和田屋@高円寺
「和田屋」のレポート。
今回は、「店舗紹介編」。
1920年(大正9年)創業の「食堂 和田屋@麻布十番(業歴85年で廃業)」より暖簾分けされたお店。
暖簾分けされたお店は、都内に8軒(江古田店、高円寺店、阿佐ヶ谷店、西荻窪店、五反田店、十条店、浜田山店、新橋店)。
「和田屋」という名を掲げるが、独立採算制で、メニューもそれぞれ異なる。

高円寺駅北口を出て、左へ直進。
中通商店街に入り、1つ目の十字路を左折して少し行った右側。

この置き看板が、目印。

カウンター3席。

6人掛けテーブルが、4卓ほど。
混雑時は、相席になることも。

「ドリンクメニュー」。
ビール大瓶の値段、安めの設定。
サワー類の種類が豊富。

「肴のメニュー」。
価格設定安めで、良心的。♥♥♥

グランドメニューも豊富だが、さらにホワイトボードにもいっぱい書かれている。

別の場所にも・・・こんなに。

芋焼酎も色々とある。

上を見上げると・・・提灯だ。なんで?
(*´∀`*)ノ マタネ!
やきとん居酒屋 和田屋
********************************
【住所】東京都杉並区高円寺北3-2-19
【電話】03-3336-6889
【定休日】日曜
【営業時間】17:00-翌1:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 高円寺北口 徒歩3分
今回は、「店舗紹介編」。
1920年(大正9年)創業の「食堂 和田屋@麻布十番(業歴85年で廃業)」より暖簾分けされたお店。
暖簾分けされたお店は、都内に8軒(江古田店、高円寺店、阿佐ヶ谷店、西荻窪店、五反田店、十条店、浜田山店、新橋店)。
「和田屋」という名を掲げるが、独立採算制で、メニューもそれぞれ異なる。

高円寺駅北口を出て、左へ直進。
中通商店街に入り、1つ目の十字路を左折して少し行った右側。

この置き看板が、目印。

カウンター3席。

6人掛けテーブルが、4卓ほど。
混雑時は、相席になることも。

「ドリンクメニュー」。
ビール大瓶の値段、安めの設定。
サワー類の種類が豊富。

「肴のメニュー」。
価格設定安めで、良心的。♥♥♥

グランドメニューも豊富だが、さらにホワイトボードにもいっぱい書かれている。

別の場所にも・・・こんなに。

芋焼酎も色々とある。

上を見上げると・・・提灯だ。なんで?
(*´∀`*)ノ マタネ!
やきとん居酒屋 和田屋
********************************
【住所】東京都杉並区高円寺北3-2-19
【電話】03-3336-6889
【定休日】日曜
【営業時間】17:00-翌1:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 高円寺北口 徒歩3分
ホルモン@沼袋
「ホルモン@沼袋」のレポート。
今回は、「店舗紹介編」。
1964年(昭和39年)創業のもつ焼き専門店。
店主は、2代目の菊池正彦さん。
当初は、その当時一世を風靡していた「もつ焼き ホルモン」グループの沼袋店として創業。
1978年(昭和53年)に、「有限会社 もつ焼きホルモン」として、チェーン店から独立。
1995年(平成7年)に、それまでサラリーマンをしていた現店主が店を手伝い始め、現在に至る。

沼袋駅北口を出て、右に折れ「福久家食堂」と「美ら家」の間の路地を直進。
「一の湯」という銭湯を通り越して直ぐ右側。
「ホルモン」と書かれた袖看板が目印。
店から少し突き出た焼き台の左手と右手の2方向に入口がある。
ガラス張りで、中がよく見える。

店内は、二の字で対面するカウンター12席とテーブル8席(4人掛け×2卓)の合わせて20席。
古き良き昭和へタイムスリップしたような雰囲気。
1人客が多く、考え事をしたり、テレビを見たりしながら静かに酒を飲んでいる。

焼き台で店主がもつを焼き、奥さんが店の奥で他の作業をする形で切り盛りをしている。

メニューは、紙の短冊ではなく、木札というところがシブい。
大ビールは大瓶で、520円と他店よりも安め。
日本酒は、珍しいステンレス製の酒燗器で温める。

このお店で使う焼酎は、星マークの「サッポロ焼酎」。
原料は、糖蜜ととうもろこし。
木札にある「焼酎/250円」は、コップに注がれた焼酎と、角瓶に入った梅エキスシロップがセット。
一升瓶から焼酎溢れんばかりに注がれ、それを少し飲んで減らした後、シロップで調整しながら飲むというもの。

冷酒は、福島県郡山市の金寳(きんぽう)自然酒醸造元「仁井田本家」製。
純米吟醸は400円、純米酒は300円とお手頃価格。

もつ焼きは、120円均一。
他の焼き物もある。

「おしんこ」、「やっこ」は、最初にオーダーする人が多い。

もつ焼きは、14種類。
かしら(こめかみ)、なんこつ(のど骨)、たん(舌)、はつ(心臓)、れば(肝臓)、オッパイ(乳房)、がつ(胃袋)、まめ(腎臓)、チレ(脾臓)、ひも(腸)、ヒラ(腸の中間部位)、てっぽう(直腸)、あぶら(脂)、こぶくろ(子宮)。
各部位には、それぞれ美容・健康の効果も表示されている。
例えば、
・かしら・・・美味にして、タンパクに富む。
・てっぽう・・・「ジ」に良く保健の源。
・こぶくろ・・・アンチ、サンガーリズム(マーガレット・サンガーが提唱した産児制限のこと)。
等々。

酒を酌み交わす酒場もあれば、1人静かに飲む酒場もある。
昭和の香りが漂う「せんべろ」酒場。
雰囲気が好きだなぁ。
(*´∀`*)ノ マタネ!
もつやき ホルモン
**********************
【住所】東京都中野区沼袋1-38-3
【電話】03-3385-1508
【定休日】日曜・祝日
【営業時間】17:30-22:00
【アクセス】西武新宿線 沼袋駅北口 徒歩2分
今回は、「店舗紹介編」。
1964年(昭和39年)創業のもつ焼き専門店。
店主は、2代目の菊池正彦さん。
当初は、その当時一世を風靡していた「もつ焼き ホルモン」グループの沼袋店として創業。
1978年(昭和53年)に、「有限会社 もつ焼きホルモン」として、チェーン店から独立。
1995年(平成7年)に、それまでサラリーマンをしていた現店主が店を手伝い始め、現在に至る。

沼袋駅北口を出て、右に折れ「福久家食堂」と「美ら家」の間の路地を直進。
「一の湯」という銭湯を通り越して直ぐ右側。
「ホルモン」と書かれた袖看板が目印。
店から少し突き出た焼き台の左手と右手の2方向に入口がある。
ガラス張りで、中がよく見える。

店内は、二の字で対面するカウンター12席とテーブル8席(4人掛け×2卓)の合わせて20席。
古き良き昭和へタイムスリップしたような雰囲気。
1人客が多く、考え事をしたり、テレビを見たりしながら静かに酒を飲んでいる。

焼き台で店主がもつを焼き、奥さんが店の奥で他の作業をする形で切り盛りをしている。

メニューは、紙の短冊ではなく、木札というところがシブい。
大ビールは大瓶で、520円と他店よりも安め。
日本酒は、珍しいステンレス製の酒燗器で温める。

このお店で使う焼酎は、星マークの「サッポロ焼酎」。
原料は、糖蜜ととうもろこし。
木札にある「焼酎/250円」は、コップに注がれた焼酎と、角瓶に入った梅エキスシロップがセット。
一升瓶から焼酎溢れんばかりに注がれ、それを少し飲んで減らした後、シロップで調整しながら飲むというもの。

冷酒は、福島県郡山市の金寳(きんぽう)自然酒醸造元「仁井田本家」製。
純米吟醸は400円、純米酒は300円とお手頃価格。

もつ焼きは、120円均一。
他の焼き物もある。

「おしんこ」、「やっこ」は、最初にオーダーする人が多い。

もつ焼きは、14種類。
かしら(こめかみ)、なんこつ(のど骨)、たん(舌)、はつ(心臓)、れば(肝臓)、オッパイ(乳房)、がつ(胃袋)、まめ(腎臓)、チレ(脾臓)、ひも(腸)、ヒラ(腸の中間部位)、てっぽう(直腸)、あぶら(脂)、こぶくろ(子宮)。
各部位には、それぞれ美容・健康の効果も表示されている。
例えば、
・かしら・・・美味にして、タンパクに富む。
・てっぽう・・・「ジ」に良く保健の源。
・こぶくろ・・・アンチ、サンガーリズム(マーガレット・サンガーが提唱した産児制限のこと)。
等々。

酒を酌み交わす酒場もあれば、1人静かに飲む酒場もある。
昭和の香りが漂う「せんべろ」酒場。
雰囲気が好きだなぁ。
(*´∀`*)ノ マタネ!
もつやき ホルモン
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【住所】東京都中野区沼袋1-38-3
【電話】03-3385-1508
【定休日】日曜・祝日
【営業時間】17:30-22:00
【アクセス】西武新宿線 沼袋駅北口 徒歩2分
中野大勝軒 (2)
「中野大勝軒」の2回目のグルメレポート。
1951年(昭和26年)12月30日創業。
創業当初よりここで働いていた故・山岸一雄さん(東池袋大勝軒)が、考案したのがつけそば。
「中野大勝軒」は、つけ麺発祥のお店とも言われている。

中野駅南口から、中野通りを南へ進んで直ぐ。

今回は「野菜ラーメン/650円」
麺は太麺か細麺を選べるので、太麺をチョイス。

ゲンコツや鶏ガラ等の動物系と香味野菜を炊いた出汁と魚介系の出汁を合わせたスープ。
茹で野菜が載り、栄養のバランスOK。

スープは透明感のある清湯。
野菜の甘みが出たあっさりとした味わい。
醤油の味も尖りがなく程良い塩梅。
生姜の風味も香る。
鶏と魚介の旨味も程良く効いていて美味しい。

麺は中太のストレート麺。
多加水の張りのある表情。
柔らかめの茹で加減だが、しっかりとしたコシがある。

具のチャーシューは、肉厚でホロホロ崩れる柔らかさ。

茹で野菜は、キャベツ、玉葱、ニンジン、もやし。
キャベツが多め。

メンマは、コリコリとした食感。
胃もたれせず、最後まで楽しめる。
(*´∀`*)ノ マタネ!
中野大勝軒
*****************
【住所】東京都中野区中野3-33-13
【電話】03-3384-9234
【定休日】水曜
【営業時間】10:30-21:00
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩3分
1951年(昭和26年)12月30日創業。
創業当初よりここで働いていた故・山岸一雄さん(東池袋大勝軒)が、考案したのがつけそば。
「中野大勝軒」は、つけ麺発祥のお店とも言われている。

中野駅南口から、中野通りを南へ進んで直ぐ。

今回は「野菜ラーメン/650円」
麺は太麺か細麺を選べるので、太麺をチョイス。

ゲンコツや鶏ガラ等の動物系と香味野菜を炊いた出汁と魚介系の出汁を合わせたスープ。
茹で野菜が載り、栄養のバランスOK。

スープは透明感のある清湯。
野菜の甘みが出たあっさりとした味わい。
醤油の味も尖りがなく程良い塩梅。
生姜の風味も香る。
鶏と魚介の旨味も程良く効いていて美味しい。

麺は中太のストレート麺。
多加水の張りのある表情。
柔らかめの茹で加減だが、しっかりとしたコシがある。

具のチャーシューは、肉厚でホロホロ崩れる柔らかさ。

茹で野菜は、キャベツ、玉葱、ニンジン、もやし。
キャベツが多め。

メンマは、コリコリとした食感。
胃もたれせず、最後まで楽しめる。
(*´∀`*)ノ マタネ!
中野大勝軒
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【住所】東京都中野区中野3-33-13
【電話】03-3384-9234
【定休日】水曜
【営業時間】10:30-21:00
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩3分
ロイスダール 中野レストラン@新井薬師前-閉業
「ロイスダール(RUYSDAEL)中野レストラン」のグルメレポート。
1984年(昭和59年)オープンのフレンチレストラン。
ブランド名は、17世紀、オランダに生まれた画家「サロモン・ヤン・ロイスダール」より。
ロイスダールは、1923年(大正12年)4月創業の、国内チョコレート菓子メーカーの老舗。
全国のデパート(デパ地下)でも、販売を行っている。
本社を中野区松が丘に移したのと同時に、フレンチレストランも開業。

中野通りを北進。
哲学堂公園へと続く桜並木通りにある。
1階は、ケーキ・パン・洋菓子のテイクアウト及びイートイン。
2階は、フレンチレストランになっている。
赤い庇のある入口から入り、2階へ上る。

総席数44席。
窓際の席は、予約で埋まることもある。
桜の花が咲く季節には、特等席。
今回は、「カニのクレープ包みクロケット/1296円」
サラダ・パンorライス・コーヒー又は紅茶。

最初に、グリーンサラダ。
レタス、水菜がメインで、キュウリやニンジン、ミニトマトも入っている。

自家製ドレッシングをかけていただく。

自家製のパン3種。
温められてはいない。

メインの「カニのクレープ包みクロケット」
クロケット(フランス語 croquette)とは、小さな丸い揚げ物料理のこと。
コロッケの原型。

薄くスライスされたブロッコリーやニンジン、ポテトなどの野菜が添えられてオシャレ。
クレープの表面がサックリ。
中からクリームがトロリ。
トマトソースをからめて食す。
ボリュームも味も、お上品。

食後のコーヒー。
Bel après-midi(素敵な午後)
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
ロイスダール(RUYSDAEL)中野レストラン
**************************************************
【住所】東京都中野区松が丘2-4-14 2F
【電話】03-3388-7125
【定休日】月曜
【営業時間】10:00-19:00
【アクセス】西武新宿線 新井薬師前駅 徒歩5分
1984年(昭和59年)オープンのフレンチレストラン。
ブランド名は、17世紀、オランダに生まれた画家「サロモン・ヤン・ロイスダール」より。
ロイスダールは、1923年(大正12年)4月創業の、国内チョコレート菓子メーカーの老舗。
全国のデパート(デパ地下)でも、販売を行っている。
本社を中野区松が丘に移したのと同時に、フレンチレストランも開業。

中野通りを北進。
哲学堂公園へと続く桜並木通りにある。
1階は、ケーキ・パン・洋菓子のテイクアウト及びイートイン。
2階は、フレンチレストランになっている。
赤い庇のある入口から入り、2階へ上る。

総席数44席。
窓際の席は、予約で埋まることもある。
桜の花が咲く季節には、特等席。
今回は、「カニのクレープ包みクロケット/1296円」
サラダ・パンorライス・コーヒー又は紅茶。

最初に、グリーンサラダ。
レタス、水菜がメインで、キュウリやニンジン、ミニトマトも入っている。

自家製ドレッシングをかけていただく。

自家製のパン3種。
温められてはいない。

メインの「カニのクレープ包みクロケット」
クロケット(フランス語 croquette)とは、小さな丸い揚げ物料理のこと。
コロッケの原型。

薄くスライスされたブロッコリーやニンジン、ポテトなどの野菜が添えられてオシャレ。
クレープの表面がサックリ。
中からクリームがトロリ。
トマトソースをからめて食す。
ボリュームも味も、お上品。

食後のコーヒー。
Bel après-midi(素敵な午後)
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
ロイスダール(RUYSDAEL)中野レストラン
**************************************************
【住所】東京都中野区松が丘2-4-14 2F
【電話】03-3388-7125
【定休日】月曜
【営業時間】10:00-19:00
【アクセス】西武新宿線 新井薬師前駅 徒歩5分
菜華@中野(9)|ラーメン
「魚だしらーめん 菜華@中野」の実食レポート。
1996年創業。
「ふれあいロード」にあるラーメン店。

「青葉」を超えて、更に早稲田通り沿いに歩く。

厨房を囲む変形のカウンター10席。

本日は「辛子みそらーめん/830円」+味付け玉子
味付け玉子は、「菜華トッピング無料サービス」のチケットを利用。

スープの色は、真っ赤。
でも飲むと激辛と言う感じではない。
ピリッとくる心地よい刺激。
快感。
動物系のコクと魚介系の旨みが効いていて、味噌の甘みとコクが口の中を優しく包み込む。

麺は、中太の平打ちの縮れ麺。
啜ると蛇行しながら、ピロピロと口の中に滑り込んで来る。
食感も良く、美味しい。

具のチャーシューは、バラ肉が2枚。
トロトロと、とろけてウマい。

メンマは拍子木状で、柔らかくシャクシャクとした食感。

味玉は、醤油の味がしみ込み、黄身がトロ~リとした半熟具合。
野菜は、水菜、モヤシ、ネギ。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
魚だしらーめん 菜華
***************************
【住所】東京都中野区中野5-55-3
【電話】03-3389-2561
【定休日】月曜(祝日の場合翌日)
【営業時間】
・11:30-14:30/18:00-23:00
・11:30-売り切れ次第終了(土・日・祝日)
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 中野駅 徒歩5分
1996年創業。
「ふれあいロード」にあるラーメン店。

「青葉」を超えて、更に早稲田通り沿いに歩く。

厨房を囲む変形のカウンター10席。

本日は「辛子みそらーめん/830円」+味付け玉子
味付け玉子は、「菜華トッピング無料サービス」のチケットを利用。

スープの色は、真っ赤。
でも飲むと激辛と言う感じではない。
ピリッとくる心地よい刺激。
快感。
動物系のコクと魚介系の旨みが効いていて、味噌の甘みとコクが口の中を優しく包み込む。

麺は、中太の平打ちの縮れ麺。
啜ると蛇行しながら、ピロピロと口の中に滑り込んで来る。
食感も良く、美味しい。

具のチャーシューは、バラ肉が2枚。
トロトロと、とろけてウマい。

メンマは拍子木状で、柔らかくシャクシャクとした食感。

味玉は、醤油の味がしみ込み、黄身がトロ~リとした半熟具合。
野菜は、水菜、モヤシ、ネギ。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
魚だしらーめん 菜華
***************************
【住所】東京都中野区中野5-55-3
【電話】03-3389-2561
【定休日】月曜(祝日の場合翌日)
【営業時間】
・11:30-14:30/18:00-23:00
・11:30-売り切れ次第終了(土・日・祝日)
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 中野駅 徒歩5分
ロンドクレープリー@自由が丘-閉業
「ロンドクレープリー@自由が丘」のレポート。
2014年5月創業。
ガレットとクレープの専門店。

場所は、雑貨屋やアパレルショップが立ち並ぶ「レンガ通り」エリアの一角。
裏通りにあり、大通りを歩いている発見しにくい場所にある。
鼻が利いたというか、偶然見つけた。
お洒落なレディースアパレルショップの2F。

細い階段を上って店内へ。

窓ガラスで覆われたオシャレな明るい空間。
自然光が入り、木や石の温もりが感じられる。
総席数36席。

週末と休日のランチメニュー。
今回は、Cのクレープリーランチ「サラダ、ドリンクorスープ、デザートクレープ付/1400円」
ガレットは、「タコと白インゲン豆のラグーガレット 温泉卵添え」。
ドリンクは、「カフェラテ」をチョイス。

一品目は、サラダ。
リーフレタス、紫キャベツ、ブロッコリー、ニンジンなどの野菜にドレッシンが和えてある。
上に載っているのは、南瓜のスライス。
生で食べたのは、初めてカモ。

「タコと白インゲン豆のラグーガレット 温泉卵添え」。
ガレットとは、そば粉で作った薄いパンケーキの (galette)。
発祥の地はブルターニュ地方。

もっちりとしていて香ばしい生地と具材のバランスが絶妙!

「ラグー」とは、「煮込む」という意味。
「ラグーソース」とは、食材を細かく切り、それを煮込んで作るソースのこと。
トマトの酸味が心地良いソースの味わいとタコのコリコリとした食感が楽しい。
温玉を崩すと味が円やかになり、さらに美味しい。
結構、お腹が膨れる。

食後のカフェラテ。
「カフェ・オ・レ」と「カフェ・ラテ」の違いがよく分かっていなかったが、両方ともミルク入のコーヒーのことね。
オ・レの「レ」はフランス語で、ミルク(牛乳)の意味。
「ラテ」はイタリア語の「ラッテ(牛乳)」の意味。

本日のクレープは、「バニラのチョコレートがけ」
クレープ(フランス語: crêpe)は、パンケーキの一種で、フランス北西部のブルターニュが発祥。
ガレットが蕎麦粉を使用しているのに対し、こちらは小麦粉を使用。
ふんわりとしていて、ライトな甘さで美味しい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
ロンドクレープリー (RONDO creperie )
**********************************************
【住所】東京都目黒区自由が丘1-26-8 キクモトビル 2F
【電話】03-5726-9822
【定休日】不定休
【営業時間】
*11:30-23:00(L.O.22:00)・・・平日
*11:00-22:00(L.O.21:00)・・・土・日・祝
【アクセス】東急東横線 東急大井町線 自由が丘駅から徒歩4分
2014年5月創業。
ガレットとクレープの専門店。

場所は、雑貨屋やアパレルショップが立ち並ぶ「レンガ通り」エリアの一角。
裏通りにあり、大通りを歩いている発見しにくい場所にある。
鼻が利いたというか、偶然見つけた。
お洒落なレディースアパレルショップの2F。

細い階段を上って店内へ。

窓ガラスで覆われたオシャレな明るい空間。
自然光が入り、木や石の温もりが感じられる。
総席数36席。

週末と休日のランチメニュー。
今回は、Cのクレープリーランチ「サラダ、ドリンクorスープ、デザートクレープ付/1400円」
ガレットは、「タコと白インゲン豆のラグーガレット 温泉卵添え」。
ドリンクは、「カフェラテ」をチョイス。

一品目は、サラダ。
リーフレタス、紫キャベツ、ブロッコリー、ニンジンなどの野菜にドレッシンが和えてある。
上に載っているのは、南瓜のスライス。
生で食べたのは、初めてカモ。

「タコと白インゲン豆のラグーガレット 温泉卵添え」。
ガレットとは、そば粉で作った薄いパンケーキの (galette)。
発祥の地はブルターニュ地方。

もっちりとしていて香ばしい生地と具材のバランスが絶妙!

「ラグー」とは、「煮込む」という意味。
「ラグーソース」とは、食材を細かく切り、それを煮込んで作るソースのこと。
トマトの酸味が心地良いソースの味わいとタコのコリコリとした食感が楽しい。
温玉を崩すと味が円やかになり、さらに美味しい。
結構、お腹が膨れる。

食後のカフェラテ。
「カフェ・オ・レ」と「カフェ・ラテ」の違いがよく分かっていなかったが、両方ともミルク入のコーヒーのことね。
オ・レの「レ」はフランス語で、ミルク(牛乳)の意味。
「ラテ」はイタリア語の「ラッテ(牛乳)」の意味。

本日のクレープは、「バニラのチョコレートがけ」
クレープ(フランス語: crêpe)は、パンケーキの一種で、フランス北西部のブルターニュが発祥。
ガレットが蕎麦粉を使用しているのに対し、こちらは小麦粉を使用。
ふんわりとしていて、ライトな甘さで美味しい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
ロンドクレープリー (RONDO creperie )
**********************************************
【住所】東京都目黒区自由が丘1-26-8 キクモトビル 2F
【電話】03-5726-9822
【定休日】不定休
【営業時間】
*11:30-23:00(L.O.22:00)・・・平日
*11:00-22:00(L.O.21:00)・・・土・日・祝
【アクセス】東急東横線 東急大井町線 自由が丘駅から徒歩4分

