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美食自由区

美食の扉を開けるグルメガイド。 中野を起点として、東京都内の美味しいお店をレポート。 おすすめのグルメ・ランチ・店舗情報をブログで紹介。

カテゴリ: 【韓国・焼肉】

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今回は「石焼ビビンバ/850円」

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今回は「プルコギ定食/900円」

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「珍味@中野」のレポート。
今回は、「店舗紹介編」
釜山出身のオモニ(ママ)小林さんの韓国家庭料理のお店。
薬膳や調味料、土鍋や鉄板なども現地から取り寄せている。
韓国の味を忠実に再現している。
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中野駅北口より、「中野サンモール」を直進。
「中野ブロードウェー」入り口に当たったら、右折。
「中野北口白線通り」を進み右側にある。
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「焼肉とらじ@中野」の4回目のレポート。

1946年(昭和21年)年創業。
屋号の“とらじ”とは、韓国語で「桔梗の花」のこと。
近隣のふれあいロードにある「和牛焼肉だるま」は、姉妹店。
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中野サンモールより、「中野北口三番街」の路地に入り直ぐ。
店頭にはAの字型の置き看板に「サービスランチ」のメニューが写真付きで載っている。
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「焼肉とらじ@中野」の4回目のレポート。

1946年(昭和21年)年創業。
「株式会社トラジ(1999年6月30日設立)」の運営する焼肉レストランとは、関係がない。
屋号の“とらじ”とは、韓国語で「桔梗の花」のこと。
近隣のふれあいロードにある「和牛焼肉だるま」は、姉妹店。
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「中野北口三番街」の路地にある。
店頭にはAの字型の置き看板に「サービスランチ」のメニューが写真付きで載っている。続きを読む

「焼肉とらじ@中野」のレポート。

1946年(昭和21年)年創業。
「株式会社トラジ(1999年6月30日設立)」の運営する焼肉レストランとは、関係がない。
屋号の“とらじ”とは、韓国語で「桔梗の花」のこと。
近隣のふれあいロードにある「和牛焼肉だるま」は、姉妹店。

焼肉 とらじ@中野
「中野北口三番街」の路地にある。
店頭にはAの字型の置き看板に「サービスランチ」のメニューが写真付きで載っている。
10種類ほどあるので、迷ってしまう。

焼肉 とらじ@中野
総席数50席。
1階は、テーブル席。
この2階は、座敷席。

焼肉 とらじ@中野
田舎の食事処のような雰囲気。

今回は、「ハラミランチ/730円」。
焼肉 とらじ@中野
ライスとスープ。
ご飯は大盛り無料。
ワカメスープは、スッキリとした味わい。
最後に、残ったご飯を入れて食べるつもり。

焼肉 とらじ@中野
白菜のキムチ、ナムル、大根のカクテキ、サラダ。
キムチは結構辛い。
ナムルは、豆もやしが美味しい。
肉だけじゃなく、野菜が豊富なのが嬉しい。

焼肉 とらじ@中野
お皿いっぱいに敷き詰められた、おいしそうなお肉。
これを自分の加減で、ガスコンロで焼きながらいただく。
甘めのタレが肉に染み込んでいて美味。
適度な嚙み応えを残した柔らかいお肉で、食べ応え十分。
値段、量的にも満足。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

焼肉とらじ
*************
【住所・住所】東京都中野区中野5-59-10
【電話】03-3388-9538
【定休日】無休
【営業時間】
・11:30-翌1:00(L.O.3:30)・・・月~土
・12:00-翌3:00(L.O.2:40)・・・日・祝
※11:30-15:00(ランチメニュー/月~土)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「炭火焼肉 長春館@新宿三丁目」のレポート。

1954年(昭和29年)創業の焼肉店。
東京で最古参の焼肉店の一つに数えられ、新宿界隈では2番目ほどの歴史。

創業当初は、新宿南口の小さな雑居ビルの1階でテーブルが4つだけの小さな店だった。
運転手の間で評判となり、やがて行列のできる店に。
そして新宿南口の再開発に伴って、昭和30年代に現在の新宿三丁目に移転し、今日に至る。

炭火焼肉 長春館@新宿三丁目
新宿三丁目駅C5出口を出て、目の前。
「御苑大通り」沿いにある。
店頭のウェイティングスペースで数組が待っている。
でも安心、直ぐ入れた。

炭火焼肉 長春館@新宿三丁目
総席数128席。
1F:カウンター6席、テーブル22席
2F:テーブル50席
3F:座敷き (掘り炬燵):50席

炭火焼肉 長春館@新宿三丁目
今回は、「ミックス定食(ハラミ+国産カルビ)/1200円」。
ライス、スープ、サラダ、キムチ、ナムル付き。
ライス大盛り無料、おかわり1回無料。

炭火焼肉 長春館@新宿三丁目
「ハラミと国産カルビ」。
肉は炭火入りの七輪で焼く方式。
肉に程良い味付けが施されているので、そのままでも大丈夫。
軽く炙っていただく。
肉質も柔らかく、美味しい。

炭火焼肉 長春館@新宿三丁目
「ナムル」。
さっぱりとした味付け。
肉が焼ける間の箸休め。

炭火焼肉 長春館@新宿三丁目
「サラダ」。
肉を1枚食べた後に食べて、お口直し。

炭火焼肉 長春館@新宿三丁目
「キムチ」。
辛い味が、食欲中枢を刺激し、ご飯がススム君。

炭火焼肉 長春館@新宿三丁目
「ご飯とスープ」。
ご飯はおかわりをして、お腹パンパン。
ワカメスープは牛骨で、スッキリとした後口。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

炭火焼肉 長春館
**********************
【住所・地図】東京都新宿区新宿3-8-10
【電話】03-3354-5141
【定休日】無休
【営業時間】
*11:30-15:00/15:00-翌1:00(L.O.24:15)
*11:30-15:00/15:00-24:00(L.O.23:15)・・・日・祝
【アクセス】
*都営新宿線 新宿三丁目駅C5出口 徒歩30秒
*東京メトロ丸の内線 新宿三丁目駅B2出口 徒歩2分
*JR新宿駅東口 徒歩7分

「焼肉とらじ@中野」のレポート。

1946年(昭和21年)年創業。
「株式会社トラジ(1999年6月30日設立)」の運営する焼肉レストランとは、関係がない。
屋号の“とらじ”とは、韓国語で「桔梗の花」のこと。

焼肉 とらじ@中野
中野北口三番街の路地にある。
飾りっ気のない昭和の匂いが漂う外観。

近隣のふれあいロードにある「和牛焼肉だるま」は、姉妹店。

焼肉 とらじ@中野
総席数50席。

焼肉 とらじ@中野
1階が満席だったので、こちら2階席へ。
2階は座敷。

焼肉 とらじ@中野
「サービスランチ」のメニュー。

焼肉 とらじ@中野
「ランチメニュー」。

今回は、「カルビランチ/730円」。
焼肉 とらじ@中野
ライスとワカメスープ。
ライス大盛無料。

焼肉 とらじ@中野
白菜のキムチ、ナムル、大根のカクテキ、サラダ。
キムチは結構辛い。
ナムルは、豆もやしが美味しい。
付け合わせが色々あるのが嬉しい。

焼肉 とらじ@中野
「カルビ」。
焼き台は、格子状鉄板のガス仕様。
肉は甘目の味付。
値段、肉質、量ともに満足満足。
肉が無性に食べたくなったらココね。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

焼肉とらじ
*************
【住所・住所】東京都中野区中野5-59-10
【電話】03-3388-9538
【定休日】無休
【営業時間】
・11:30-翌1:00(L.O.3:30)・・・月~土
・12:00-翌3:00(L.O.2:40)・・・日・祝
※11:30-15:00(ランチメニュー/月~土)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「長春館@新宿三丁目」のレポート。

1954年(昭和29年)創業の焼肉店。
東京で最古参の焼肉店の一つに数えられ、新宿界隈では2番目ほどの歴史。

創業当初は、新宿南口の小さな雑居ビルの1階でテーブルが4つだけの小さな店だった。
運転手の間で評判となり、やがて行列のできる店に。
そして新宿南口の再開発に伴って、昭和30年代に現在の新宿三丁目に移転し、今日に至る。

長春館@新宿三丁目
新宿三丁目駅C5出口を出て、目の前。
「御苑大通り」沿いにある。

長春館@新宿三丁目
総席数128席。
1F:カウンター6席、テーブル22席
2F:テーブル50席
3F:座敷き (掘り炬燵):50席

長春館@新宿三丁目
「ランチメニュー」。
ランチには、焼肉からクッパ、冷麺、チゲまであるが、やはり焼肉。

長春館@新宿三丁目
今回は、「国産焼肉弁当/950円」。
弁当とはいうものの生肉が出てきて炭火で焼くスタイル。
しかも国産牛。

長春館@新宿三丁目
わかめスープとライスが付く。
ご飯は大盛り無料、お代わり1杯無料とのこと。

長春館@新宿三丁目
霜降りの肉が5枚。
大盛り(+250円)にすると、11枚。
肉は炭火入りの七輪で焼く方式。

高温火力が維持できる炭火は、肉の表面を素早く焼き上げるので、旨みのある肉汁を逃がさない。
香ばしく、ジューシーな肉汁がほとばしり、ウミャー。

長春館@新宿三丁目
ナムル3種、サラダ。
サラダは、お口直し。
ナムルは、箸休め。

長春館@新宿三丁目
その他、キムチ。
キムチは、ご飯のお供。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

長春館
**********
【住所・地図】東京都新宿区新宿3-8-10
【電話】03-3354-5141
【定休日】無休
【営業時間】
*11:30-15:00/15:00-翌1:00(L.O.24:15)
*11:30-15:00/15:00-24:00(L.O.23:15)・・・日・祝
【アクセス】
*都営新宿線 新宿三丁目駅C5出口 徒歩30秒
*東京メトロ丸の内線 新宿三丁目駅B2出口 徒歩2分
*JR新宿駅東口 徒歩7分

「長春館@新宿三丁目」のレポート。
今回は、「店舗紹介編」。

1954年(昭和29年)創業の焼肉店。
東京で最古参の焼肉店の一つに数えられ、新宿界隈では2番目ほどの歴史。

創業当初は、新宿南口の小さな雑居ビルの1階でテーブルが4つだけの小さな店だった。
運転手の間で評判となり、やがて行列のできる店に。
そして新宿南口の再開発に伴って、昭和30年代に現在の新宿三丁目に移転し、今日に至る。

長春館@新宿三丁目
新宿三丁目駅C5出口を出て、目の前。
「御苑大通り」沿いにある。
「新宿通り」から来る場合は、゛世界堂"のある「新宿二丁目交差点」を靖国通り方向に進んだ左手。

店頭には、ウェイティングスペースがある。

長春館@新宿三丁目
次から次へと客が来店する。
並ぶことはあってもキャパが大きいので回転率が良く、待ち時間は短い。

長春館@新宿三丁目
総席数128席。
1F:カウンター6席、テーブル22席
2F:テーブル50席
3F:座敷き (掘り炬燵):50席

長春館@新宿三丁目
2階は、広めのスペース。
ゆったりした席の配置がいい。

長春館@新宿三丁目
「ランチメニュー」。
ライスの大盛り無料、ライスのおかわり1杯無料とのこと。
ということは・・・ライス大盛り×2が、可能姉妹。

長春館@新宿三丁目
「ランチメニュー」の裏側。
クッパも美味しいと評判。

長春館@新宿三丁目
テーブルには、「辛味噌」と「ニンニク入りの甘いタレ」が常備。

長春館@新宿三丁目
紙エプロン、おしぼり、お箸などがセットされる。

長春館@新宿三丁目
「炭火の七輪」が、運ばれてくる。
こうなりゃ、身を乗り出して、肉が来るのを待つ。
あ”ぁ~、肉はまだかぁ~。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

長春館
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【住所・地図】東京都新宿区新宿3-8-10
【電話】03-3354-5141
【定休日】無休
【営業時間】
*11:30-15:00/15:00-翌1:00(L.O.24:15)
*11:30-15:00/15:00-24:00(L.O.23:15)・・・日・祝
【アクセス】
*都営新宿線 新宿三丁目駅C5出口 徒歩30秒
*東京メトロ丸の内線 新宿三丁目駅B2出口 徒歩2分
*JR新宿駅東口 徒歩7分

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