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美食自由区

美食の扉を開けるグルメガイド。 中野を起点として、東京都内の美味しいお店をレポート。 おすすめのグルメ・ランチ・店舗情報をブログで紹介。

「そば処 悠楽里(ゆらり)」のレポート。
2012年10月15日創業。
「株式会社スマイルシェアリング」が、運営するお店。
小麦粉などのつなぎを一切使用しない「国産そば粉十割蕎麦」を提供している。

そば処 ゆらり@新中野
新中野駅の4番出口を出て、青梅街道を新宿方面へ直進。
「鍋横交差点」の横断歩道を渡り、左手二つ目の路地を曲がる。
木製の看板が目印。
本当に路地裏、誰も歩いていない。

そば処 ゆらり@新中野
奥に長く続く店内。
客もまばらで、広々。

そば処 ゆらり@新中野
今回は、「梅おろしそば/850円」。

そば処 ゆらり@新中野
キュウリ、ニンジン、玉子焼き、三つ葉、ワカメ、赤紫蘇、青紫蘇、梅干し、大根おろし、小松菜、トマト、蒲鉾など、具沢山。
(*^▽^*)。

そば処 ゆらり@新中野
こんだけ具が多いのはとても良心的。

そば処 ゆらり@新中野
こちらは、薬味。
やはり、十割蕎麦はウマい。
スーパーで売っている乾麺は、蕎麦粉が2、3割程度しか入っていないものが多い。

そば処 ゆらり@新中野
蕎麦の醍醐味は、蕎麦湯だね。
残った汁と割って、そのまま飲んで。
ホッとするね。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

そば処 悠楽里(ゆらり)
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【住所】東京都中野区中央3-34-1 プラム鍋横 1F
【電話番号】03-3381-7212
【定休日】月曜
【営業時間】11:00-22:00(L.O.21:30】
【アクセス】東京メトロ丸ノ内線 新中野駅3・4番出口 徒歩3分

「カフェ サンマリノ@中野」の4回目のグルメレポート。

2015年11月3日、リニューアルオープン。
元々は、1979年(昭和54年)6月創業の洋食屋さん。
2015年3月から休業していたが再開。
店名は「クックショップ サンマリノ」から、「カフェ サンマリノ」に変更。
プレオープンに訪問。

カフェ サンマリノ@中野
中野通りに面するこのお店は、春に桜を見るには絶好の場所と言えよう。

カフェ サンマリノ@中野
クラシカルな椅子で趣がある。

カフェ サンマリノ@中野
埋め込まれたタイルがキレイ。
スタッフ自ら接着したらしい。

今回は、「トーストとたっぷりスープ/780円」
カフェ サンマリノ@中野
クリーム状のスープと勝手に決めつけていたが、コンソメのスープだった。
太めのソーセージが、ゴロンゴロン。
キャベツがいっぱーい。

カフェ サンマリノ@中野
トーストはこんがり、サクサク。
サラダは、瑞々しい。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ。

カフェ サンマリノ
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【住所】東京都中野区新井1-11-8 海老沼ビル 1F
【電話】03-3389-4896
【定休日】日曜
【営業時間】11:30-22:30
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩6分

「カフェ サンマリノ@中野」の3回目のグルメレポート。

1979年(昭和54年)6月創業の洋食屋さん。
2015年3月から休業し、11月3日よりリニューアルオープン。
店名は「クックショップ サンマリノ」から、「カフェ サンマリノ」に変更。
プレオープンに訪問。

サンマリノ@中野
中野駅北口を出て、中野通りを北進。
「新井交差点」で信号を渡り、さらに進んで右側。

赤いにビニール製のひさしとレンガの外装が目印。
「クックショップ」の文字が、「カフェ」に変わった。
つまり、以前のような洋食屋ではなくなるということ。

サンマリノ@中野
店内は、以前と大きく変わったところは、カウンターが無くなったところ。
厨房と客席との仕切りの壁面には、お洒落なタイルがはめ込まれている。
調理を担当していた男性はおらず、女性スタッフ3名で切り盛りをしている。

サンマリノ@中野
テーブル24席(6人×1卓、4人×3卓、2人×3卓)。
窓から差し込む日差しが、眩い。

サンマリノ@中野
窓際は特等席。

サンマリノ@中野
今回は、「天草ポークの生姜焼き(ライス・豚汁付き)1000円」。
プレオープンメニュー。
コーヒー付きではないので、ちょっと高いかな。

ご飯の量は、多からず、少なからず。
豚汁の器は、大きく、たっぷり入っている。
(*゚Q゚*)スゲッ

サンマリノ@中野
脂身が甘く、ジューシーな肉。
甘辛いタレで、ご飯がススム君。

サンマリノ@中野
丼鉢程の器で、丼汁をいただく。
具がたっぷりで、嬉しい。

サンマリノ@中野
カフェらしい眺め。
昔ながらの洋食屋さんが1つ消えて、淋しい限り。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ。

カフェ サンマリノ
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【住所】東京都中野区新井1-11-8 海老沼ビル 1F
【電話】03-3389-4896
【定休日】日曜
【営業時間】11:30-22:30
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩6分

カラフル@中野
今回は「自家製ハンバーグ/850円」
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さば銀@中野
今回は「店舗紹介編」

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「福久家食堂@沼袋」のレポート。

福久家食堂@沼袋
ほぼ駅前という好立地。

福久家食堂@沼袋
お客さんの大半は、男性の単身。
ビールを飲みながらゆっくり過ごす人もいるが、多くはサクッと食べて、サッと帰る。

福久家食堂@沼袋
「瓶ビール(大)/590円(税込)」。
巷では、中瓶の価格設定。

福久家食堂@沼袋
「ほうれん草おひたし/170円」。
机上にある醤油をチラリとかけていただく。

福久家食堂@沼袋
「生野菜/200円」。
マカロニサラダか迷ったが、こちらにも少しついていた。
野菜は瑞々しくて美味しい。

福久家食堂@沼袋
「もつ煮込み/200円」。
優しい味の味噌仕立て。
もつもよく煮込まれていてウマい。

福久家食堂@沼袋
「ミックスフライ定食/780円」。
コロッケ、メンチ、海老×2ケ。
ごはんはタップリ。
味噌汁は、鰹風味。

福久家食堂@沼袋
いつものように、ソースではなく醤油をチラリとかけて食す。
粗挽きのパン粉でカラッと揚がっている。
噛むとザクッと音が出る。
メンチはジューシーな肉汁が口の中に溢れ出る。

海老ちゃんは、太って丸々としている。
タルタルソースをたっぷりつけていただく。
Σ(´θ`)うめぇ~

料理が出てくるのが早いのも嬉しいね。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

福久家食堂
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【住所】東京都中野区沼袋1-36-1 森田ビル1F
【電話】03-3387-4063
【定休日】日曜
【営業時間】11:30-21:30
【アクセス】西武新宿線 沼袋駅北口 徒歩30秒

「そば処 悠楽里(ゆらり)」のレポート。
2012年10月15日創業。
小麦粉などのつなぎを一切使用しない「国産そば粉十割蕎麦」を出すお店。

高校時代の同級生-岩崎 真也さんと柴謙二さんの二人で切り盛りをしている。
お店のウェブサイトを見ると、経営企業が「株式会社スマイルシェアリング」となっている。

ゆらり(悠楽里)@新中野
「新中野駅」の4番出口を出て、青梅街道を新宿方面へ直進。
「鍋屋横丁交差点」のところの信号を渡り、一つ目の路地を左折。

ゆらり(悠楽里)@新中野
テーブル24席(4人掛け×6卓)。

ゆらり(悠楽里)@新中野
今回は、「ゆらりのかき揚げ丼とおそばのセット/880円」。

ゆらり(悠楽里)@新中野
ご飯の上には、野菜たっぷりのかき揚げがドーンと載っている。
海老やサツマイモ、ナス、ゴボウ等。
サックリ揚がっていて、ボリュームがあるので食べ応え有り。

ゆらり(悠楽里)@新中野
蕎麦は、つなぎなしの蕎麦粉10割。
他店だと、ボソボソ感があるのに不思議。
スルスル、シコシコ。
汁も出汁が効いていてウマい。

ゆらり(悠楽里)@新中野
小鉢のコンニャクと漬物は、ご飯のお供として食す。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

そば処 悠楽里(ゆらり)
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【住所】東京都中野区中央3-34-1 プラム鍋横 1F
【電話番号】03-3381-7212
【定休日】月曜
【営業時間】11:00-22:00(L.O.21:30】
【アクセス】東京メトロ丸ノ内線 新中野駅3・4番出口 徒歩3分

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