。
熱々で、カラッと揚がっている。
サックリとした食感で美味しい。
サラダはリーフレタスとニンジン。
ワインビネガーの酸味のあるサッパリめのドレッシングでいただく。

「ゴーヤが入ったトマトクリームソース」
ショートパスタは、「コンキリエ(conchiglie)」

「フォカッチャ」
しっとりとした生地。
皿に残ったソースをつけて食べるので、残しておく。

コンキリエとは、「貝殻」という意味を持つイタリア語の「conchiglie」が語源のショートパスタ。
語源の通り見た目が貝殻に似ているのがコンキリエの特徴。
貝殻のように表面に溝があるので、ソースがよく絡む。
トマトの酸味が効いたマイルドなソース。
コンキリエとソースが絡んでいて、一体感がある。
パスタでゴーヤを使うのは珍しいが、合っている。
「イタリアン メリンガ」
イタリアのメレンゲで、卵白を使った焼き菓子。
120℃の熱いシロップを加えて作るのが特徴で、しっかりとした固さがある。
サックリとしていて、気泡を感じる軽やかな食感。
食後のアイスコーヒー。
Era molto buono.
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
Pastatoria ALESSIO (パスタトリア アレッシオ)
【住所・地図】東京都中野区中央5-39−12
【電話】03-6318-1805
【定休日】月曜
【営業時間】11:30-14:00/18:00-22:00
【アクセス】
・東京メトロ丸の内線 新中野駅 徒歩5分
・JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩8分

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