やきとん居酒屋 和田屋@高円寺
「和田屋@高円寺」のレポート。
今回は、「実食編」。
詳しい店舗情報は、「和田屋-店舗紹介編」。
1920年(大正9年)創業の「食堂 和田屋@麻布十番(業歴85年で廃業)」より暖簾分けされたお店。

看板に、チェーン店と書かれているように、都内に8店舗ある。
暖簾分けということで、独立採算制でメニューもそれぞれ異なる。

カウンターは、常連のおっさんの特等席。

テーブル席は、高円寺の街だけあって、若者が多い。

日本酒「仁勇/320円」。
千葉県「鍋店(株)神崎酒造蔵@下総神崎」製のお酒。
キリッとした辛口。

「まぐろぶつ/450円」。
身が厚くて、ウマい。

「ホウレン草おひたし/280円」。
花鰹たっぷりで、ウレシイ。

「レバ100円・つくね120円・しろ100円・ねぎま120円」。
焼き加減が良く、香ばしくて美味しい。
タレも辛口でイイね。

樽酒「吉野杉/400円」。
奈良県「長龍酒造株式会社@箸尾」製のお酒。
スッキリとした後口。

「おにぎり(しゃけ)/220円」。
ジャンボのおにぎり。

「さば焼き/230円」。
食べきりサイズで、値段も半分。
メニューの豊富さと手頃な値段が魅力的なお店。
(*´∀`*)ノ マタネ!
やきとん居酒屋 和田屋
********************************
【住所】東京都杉並区高円寺北3-2-19
【電話】03-3336-6889
【定休日】日曜
【営業時間】17:00-翌1:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 高円寺北口 徒歩3分
今回は、「実食編」。
詳しい店舗情報は、「和田屋-店舗紹介編」。
1920年(大正9年)創業の「食堂 和田屋@麻布十番(業歴85年で廃業)」より暖簾分けされたお店。

看板に、チェーン店と書かれているように、都内に8店舗ある。
暖簾分けということで、独立採算制でメニューもそれぞれ異なる。

カウンターは、常連のおっさんの特等席。

テーブル席は、高円寺の街だけあって、若者が多い。

日本酒「仁勇/320円」。
千葉県「鍋店(株)神崎酒造蔵@下総神崎」製のお酒。
キリッとした辛口。

「まぐろぶつ/450円」。
身が厚くて、ウマい。

「ホウレン草おひたし/280円」。
花鰹たっぷりで、ウレシイ。

「レバ100円・つくね120円・しろ100円・ねぎま120円」。
焼き加減が良く、香ばしくて美味しい。
タレも辛口でイイね。

樽酒「吉野杉/400円」。
奈良県「長龍酒造株式会社@箸尾」製のお酒。
スッキリとした後口。

「おにぎり(しゃけ)/220円」。
ジャンボのおにぎり。

「さば焼き/230円」。
食べきりサイズで、値段も半分。
メニューの豊富さと手頃な値段が魅力的なお店。
(*´∀`*)ノ マタネ!
やきとん居酒屋 和田屋
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【住所】東京都杉並区高円寺北3-2-19
【電話】03-3336-6889
【定休日】日曜
【営業時間】17:00-翌1:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 高円寺北口 徒歩3分
ケイム(keim)@沼袋
「ケイム(keim)@沼袋」のレポート。
今回は「店舗紹介編」

沼袋駅北口を出て、駅前より北(新青梅街道方面)に伸びる「沼袋親交会商店街」にある。
歩いて直ぐ右側。
「NUMABUKURO PUB」と書かれた白い看板が目印。
2階は、「炭火珈琲店 猫丸」

店内は、照明を落とした落ち着いた空間。
手前に、丸テーブルの席、奥に厨房とカウンター席がある。

丸テーブル6卓の約16席(椅子を増やせば微増)とカウンター約6席。

壁にはジャズの名盤のLPジャケットとか、ポスターが飾られている。

カウンターは、1人客の男性が静かに酒を飲む。
客層は、20代~30代が多い。

自家製スモーク、チーズのメニュー。

カクテル、焼酎、酎ハイ等のメニュー。

ビール、ハイボール、ワインのメニュー。
16:00~18:30の間は、10種類のドリンクや9種類のおつまみがAll300円とお得。

フードメニュー。

PUBだから、英国風かと思ったが差に非ず。
イタリア、スペイン、フランス、イギリスと料理の種類も多彩。
それも、リーズナブルな価格設定。
(*´∀`*)ノ マタネ!
ケイム(keim)
****************
【住所】東京都中野区沼袋1-36-5 高山ビル1F
【電話】03-5942-5685
【定休日】火曜
【営業時間】16:00-24:00
【アクセス】西武新宿線 沼袋駅北口 徒歩1分
今回は「店舗紹介編」

沼袋駅北口を出て、駅前より北(新青梅街道方面)に伸びる「沼袋親交会商店街」にある。
歩いて直ぐ右側。
「NUMABUKURO PUB」と書かれた白い看板が目印。
2階は、「炭火珈琲店 猫丸」

店内は、照明を落とした落ち着いた空間。
手前に、丸テーブルの席、奥に厨房とカウンター席がある。

丸テーブル6卓の約16席(椅子を増やせば微増)とカウンター約6席。

壁にはジャズの名盤のLPジャケットとか、ポスターが飾られている。

カウンターは、1人客の男性が静かに酒を飲む。
客層は、20代~30代が多い。

自家製スモーク、チーズのメニュー。

カクテル、焼酎、酎ハイ等のメニュー。

ビール、ハイボール、ワインのメニュー。
16:00~18:30の間は、10種類のドリンクや9種類のおつまみがAll300円とお得。

フードメニュー。

PUBだから、英国風かと思ったが差に非ず。
イタリア、スペイン、フランス、イギリスと料理の種類も多彩。
それも、リーズナブルな価格設定。
(*´∀`*)ノ マタネ!
ケイム(keim)
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【住所】東京都中野区沼袋1-36-5 高山ビル1F
【電話】03-5942-5685
【定休日】火曜
【営業時間】16:00-24:00
【アクセス】西武新宿線 沼袋駅北口 徒歩1分
青葉@中野(3)
「青葉@中野」の実食レポート。
1996年10月創業。
店主は、芳賀良則さん。

中野駅北口より、「中野ふれあいロード」を北進し、左側。
左手「三番街」側に券売機がある。

L字型カウンター13席。
夕方以降の時間帯は、空いている。
地元民としては、並びの多い昼間は避ける。

黒いユニホームを着た青年達は、何れ独立するのかしら。
「青葉」で修業した後、独立したという人の話は聞いたことがない。

今回は、「特製中華そば/900円」。

スープ表面に鶏油が浮かび、熱々。
豚骨のしっかりとし出汁とジワジワと押し寄せる魚介系出汁の旨み。
バランスの取れた旨みが、ググッと押し寄せる。
ガッツンと来るタイプではなく、しみじみとウマいなぁと思いながら味わうタイプ。

麺は、中太のストレート麺。
ツルツルとした麺肌で、滑り啜り心地。
モチモチとした食感で美味しい。

具のチャーシューは、ロース肉が3枚。
引き締まらず、ふっくらとした肉質。
噛むほどにジューシーな肉汁が溢れウマい。

味玉は、黄身がトロ~と流れる半熟具合。
味が濃くて、美味。

メンマは、 シャクシャクと柔らかい歯触り。
他の具は、海苔、ナルト、小口切りのネギ。
(*´∀`*)ノ マタネ!
中華そば 青葉 中野本店
******************************
【住所】 東京都中野区中野5-58-1
【電話】03-3388-5552
【定休日】無休
【営業時間】10:30~21:00
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分
1996年10月創業。
店主は、芳賀良則さん。

中野駅北口より、「中野ふれあいロード」を北進し、左側。
左手「三番街」側に券売機がある。

L字型カウンター13席。
夕方以降の時間帯は、空いている。
地元民としては、並びの多い昼間は避ける。

黒いユニホームを着た青年達は、何れ独立するのかしら。
「青葉」で修業した後、独立したという人の話は聞いたことがない。

今回は、「特製中華そば/900円」。

スープ表面に鶏油が浮かび、熱々。
豚骨のしっかりとし出汁とジワジワと押し寄せる魚介系出汁の旨み。
バランスの取れた旨みが、ググッと押し寄せる。
ガッツンと来るタイプではなく、しみじみとウマいなぁと思いながら味わうタイプ。

麺は、中太のストレート麺。
ツルツルとした麺肌で、滑り啜り心地。
モチモチとした食感で美味しい。

具のチャーシューは、ロース肉が3枚。
引き締まらず、ふっくらとした肉質。
噛むほどにジューシーな肉汁が溢れウマい。

味玉は、黄身がトロ~と流れる半熟具合。
味が濃くて、美味。

メンマは、 シャクシャクと柔らかい歯触り。
他の具は、海苔、ナルト、小口切りのネギ。
(*´∀`*)ノ マタネ!
中華そば 青葉 中野本店
******************************
【住所】 東京都中野区中野5-58-1
【電話】03-3388-5552
【定休日】無休
【営業時間】10:30~21:00
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分
もつ焼き ホルモン@沼袋(2)
「ホルモン@沼袋」のレポート。
今回は、「実食編」。
お店については、「店舗紹介編」を参照のこと。

ここに立ち寄る前に、近隣の「一の湯」で一風呂浴びてから、こちらで飲むというのもイイかもしれない。

対面式のカウンターは、最近では珍しい。
1人客が多く、サクッと飲んで、サッと帰る感じ。
回転が速い。

最初の一杯は、「グレープフルーツ割り/390円」。
アルコール度数は、高めで良心的。

「煮込/350円」。
コンニャクや野菜は、入ってはいない。
色々な部位の細かいのが入っている。
辛味噌仕立てだが、甘目の味付け。
唐辛子をかけて食べると旨みが増す。

「おしんこ/120円」。
常連は、最初に酒と一緒に頼むつまみ。
シャリシャリと瑞々しくて、美味しい。

「くわ茶割り/390円」。
クワ茶って、飲むのが初めてカモ。
便秘改善やダイエットにも効果があると言われている。

「もつ焼き1本/120円」。
手前から、れば(肝臓)、てっぽう(直腸)、こぶくろ(子宮)、かしら(こめかみから頬にかけての肉)。
タレが結構オイシイ。
色々な部位のそれぞれの食感の違いを楽しめる。

「穏やか 特別純米/400円」。
福島県郡山市の金寳(きんぽう)自然酒醸造元「仁井田本家」製の日本酒。
辛口で美味しい。

ネギ、うずら、はんぺん各120円。
焼き加減がイイね。
今度来たら、「焼酎」をぜひ飲みたい。
角瓶に入った梅シロップを入れて、チビリチビリやりたいものだ。
(*´∀`*)ノ マタネ!
もつ焼き ホルモン
**********************
【住所】東京都中野区沼袋1-38-3
【電話】03-3385-1508
【定休日】日曜・祝日
【営業時間】17:30-22:00
【アクセス】西武新宿線 沼袋駅北口 徒歩2分
今回は、「実食編」。
お店については、「店舗紹介編」を参照のこと。

ここに立ち寄る前に、近隣の「一の湯」で一風呂浴びてから、こちらで飲むというのもイイかもしれない。

対面式のカウンターは、最近では珍しい。
1人客が多く、サクッと飲んで、サッと帰る感じ。
回転が速い。

最初の一杯は、「グレープフルーツ割り/390円」。
アルコール度数は、高めで良心的。

「煮込/350円」。
コンニャクや野菜は、入ってはいない。
色々な部位の細かいのが入っている。
辛味噌仕立てだが、甘目の味付け。
唐辛子をかけて食べると旨みが増す。

「おしんこ/120円」。
常連は、最初に酒と一緒に頼むつまみ。
シャリシャリと瑞々しくて、美味しい。

「くわ茶割り/390円」。
クワ茶って、飲むのが初めてカモ。
便秘改善やダイエットにも効果があると言われている。

「もつ焼き1本/120円」。
手前から、れば(肝臓)、てっぽう(直腸)、こぶくろ(子宮)、かしら(こめかみから頬にかけての肉)。
タレが結構オイシイ。
色々な部位のそれぞれの食感の違いを楽しめる。

「穏やか 特別純米/400円」。
福島県郡山市の金寳(きんぽう)自然酒醸造元「仁井田本家」製の日本酒。
辛口で美味しい。

ネギ、うずら、はんぺん各120円。
焼き加減がイイね。
今度来たら、「焼酎」をぜひ飲みたい。
角瓶に入った梅シロップを入れて、チビリチビリやりたいものだ。
(*´∀`*)ノ マタネ!
もつ焼き ホルモン
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【住所】東京都中野区沼袋1-38-3
【電話】03-3385-1508
【定休日】日曜・祝日
【営業時間】17:30-22:00
【アクセス】西武新宿線 沼袋駅北口 徒歩2分
南印度ダイニング@中野(13)
「南印度ダイニング@中野」の実食レポート。
2005年8月創業。
南インド チェンナイ(旧マドラス)出身のシェフが創り出す本格的な南インド料理のお店。

中野駅界隈にはインドカレーのお店が数件あるが、大方、「インド&ネパールカレー」のお店。
純粋にスタッフがインド人のみというのは、こちらのお店。
薬師あいロードを歩いて向かう。

店内は、カウンター3席、テーブル16席(4人掛け×2卓、2名×4卓)の全19席。

辛さは、5段階から選べる。
ナンのお代わりは自由で、サイズも選べるので良心的。
但し、1枚でもボリュームがあるので、今までお代わりをしたことがない。

今回は、日替わりランチ/800円の「バターチキンカレー」。
久々に、ナンではなく、ライスで。

辛味は、「だいぶ辛め」。
辛いけど、味がまだ分かる。
これ以上辛くすると、舌を刺すような痛みになっちゃうもんね。
セーフ。
コクがあってウマい。
額に薄らと汗が・・・。
チキンも柔らかく、ジューシー。

パコラとアチャール。
パコラ は、たまねぎと豆のかき揚げ。
サックリとした食感で、中はモッチリ。
アチャールとは、野菜や果物などをスパイスや酢と一緒にマスタードオイルに漬け込んだ、一種のピクルス。
カレーよりも、辛い。

店長の“ラヤパン アマラダスさん”直々のパフォーマンス。

チャイは、生姜とシナモンの香り。
飲んで、リラックス。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
南印度ダイニング 中野店
********************************
【住所】東京都中野区新井1-23-23
【電話】03-3388-0373
【定休日】第2・第4月曜日(月曜祝日の場合は翌日火曜定休)
【営業時間】 11:30-15:00/17:30-23:00
【最寄駅】JR中央線 中野駅北口 徒歩10分/西武新宿線 新井薬師前駅 徒歩10分
2005年8月創業。
南インド チェンナイ(旧マドラス)出身のシェフが創り出す本格的な南インド料理のお店。

中野駅界隈にはインドカレーのお店が数件あるが、大方、「インド&ネパールカレー」のお店。
純粋にスタッフがインド人のみというのは、こちらのお店。
薬師あいロードを歩いて向かう。

店内は、カウンター3席、テーブル16席(4人掛け×2卓、2名×4卓)の全19席。

辛さは、5段階から選べる。
ナンのお代わりは自由で、サイズも選べるので良心的。
但し、1枚でもボリュームがあるので、今までお代わりをしたことがない。

今回は、日替わりランチ/800円の「バターチキンカレー」。
久々に、ナンではなく、ライスで。

辛味は、「だいぶ辛め」。
辛いけど、味がまだ分かる。
これ以上辛くすると、舌を刺すような痛みになっちゃうもんね。
セーフ。
コクがあってウマい。
額に薄らと汗が・・・。
チキンも柔らかく、ジューシー。

パコラとアチャール。
パコラ は、たまねぎと豆のかき揚げ。
サックリとした食感で、中はモッチリ。
アチャールとは、野菜や果物などをスパイスや酢と一緒にマスタードオイルに漬け込んだ、一種のピクルス。
カレーよりも、辛い。

店長の“ラヤパン アマラダスさん”直々のパフォーマンス。

チャイは、生姜とシナモンの香り。
飲んで、リラックス。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
南印度ダイニング 中野店
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【住所】東京都中野区新井1-23-23
【電話】03-3388-0373
【定休日】第2・第4月曜日(月曜祝日の場合は翌日火曜定休)
【営業時間】 11:30-15:00/17:30-23:00
【最寄駅】JR中央線 中野駅北口 徒歩10分/西武新宿線 新井薬師前駅 徒歩10分


