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美食自由区

美食の扉を開けるグルメガイド。 中野を起点として、東京都内の美味しいお店をレポート。 おすすめのグルメ・ランチ・店舗情報をブログで紹介。

「銭屋@新井薬師前」のレポート。

2015年6月創業。
以前は「伸酒楽伝 蓮@新井薬師前」というお店で、焼鳥をメインとした居酒屋にリニューアルオープン。

銭屋@新井薬師前
中野駅北口より、中野通りを北進。
新井交差点を超えて更に進む。
「横畠病院」手前の「ファミリーマート」の手前を右折。
「川勝産婦人科」の斜め前辺り。

銭屋@新井薬師前
カウンター6席、テーブル12席(2人掛け×1卓、4人掛け×1卓、6人掛け×1卓)。
店主1人で、切り盛りをしている。
注文は、最初に紙に記入するシステム。
後は、口頭で追加注文をする。

「席料/100円(税別)」。
お通しは、なし。

銭屋@新井薬師前
「キリン樽詰サワー/350円」。
先ずは喉を潤す。
ウメェ。

銭屋@新井薬師前
「ガーリックキューリ/250円」。
塩麹を使っているのかな。
程良い塩梅で、美味しい。

銭屋@新井薬師前
「生野菜盛/200円」。
シャリシャリと瑞々しい野菜たち。
野菜高騰の折、嬉しい価格。

銭屋@新井薬師前
「グレープフルーツサワー/350円」。
今日は気分的にサワー一筋。

銭屋@新井薬師前
「モツ煮/350円」。
色々な部位が入っていて美味しい。

銭屋@新井薬師前
「やきとりとやきとん」。
ムネ/80円・ハツ/80円・ハラミ/100円・レバー/80円・砂肝/80円。
安くても、品質は上々。
肉の味を楽しみたいので、ALL塩で。

銭屋@新井薬師前
「緑茶ハイ/350円」。
ウーロンハイとか緑茶ハイって、悪酔いしないのよね。

銭屋@新井薬師前
後客に、女性の常連さんもおこしやす。
店内、とても静か。
地元ではまだ周知されてない様子。
静かな雰囲気が好きなので、教えたいが、教えたくないのが本音。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

銭屋
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【住所】東京都中野区新井1-30-6
【電話】03-5942-9710
【定休日】月曜日(祝日の際は営業、翌火曜日休み)
【営業時間】17:00-24:00
【アクセス】西武新宿線 新井薬師前 徒歩8分

「らんぐさむ@中野北口店」のレポート。
2000年10月創業のフレンチをベースにした欧風田舎料理のお店。

らんぐさむ 中野北口店@中野
中野サンモールから、狸小路に入り、中野ふれあいロードに出る少し手前にある。

らんぐさむ 中野北口店@中野
ステンドグラスの電気傘がキレイ。
総席数30席。

今回は、「豚フィレ肉のロース 西洋わさびソース/920円」。
らんぐさむ 中野北口店@中野
「ランチビール/150円」。
グラスワインも同額。
昼間だけど、食前酒をいただく。

らんぐさむ 中野北口店@中野
「サラダ」。
リーフレタスをライトな酸味のあるドレッシングでいただく。

らんぐさむ 中野北口店@中野
「コンソメスープ」。
根菜が沈殿している。

らんぐさむ 中野北口店@中野
「豚フィレ肉のロース 西洋わさびソース」。
パンよりもご飯。

らんぐさむ 中野北口店@中野
肉厚のお肉がゴロン。
柔らかくて、ジューシー。
西洋わさびソースね。
ツーンとは来ず、心地よい風味づけ。

らんぐさむ 中野北口店@中野
肉の下には、色々な野菜がかくれんぼ。
里芋・カブ・ブロッコリー・ヤングコーン・キャベツなど。
栄養のバランスもイイね。

らんぐさむ 中野北口店@中野
デザートの「ストロベリーソルベ」。
お口直しに最高。

らんぐさむ 中野北口店@中野
食後のコーヒー。
落ち着いた雰囲気で、ゆっくりと食事。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

欧風田舎料理 らんぐさむ 中野北口店
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【住所】東京都中野区中野5-56-15 三京ビル
【電話】03-3388-2025
【定休日】月曜
【営業時間】
11:30-15:00(L.O.14:30)/17:00-23:30(L.O.23:00)・・・火-土
12:00-15:30(L.O.15:00)/17:00-22:30(L.O.22:00)・・・日・祝
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「スバ@中野」のレポート。
インド・ネパール料理のお店。

スバ@中野
中野駅南口を出て、中野通りを南へ直進。
五差路に出たら、大久保通りを左折して直ぐ。

スバ@中野
総席数50席。
広々とした空間。

スバ@中野
「スバランチメニュー」

スバ@中野
今回は、「カレー付き ガパオライス790円」
カレーは、キーマカレーをチョイス。

「ガパオライス」とは、ガパオ(ホーリーバジル、タイバジル)と肉類やシーフードを炒めたものと、目玉焼きをライスに盛りつけたタイ料理。
インド・ネパール料理以外も出来るのね。

スバ@中野
ラッシーとサラダ。
ドリンクは食後にと思っていたが、言わなかったので最初に提供。
温くなるが、食後に飲むとする。
インド・ネパール料理店では、よくあること。

スバ@中野
「ガパオライス」

スバ@中野
挽肉と玉葱、パプリカなど具材。
味付はナンプラー。

スバ@中野
カレー風味のもやし。

スバ@中野
「キーマカレー」
ガパオでも十分楽しめるが、チョコッとカレーも楽しめるのが嬉しい。

(*´∀`*)ノ マタネ!

ソファーダイニング スバ
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【住所】東京都中野区中野2-28-1 プロスペアー中野 1F
【電話】03-3229-4555
【定休日】年中無休
【営業時間】 12:00-24:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口徒歩4分

桃太郎すし 中野店@東中野
今回は「おすすめ‼8貫にぎり/900円(税抜き)」
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「ガンジーパレス@中野」のレポート。

ガンジーパレス@中野
中野駅南口からレンガ坂を登り、突き当たったら左に曲がって直ぐ。
桃園通り沿いにある。

ガンジーパレス@中野
総席数42(カウンター7席、テーブル35席)。

【平日ランチセット/650円】(11:30-15:30)
カレー1種類+ナンorライス+サラダ

≪カレー/全8種類の中から1種類チョイス≫
1.チキンカレー
2.チキンとほうれん草カレー
3.マトンカレー
4.マトンとほうれん草カレー
5.エビカレー
6.野菜カレー
7.キーマカレー
8.日替わりカレー

≪辛さの選択≫
1.甘口
2.中辛
3.辛口
4.大辛
5.激辛

ガンジーパレス@中野
ドリンク飲み放題/+100円をセット。
最初にドリンクバーより、ラッシーを注いで1杯目。

ガンジーパレス@中野
今回は、「野菜カレー」と「ライス」を選択。
辛さは、「辛口」。

ガンジーパレス@中野
野菜がゴロゴロと入っている。
「辛口」にしたが、野菜の甘みが出ていて、程良い辛さ。
具が多いので、ナンよりもライスの方が合っている。
ゴハンがススム君。

ガンジーパレス@中野
食後のチャイ。
シナモンの香りがイイね。
心安らぐ。
アッチャー ラギー !

(*´∀`*)ノ マタネ!

インドレストラン ガンジーパレス
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【住所】東京都中野区中野3-39-10 ユーシティービル B1F
【電話】03-3384-0458
【定休日】無休
【営業時間】11:30-15:30L.O/17:00-22:30L.O.
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口徒歩3分

1967年(昭和42年)創業の「鳥やす 高田馬場本店」の支店。
高田馬場に3店舗もある焼き鳥店が、中野に進出。
2014年9月2日オープン。

鳥やす@中野
今回は、珍しく2階席へ。
1階の狭いカウンター席より、2階の方が上等。

鳥やす@中野
「お通し/60円」。
おろしとウズラの卵。

鳥やす@中野
「富翁・上撰本醸造/330円」。
京都のお酒。
寒い時は、熱燗がイイねぇ。

鳥やす@中野
「バリバリ生野菜-セロリ/200円」。
繊維しっかり取れそうなセロリ君。
明日は、快調だ!

鳥やす@中野
「チーズ大葉巻揚げ/300円」。
ツマミに最高。

鳥やす@中野
「あさ開き 純米/350円」。
岩手県盛岡市の「(株)あさ開」のお酒。
口当たりが良く、飲みやすい。

鳥やす@中野
「焼き鳥 盛合せ510円」。
もつ・すなぎも・はさみ・はつ・ぼんちり・てばさき・つくね。
お得なお得なセット。

鳥やす@中野
「芋焼酎 島美人/300円」。
鹿児島の芋焼酎。
ロックで。


ヾ(*´∀`*)ノ マタネ

鳥やす 中野店
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【住所】東京都中野区中野5-59-12 中島ビル 1・2・3F
【電話】03-3385-2330
【定休日】無休
【営業時間】
*11:30-14:00/17:00-23:30(L.O.22:45)・・・平日
*12:00-23:30・・・土・日・祝
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「ホルモン@沼袋」のレポート。
※2019年6月21日で、閉店。

1964年(昭和39年)創業のもつ焼き専門店。
店主は、2代目の菊池正彦さん。

当初は、その当時一世を風靡していた「もつ焼き ホルモン」グループの沼袋店として創業。
1978年(昭和53年)に、「有限会社 もつ焼きホルモン」として、チェーン店から独立。
1995年(平成7年)に、それまでサラリーマンをしていた現店主が店を手伝い始め、現在に至る。

もつ焼き ホルモン@沼袋
沼袋駅北口を出て、右に折れ「福久家食堂」と「美ら家」の間の路地を直進。
「一の湯」という銭湯を通り越して直ぐ右側。
一風呂浴びて、ホルモンでキューッと酒を飲む・・・のもイイね。

もつ焼き ホルモン@沼袋
店内は、二の字で対面するカウンター12席とテーブル8席(4人掛け×2卓)の合わせて20席。

もつ焼き ホルモン@沼袋
「グレープフルーツ割り/390円」。

もつ焼き ホルモン@沼袋
「お新香/120円」。
ホルモンに来たら、お決まりコースになってきた。
次はやっこね。

もつ焼き ホルモン@沼袋
「やっこ/270円」。
やっぱり。

もつ焼き ホルモン@沼袋
「焼酎/250円」。
このお店でしょっちゅう(焼酎)オーダーするのはこの焼酎。

「サッポロ焼酎」がグラスに注がれ、角瓶に入った「梅割りの原液(シロップ)」が置かれる。
最初、焼酎を少し飲まないと、このシロップが入れられない。
カーッとくるね。
その後シロップを入れてチビチビと楽しむ。

もつ焼き ホルモン@沼袋
うずら・たん・まめ・ひも・がつ
辛口のタレがナカナカですな。

もつ焼き ホルモン@沼袋
「穏やか 純米/300円」。
福島県郡山市の金寳(きんぽう)自然酒醸造元「仁井田本家」製の日本酒。
この値段で、純米酒が飲めるなんて、最高だね。
辛口で美味しい。

もつ焼き ホルモン@沼袋
かしらとレバー。
タレはおまかせだったので、こちらは塩で。

もつ焼き ホルモン@沼袋
昭和の酒場。
雰囲気も格別。

(*´∀`*)ノ マタネ!

もつやき ホルモン
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【住所】東京都中野区沼袋1-38-3
【電話】03-3385-1508
【定休日】日曜・祝日
【営業時間】17:30-22:00
【アクセス】西武新宿線 沼袋駅北口 徒歩2分

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