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美食自由区

美食の扉を開けるグルメガイド。 中野を起点として、東京都内の美味しいお店をレポート。 おすすめのグルメ・ランチ・店舗情報をブログで紹介。

「極楽屋@中野」のレポート。
2010年2月オープン。
「奥州白川ラーメン 南湖」の跡地に出来た居酒屋。

系列店として、「高円寺食堂酒場 極楽屋」がある。

今回は、「店舗紹介編」。

極楽屋@中野
「店舗外観」。
中野駅北口より、「ふれあいロード」の「スーパーマーケット ライフ」の少し先。

極楽屋@中野
店内は、テーブル席中心の43席。
厨房の横に、カウンターもある。

極楽屋@中野
入店時は空席もあったが、あれよあれよという間に満席。

極楽屋@中野
ドリンクメニュー。
「ファーストドリンク 生ビール380⇒280円」のサービスをしている。

極楽屋@中野
お食事のメニュー。

極楽屋@中野
壁にも、短冊に書かれた色々なメニューが貼られている。

極楽屋@中野
カレーライスやドリア、おにぎりなどのご飯ものがあるのが嬉しい。

次回は、実食編。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

五丁目大衆酒場 極楽屋
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【住所】東京都中野区中野5-35-8 新東京アパートAB1F
【電話】03-3385-1212
【定休日】不定休
【営業時間】
・15:00-翌1:00(月~木)
・15:00-翌3:00(金・土)
・13:00-23:00(日・祝)
【アクセス】JR・他 中野駅北口 徒歩3分

「素和可@高円寺」の実食レポート。
2012年6月15日創業。

素和可@高円寺
高円寺駅南口を出て、右手の大通りを南へ直進。
「高円寺南4丁目交差点」信号を渡って左折して、暫く歩いた右側に白い看板が見えてくる。

素和可@高円寺
白い暖簾。

素和可@高円寺
店内は、床とカウンターに木材が使われた落ち着いた雰囲気。
L字型カウンター10席の広々とした空間。

素和可@高円寺
卓上には、ステンレス製のコップが置かれている。

素和可@高円寺
今回は「ワンタンメン(830円)」+味付玉子(100円)。

豚骨・モミジなどの動物系と、鰹節・サバ節・煮干しなどの魚介系の出汁を直前に合わせるWスープ。

素和可@高円寺
透明感のある醤油色をしたスープ。

アッサリとしていながら、魚介系の出汁の旨みが口の中に広がっていく。
甘みのある醤油の味と、節の旨みが重なり合い飲むほどに深みが増していく。

さらに表面に浮かぶネギ油が、スープに厚みを出している。
Σ(´θ`)うめぇ~

素和可@高円寺
麺は自家製の中細ストレート麺。

ツルっとした麺肌で、スルスルと啜り心地が良い。
シコシコとした食感で、小麦の風味が豊か。

素和可@高円寺
ワンタンは、一般的なものよりも大きめの肉の量。
皮は、中厚でツルンとした口当たりで美味しい。

チャーシューはバラ肉で、2枚入っている。
ふっくらとした肉質で、噛むとジューシーな肉汁が出てくる。

素和可@高円寺
メンマは、シャクシャクとした食感。
味付玉子は、適度な味付で、黄身がトロ~リと流れ出る半熟具合。

他の具は、ナルトと水菜、小口切りのネギ。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

中華ソバ 素和可
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【住所】東京都杉並区高円寺南4-4-12 アルページュ1F
【電話】03-3318-2164
【定休日】火曜
【営業時間】11:00-14:30/18:00-22:00
【アクセス】JR中央線 高円寺駅 徒歩5分

「お志ど里@江古田」の実食レポート。
2度目の訪問。

1957年(昭和32年)有楽町ガード下で創業。
東長崎を経て、1973年(昭和48年)に江古田に移転オープン。

お志ど里@江古田
黄色い看板が目印。

屋号の「お志ど里」は、鳥類の「鴛鴦(おしどり)」に由来すると思われる。
オシドリは 仲が良い夫婦を「おしどり夫婦」と呼ぶが、冬ごとに毎年パートナーを替える。
本当は浮気者だったのね(爆)。

お志ど里@江古田
昭和の香りがする空間。

小上がりの席数が多く、2階にも座敷がある。
120名まで収容できるらしい。

お志ど里@江古田
「サービス定食」のメニュー。
前回は、名物の「もつ煮込定食」を頂いた。
今回は、「刺身定食(790円)」。

お志ど里@江古田
どんぶり飯に、味噌汁、ひじきの煮物、漬物が付く。

お志ど里@江古田
刺身がてんこ盛り。
(*゚Q゚*)キャー

凄すぎ。
Σ(´θ`)うめぇ~

量、質とも満足度が高い。
ガッツリ食べて、お腹いっぱ~い。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

大衆割烹 お志ど里
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【住所】東京都練馬区栄町4-1
【電話】03-3993-7133
【定休日】無休
【営業時間】
・11:30-23:50(L.O.23:20)
※定食は、22:20L.O.まで
【アクセス】西武池袋線 江古田駅 徒歩3分

「ザ フットニック@中野」の実食レポート。
今回は「実食編」。

フットニック 中野店
「店舗外観」。

フットニック 中野店
「店内」。
四季の森公園では、よくイベントが催されている。

フットニック 中野店
「ホットドック(600円)」。

フットニック 中野店
パンは外側がカリッとしていて、中はしっとり。
マスタードとケチャップの味が懐かしい。
ソーセージは、歯を立てるとパリッと音を立て、肉汁がジョワッとあふれ出る。

フットニック 中野店
こちらは、「ビーフバーガー(1100円)」。
お値段が少々高めだが、ボリューム感がある。

フットニック 中野店
たっぷりのポテト。
個人的には、ケチャップよりもマヨネーズの方が好み。

フットニック 中野店
かなり厚みのあるバンズ。
スライスされたトマトに、たっぷりのレタス。

フットニック 中野店
ハンバーグも肉厚。

バンズを押し潰して、口を全開にして頂く。
Σ(´θ`)うめぇ~

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

フットニック 中野店(THE FooTNiK Nakano)
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【住所】東京都中野区中野4-10-2 中野セントラルパーク サウス 1F
【電話番号】03-5942-8499
【定休日】年中無休
【営業時間】11:00-翌1:00 (L.O. 24:30)
【アクセス】JR・他 中野駅北口 徒歩5分

「フットニック 中野店@中野」のレポート。
今回は、店舗紹介編。

前回の夜に続いて、ランチタイムに訪問。

「THE FooTNiK」は1996年創業。
同店は恵比寿、大崎に続き3店舗目。
中野店2012年10月5日にオープン。

フットニック 中野店
「四季の森公園」の風景。

フットニック 中野店
「中野セントラルパーク サウス」の1階にある。
テラス席で食事なんて、素敵。

フットニック 中野店
全80席とキャパは大きい。

フットニック 中野店
こちらのコーナーで、オーダーと清算をする。

フットニック 中野店
メニュー。

フットニック 中野店
英国伝統の「フィッシュ&チップス」、「イングリッシュパイ」、「バンガーズ&マッシュ」などを取りそろえている。
「イングリッシュ ブレックファースト」は、ヨーロッパ旅行をする人にはお馴染みのもの。
ホテルのビュッフェスタイルの朝食は、ほぼこれと同じ。

フットニック 中野店
壁面に貼られているものや樽など、イングリッシュパブの雰囲気を再現している。

フットニック 中野店
店内には大型のテレビが壁面に設置されていて、主要なサッカーの試合が放映されている。

フットニック 中野店

次回は、実食編。

フットニック 中野店(THE FooTNiK Nakano)
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
【住所】東京都中野区中野4-10-2 中野セントラルパーク サウス 1F
【電話番号】03-5942-8499
【定休日】年中無休
【営業時間】11:00-翌1:00 (L.O. 24:30)
【アクセス】JR・他 中野駅北口 徒歩5分

「もっつん 中野本店@中野」のレポート。
今回は、実食編。

もっつん?中野本店@中野
「もっつん? 中野本店」の店舗外観。

もっつん?中野本店@中野
「ももサワー(350円)」
「大きいサイズもありますが」と勧められたが、いくらなのよ?
価格の表示がないのよね。

まずは、おつかれちゃーん。

もっつん?中野本店@中野
「レバテキ(250円)」
レバーの表面をサッと炙ったレアな一品。
刻み葱とゴマとタレを和えたソースがかかっている。
ゴマ油の風味で、レバーはほぼ生の食感。
鮮度が良くなければできないもので、生レバーが好きな人にはたまらない。

もっつん?中野本店@中野
「ササミとアボカドのワサビマヨ和え(380円)」
ササミも生。
最初、帆立かと思ってしまった。
Σ(´θ`)うめぇ~

マヨネーズとアボカドがよく合う。

もっつん?中野本店@中野
「角ハイボール(380円)」
おすすめの角ハイボール。
アルコール濃度もある。

もっつん?中野本店@中野
「ゴボウチップ(250円)」
ボリューム有。
卓上に置かれた密封容器に入った醤油を少しつけて頂く。
この醤油、風味がイイね。

カリカリではなく、しっとりとした挙げ具合。
おつまみとしてナイス。

もっつん?中野本店@中野
「モヒカン娘(500円)」
別の店で飲んだことのある日本酒。
どちらかといえば、甘口かな。
ツンツンとした感じがなく飲みやすい。
量は1合ないかも。

もっつん?中野本店@中野
とっくりの裏側。
「あーっ、見なきゃ良かった」
カビが生えている。
(・ω・ノ)ノ ヒョエ~

もっつん?中野本店@中野
「アスパラ、ネギマ、レバー、シロ、しいたけ(各100円-500円)」
サーブされるのに20分程かかる。

串焼きを全部塩で。
大山鶏ということで、それぞれウマい。

もっつん?中野本店@中野
「つくね(100円)」
甘辛いタレで頂く。

ほろ酔い気分で、会計。
「3850円です!」。
(◎。◎)!

「そんなはずは・・・計算をし直してチョー」。
店員さんは、伝票とにらめっこ。

埒(らち)が明かないので、電卓を借りて自ら打ってみる。
(゚◆゚)ξハッ
「3060円じゃんか」
清算をして、帰宅。

自宅で計算。
席料100円(お通しなし)をプラスして・・・。
何と「2810円」。
伝票の数字も???
\\\\٩(๑`^´๑)۶//// 激おこプンプン丸!

もっつん? 中野本店
::::::::::::::::::::::::::
【住所】東京都中野区中野5-68-16
【電話】
・050-5868-7524 (予約専用番号)
・03-5380-8977 (問い合わせ専用番号)
【定休日】無休
【営業時間】17:30-翌2:00
【アクセス】JR・他中野駅北口 徒歩5分

「もっつん 中野本店@中野」のレポート。
今回は、店舗紹介編。

地元出身者3名で立ち上げたお店。
ココ中野本店の他、下記の支店がある。

・もっつん? 中野2号店(東京都中野区中野5-58-10)
・もっつん? 新井薬師店(東京都中野区上高田3-40-5 )

もっつん? 中野本店@中野
お店の場所は、ブロードウェイ隣の西側の細い路地。
駐輪場がある場所。

上部の看板は、見上げない限り気付かない。

もっつん? 中野本店@中野
“もつ鍋”と書かれた白い提灯が目印。

オープンテラス席が見える。
冬場はビニールシートが掛けられているが、夏場はなく開放的な感じとなる。

もっつん? 中野本店@中野
店内は30席程。
奥に42インチの液晶テレビがあり、スポーツなどが放映されることもある。

厨房の調理担当の男性1人、ホール担当2人(男女)で切り盛り。

席料100円で、お通しはなし。

もっつん? 中野本店@中野
ココは、テラス席。
ストーブが1台置かれているので、足元は暖かい。
でも、隙間から風が入るので少し寒い。

犬の連れ込みOK。
愛犬家には嬉しい配慮だが、飲食店としてはどうかと・・・。

もっつん? 中野本店@中野
ドリンクメニュー。
おすすめは、ハイボールと生ビールらしい。

もっつん? 中野本店@中野
おすすめ料理は、備長炭で焼いた“大山鶏”の串焼きとモツ鍋。

もっつん? 中野本店@中野
一品料理が豊富で、レバテキやぜんまい刺しが人気。

次回は、実食編。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

もっつん? 中野本店
::::::::::::::::::::::::::
【住所】東京都中野区中野5-68-16
【電話】
・050-5868-7524 (予約専用番号)
・03-5380-8977 (問い合わせ専用番号)
【定休日】無休
【営業時間】17:30-翌2:00
【アクセス】JR・他中野駅北口 徒歩5分

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