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美食自由区

美食の扉を開けるグルメガイド。 中野を起点として、東京都内の美味しいお店をレポート。 おすすめのグルメ・ランチ・店舗情報をブログで紹介。

「陸蒸気@中野」のレポート。
今回は、「実食レポート編」。
こちらは、「店舗紹介編」。

陸蒸気@中野
コージーコーナーの角を曲がり、暫く歩くと青森県津軽の古民家現る。

陸蒸気@中野
踏切警報機を横目に、店内へ。

陸蒸気@中野
いつも盛況。
と言うことで、空席待ち。
それ程待たずに、カウンター席へ。

陸蒸気@中野
「サワー/400円」。
このお店の中では、最も安価な飲物を。

陸蒸気@中野
「お通し/480円」。
漬物とひじきの煮物を摘まみながら、サワーをチビリチビリと。
貧乏根性が出て、最初からグビグビとは飲めない。

陸蒸気@中野
「南蛮漬け/500円」。
この酸味がイイね。

陸蒸気@中野
「レモンサワー/470円」。
サワーから昇格。

陸蒸気@中野
「山海サラダ/500円」。
冷し温野菜のキャベツの上に、ホタテや鯛、海藻、しめじなどが載る。
青じそドレッシングでいただく。

陸蒸気@中野
「サッポロ黒ラベル(大瓶)/735円」。
奮発して、ビール。
店で飲んだら、約2倍(涙)。

陸蒸気@中野
「三味焼/1000円」。
鮭、銀ダラ、ムツの3種類の魚に、イクラがかけられている。
何と贅沢な一品。
炭で焼かれた香ばしい魚たち。
(*゚Q゚*)ウマ!

陸蒸気@中野
店員さんのキビキビとした動きが印象的。

記念日にしかこれないかなと思ったが、セーブすればまたこれそう。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

原始炭焼 陸蒸気(おかじょうき)
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【住所】東京都中野区中野5-59-3
【電話】03-3228-1230
【定休日】無休(正月・お盆休み有り)
【営業時間】
*11:30-13:00/16:00-22:00(平日)
*16:00-22:00(土・日・祝)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩3分

大金@久我山
今回は、「ヒレカツ定食/980円」

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「おそば 松屋@中野」のレポート。
今回は、「実食編」。

そば処 松屋@中野
「スーパーライフ 中野駅前店」と「第二力酒蔵」の間の道を真っ直ぐ行くと見えてくる。
繁華街より少し外れて、ちょっと気づきにくい場所。

そば処 松屋@中野
店内に入り右手に2人掛けのテーブル1卓。
続いて、10人掛けのテーブル1卓。
奥に、4人掛けのテーブル1卓。

左手に、小上がり4人掛けのテーブル3卓。

そば処 松屋@中野
最初に、ビール(中瓶)500円。
520円のところ、20円引きのサービス。
~( ̄‥ ̄*)ナンデ?

そば処 松屋@中野
お通し。
出汁が効いた程良い味付けの煮物。

そば処 松屋@中野
「揚げなす/300円」。
蕎麦の汁の味に生姜が効いてさっぱりとした味わい。
花鰹の風味も良い。

そば処 松屋@中野
「かも鍋豆腐/580円」。
鴨の出汁がジワーッと押し寄せ、ウマい。
ギトギト感なく、お上品。

そば処 松屋@中野
「焼酎 そば湯割り/420円」。
蕎麦湯+焼酎・・・ではない。
蕎麦湯の焼酎割+焼酎。
調整用?
お得感あり。
濃くて、嬉しい!!

そば処 松屋@中野
「そば粉の板ピザ(ミックス)/450円」。
ガーリックトッピング。
ガレットとはちょっと違い、どちらかと言えばナポリ風ピザ。
カリカリとした生地で、美味しい。

そば処 松屋@中野
「大もり/630円」。
〆に、蕎麦。
蕎麦は、水でしっかりと〆られている。
スルスルと啜り心地が良く、しっかりとしたコシのある蕎麦。
量もある。

汁は濃からず、薄からず。

そば処 松屋@中野
蕎麦湯。
サラッとしたタイプ。

今度はシメをオムライスにするか、ラーメンにするか、それとも・・・。
迷っちゃうな。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

おそば(そば処) 松屋
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【住所】東京都中野区中野5-32-20
【電話】03-3387-0567
【定休日】土曜・日曜・祝日
【営業時間】11:00-21:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩3分

「おそば 松屋@中野」のレポート。
今回は、「店舗紹介編」。

そば処松屋@中野
中野駅北口にある「スーパーライフ 中野駅前店」と「第二力酒蔵」の間の道を真っ直ぐ行った場所にある。

そば処松屋@中野
松屋ビルとある。
袖看板には「おそば松屋」とあり、入口横にある看板には「そば処松屋」とある。
ネットで調べると「松屋そば店」とある。
どれが正式名称なのか?

そば処松屋@中野
2階は宴会場、それ以上の階は住宅かな。

そば処松屋@中野
店内に入ると左手に小上がり12席(4人掛け×3卓)、右手はテーブル16席(2人掛け×1卓、10人掛け×1卓、4人掛け×1卓)。

そば処松屋@中野
壁にある献立表には、蕎麦のメニューがずらり。

そば処松屋@中野
こちらは、中華、定食、飲物のメニュー。

そば処 松屋@中野
日本蕎麦/・うどん・ご飯物のメニュー。

そば処松屋@中野
ボードに「そば屋のおつまみ」があり、お手頃な価格。
珍しいものでは、「そば粉の板ピザ」なるものが。
ガレットのようなものかな。

あら、オムライス、ドライカレーもあるね。フフ。

そば処松屋@中野
澤乃井/600円、八海山/700円などの銘酒も揃えている。

そば処松屋@中野
〆のご飯が豊富なのが魅力。

次回は、「実食レポート」。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

おそば(そば処) 松屋
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【住所】東京都中野区中野5-32-20
【電話】03-3387-0567
【定休日】土曜・日曜・祝日
【営業時間】11:00-21:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩3分

「浅見製麺所@中野」の実食レポート。
2010年2月13日オープン。
薬師あいロードにあるそば店。
店主は、池部泰三さん。

浅見製麺所@中野
薬師あいロードをブラブラ歩き、ご無沙汰になっていたお店の前へ。
手作り感のある外装。
そういえば、昼よりも夜に訪れたことの方が多かったけ。

浅見製麺所@中野
カウンター6席、テーブル6席(無理をすれば微増)。
単身で訪れる人も多い。

浅見製麺所@中野
箸、爪楊枝、調味料などが置かれている。
手作り感のある棚。

浅見製麺所@中野
こちらは、お品書き。
蕎麦が4種類も用意されているお店は、他にはほとんど無いであろう。

今回は、「季節の野菜天ぷら蕎麦-1種/1050円」。
1種の蕎麦は、「粗挽き」を選択。

浅見製麺所@中野
真っ先に差し出されたのは、薬味と汁。
~( ̄‥ ̄*)タリルカ?

汁は、醤油は立ってはいなく、鰹は然程香らず、味醂の甘さも際立ってはいない。
程良くまとめあげている感じ。

浅見製麺所@中野
季節の天ぷら。
季節のお野菜タップリ。
近頃、野菜の値段高いし、嬉しいね。
衣はフリッターにはなっておらず、サックリ。

浅見製麺所@中野
粗挽きの蕎麦。
粗挽は、ヌキ実を石臼で挽いた中細。

見るからにザラっとした感じで、色はグレー。
舌触りは荒く、喉越しは求めてはいけない。
噛みしめて、味わいを楽しむタイプ。

浅見製麺所@中野
加水率は低めで、ギュっと詰まったような凝縮感はあるが、蕎麦の風味は強くない。

浅見製麺所@中野
蕎麦湯は、丼鉢に入った多めの量。
ドロ系。
元々、汁が少なめだったので、ちょこっと入れて直ぐ終わり。
残りを単独で飲む。

浅見製麺所@中野
量的には、蕎麦も汁も少なめ。
天ぷらは良心的な量。

満腹度はなく、ヘルシー志向な人には、良いかも。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

浅見製麺所
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【住所】東京都中野区新井1-22-5
【電話】03-3386-7750
【定休日】月・火曜
【営業時間】11:30-15:00/17:00-21:00
【アクセス】
・西武新宿線 新井薬師前駅 徒歩10分
・JR中野駅北口 徒歩13分

「5丁目チキン とりパニ@中野」のレポート。

2015年5月11日オープン。
昭和新道にある立飲みの名店「パニパニ@中野」の2号店。

店主は、長谷部智明さん。
長谷部さんは、「中野チャンプルーフェスタ」実行委員長も務めている。
お店のコンセプトは、「This is NAKANO!の店」。

とりパニ@中野
お店の場所は、「ライフ中野駅前店」を少し北へ進んだ中野ふれあいロード沿い。
以前は、同経営の中華料理の「明白@中野」があった場所で、改装し業態を変更した。

とりパニ@中野
店内は立食で50人程入れる。
その後立ち飲みスタイルを改め、現在では全席椅子が設けられている。

とりパニ@中野
店内は広めで、パブのような雰囲気。

とりパニ@中野
「pani paniサワー/400円」。
シークワーサーサワーと思ってよい。
スッキリ爽やか。

とりパニ@中野
「ロースト野菜(盛り合わせ)/500円」。
じゃがいも、ニンジン、タマネギ、キュウリ、ナス。
日替わりで野菜の種類が変わるらしい。
ローストされて、野菜の甘みが引き出されていて美味しい。

とりパニ@中野
「レモンサワー/400円」。
酸味が心地良い。

とりパニ@中野
「大型ユーログリル」。
これで、鶏や野菜をローストしている。

とりパニ@中野
「ジューシー ローストチキン(1人前)/500円」。
「みちのく清流若どり」を使ったローストチキン。
ぶぶあられのようなものが振りかけられている。
ジューシーで柔らかい。
皿に溢れた汁がまたウマい。
肉汁用のパンをオーダーすべきだと、後で後悔。

とりパニ@中野
「生ビール(ハートランド)/500円」。
ヨーロッパのビールに近いライトな味わい。

とりパニ@中野
「たこのジョセフィーヌドレッシングがけ/500円」。
ジョセフィーヌドレッシングとは、フランス生まれのオリジナルドレッシング。
フランス生まれと言う設定ではあるが、製造・販売は「有限会社 エム・オー・ディー」で千葉県産。
手づくりなので、入手が難しいらしい。
ドレッシングの味は意識していなかったので、余り記憶には残っていない。
でも、タコはウマかった。

「パニパニ」は満杯の事が多いので、「とり★パニ」を利用する頻度が多くなりそう。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

5丁目チキン とり★パニ(TORI★PANI)
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【住所】東京都中野区中野5-60-2 ライオンズプラザ中野
【電話】03-3387-1247
【定休日】不定休
【営業時間】
*17:00-24:00(L.O.23:30)・・・月~土曜
*15:00-22:00(L.O.21:30)・・・日曜
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩4分

「和食 まつむら@新中野」の実食レポート。

まつむら@新中野
「新中野駅」3番出口を出て右に進む。
「みずほ銀行」の角を右折して、暫く歩いた右側にある。
紺色の暖簾と白い提灯が目印。

まつむら@新中野
店内は照明を落とした落ち着いた雰囲気。
総席数23席(カウンター3席、テーブル4人掛け×5卓)
BGMはフュージョン系。

まつむら@新中野
定食としては、メニューの数は絞られ、アラカルトも少し。
だが、お値段はお手頃。
厨房にいるご主人を拝見すると、大衆食堂のオヤジという感じではなく、日本料理に携わってきた職人さんといった感じ。

まつむら@新中野
今回は、「とんかつ定食/750円」
小鉢が二品ついている。

まつむら@新中野
小鉢は、「竹輪とコンニャクの煮物」と「もやしと小松菜のおひたし」
上品な味付け。

まつむら@新中野
御飯は、大盛り無料。

まつむら@新中野
味噌汁は、ワカメとネギ。
鰹出汁が効いている。

まつむら@新中野
豚カツは、衣がサクサク。
ソースではなく、醤油をチラリとかけていただく。
醤油をかけるのが自分の好み。
千切りキャベツで口直しをした後、一切れずつ食べる。

お腹をさすりながら、ごちそうさま。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

和食 まつむら
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【住所】東京都中野区本町4-44-22 クレールなべよこ102号
【電話】03-5340-8272
【定休日】不定休
【営業時間】
*11:00-14:30/17:00-22:00
*11:00-14:30/17:00-20:30・・・日・祝
【アクセス】東京メトロ丸ノ内線 新中野駅3番出口 徒歩3分

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