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美食自由区

美食の扉を開けるグルメガイド。 中野を起点として、東京都内の美味しいお店をレポート。 おすすめのグルメ・ランチ・店舗情報をブログで紹介。

カテゴリ: 【印・南アジア】

「カナカナ@中野」のレポート。

2012年5月23日オープン。
「ロイヤルベンガル@新鎌ヶ谷(千葉県)」の姉妹店。

ネパール料理 カナカナ@中野
中野駅を出て、中野通り(マルイ側)を南へ。
ラーメン屋の「武道家」と「ひむろ」の間の道を右折して直ぐ。

ネパール料理 カナカナ@中野
総席数32席 (4人掛け×3卓、2人掛け×2卓、小上がり4人掛け×4卓)。

今回は、「Bセット/853円(税込)」。
サラダ・ナン又はライス・カレー2種類。
ドリンク付き。
ネパール料理 カナカナ@中野
最初に、スープ。
あっさりとした味わい。

ネパール料理 カナカナ@中野
「Bセット」。
ふっくらとしたナン。
大きめで、食べ応えがある。
表面の油の塗り方も少なめなのがイイ。

ネパール料理 カナカナ@中野
「キーマカレー」。
キーマカレーというと挽肉が見えるドロッとしたものを想起するが、こちらはシャバ系。

ネパール料理 カナカナ@中野
「ほうれん草チキン」。
カレーの中では、ほうれん草のサグが好み。
辛さは5段階から選べて、3段階目の辛口を。
丁度良い辛さ。
激辛も大丈夫だが、味が分からなくなるのでこれ位が丁度良い。

ネパール料理 カナカナ@中野
箸休めに、嬉しいサラダ。

ネパール料理 カナカナ@中野
食後に、ラッシー。
辛い物を食べた後には、コレね。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

ネパール料理 カナカナ@中野
************************************
【住所】東京都中野区中野3-34-3 中野住研コーポ 1F
【電話】03-3383-0661
【定休日】日曜
【営業時間】
*11:30-15:00(L.O.14:30)/17:30-23:00(L.O.22:30)
*11:30-21:00(L.O.20:30)・・・日曜・祝日
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩4分

「ネパール料理 カナカナ@中野」のレポート。
2012年5月23日オープン。
「ロイヤルベンガル@新鎌ヶ谷(千葉県)」の姉妹店。

ネパール料理 カナカナ@中野
中野駅を出て、中野通り(マルイ側)を南へ。
ラーメン屋の「武道家」と「ひむろ」の間の道を右折して直ぐ。

ネパール料理 カナカナ@中野
ネパールで有名な『仏陀の知恵の目』が描かれた看板が、目印。

ネパール料理 カナカナ@中野
店内は、照明を落とした落ち着いた雰囲気。
総席数32席 (4人掛け×3卓、2人掛け×2卓、小上がり4人掛け×4卓)。

今回は、「ダルバート チキン付き/1080円」。
ダルバートとは、「ネパールの代表的な料理。素材の味を生かした自然で優しい味が特徴です。豆料理の『ダル』と米飯の『バート』の合成語であり、それにカレー味の野菜炒め煮などのおかず『タルカリ』、漬物の『アチャール』の2つを加えた4つがセットになったものです。あっさりとした味で消化も良く、ネパールでは毎日食べられています。」とのこと。

ネパール料理 カナカナ@中野
最初に、スープ。
あっさりとした味。

ネパール料理 カナカナ@中野
「ダルバート チキン付き」。
「バート」は、ご飯の事。
ライスは日本米で、固めに炊かれていてカレーには合う。

ネパール料理 カナカナ@中野
「ダル(豆のスープ」。
日本の味噌汁のようなもの。
豆の量は少ない。
サラッとしていて、塩分も油分も控えめで飲みやすい。
そして、各種香辛料の香りも心地よい。

ネパール料理 カナカナ@中野
「タルカリ」は、季節野菜のカレー炒め煮。
タルカリはポテト,キャベツ,青菜がしんなりする位炒めてある。
スパイシーで、ご飯に良く合う。

ネパール料理 カナカナ@中野
「アチャール」は、野菜のちょっと酸っぱいゴマ風味和え。
茹でたじゃが芋をすり胡麻とスパイスで合えたもの。

ネパール料理 カナカナ@中野
「チキン」。
チキンと玉ねぎを炒め煮されたもの。
玉ねぎの甘みが出ていて、スパイシー。

ネパール料理 カナカナ@中野
食後の「アイスチャイ」。
インド・ネパール料理と謳った店は多いが、ネパール料理を前面に打ち出したお店は少ない。
「ダルバート 」を食べられたのは、収穫。
他のネパール料理もあればいいなぁ。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

ネパール料理 カナカナ@中野
************************************
【住所】東京都中野区中野3-34-3 中野住研コーポ 1F
【電話】03-3383-0661
【定休日】日曜
【営業時間】
*11:30-15:00(L.O.14:30)/17:30-23:00(L.O.22:30)
*11:30-21:00(L.O.20:30)・・・日曜・祝日
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩4分

「ミラン 中野店 (MILAN)」の実食レポート。

サンモール商店街にあるインド&ネパール料理のお店。

ミラン@中野
中野駅北口より、中野サンモールを直進。
「銀座コージーコーナー」の角を右折して直ぐ。
パスタの「グラン・パ」が入っているビルの2階。

ミラン@中野
店内は、カウンターとテーブルを合わせて約20席。
液晶画面からは、インドミュージックが流れている。

今回は、「ミックスシーフードカレー/930円」。
ナン又はライス、サラダ、ドリンク付き。

ミラン@中野
サラダ。
レタスとキャベツの千切り。
ドレッシングは、定番のすり下ろしたニンジンが入ったもの。

ミラン@中野
ラッシー。
最初に出されたので、食後まで放置。

ミラン@中野
ライスは、ターメリックライス。
米は長粒米ではなく、日本のお米なので、モッチリ。

ミラン@中野
「ミックスシーフードカレー」。
下に沈んでいるシーフード。
エビやイカ、アサリがゴロゴロ。
辛さは4にしたが、マイルドなカレー。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

インド&ネパール料理 ミラン 中野店 (MILAN)
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【住所】東京都中野区中野5-59-6 中野KSビル 2F
【電話】03-3388-5516
【定休日】無休
【営業時間】11:00-23:30(LO22:30)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩3分

「ミラン 中野店 (MILAN)」の実食レポート。

サンモール商店街にあるインド&ネパール料理のお店。

ミラン@中野
中野サンモールを中野ブロードウェイ方面に歩き、「コージーコーナー」の角を右折して直ぐ。
ビルの2階。

ミラン@中野
店内は、カウンターとテーブルを合わせて約20席。

ミラン@中野
今回は、「ほうれん草チキンカレー/930円」。
ナン又はライスということで、ナンを選択。
サラダ、ドリンクがついている。

ミラン@中野
先ずは、サラダ。
千切りキャベツとレタスの野菜。
「サウザンドアイランド」ドレッシングは、カレー店の定番。

ミラン@中野
ラッシー。
ドリンクは、食後に出して欲しいところ。
言わないとダメみたい。

ミラン@中野
「ほうれん草チキンカレー」の提供。

ミラン@中野
巨大なナン。
何だこれは。

ミラン@中野
これはベジポタだ。
ドロッとしたクリーム状。
毛穴から汗がジワジワと出てくる辛さ。
身体が温まる。
冬もやっぱりカレーだね。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

インド&ネパール料理 ミラン 中野店 (MILAN)
***************************************
【住所】東京都中野区中野5-59-6 中野KSビル 2F
【電話】03-3388-5516
【定休日】無休
【営業時間】11:00-23:30(LO22:30)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩3分

「シャリデス@中野」の実食レポート。
2011年9月20日創業。

シャリデス@中野
「白線通り」と「狸小路」の2方向にまたがっている建物の2階。
狸小路からの入口より上る。

シャリデス@中野
安心してください。
火事になっても、片方から逃げられますよ。

シャリデス@中野
アニメのキャラ「ミスターポポ」にクリソツの「ベルサイユさん」の絵が描かれた袖看板。

シャリデス@中野
店内は、どこか親しみやすい家庭的な雰囲気。
カウンターL字型7席、テーブル3席(3人掛け×1卓)。

シャリデス@中野
常連さんのようで・・・。
立地からすると、固定客を付けるには苦労しそう。

今回は、「2種盛りカレー/850円(税込)」。
「レッドチキンカレー」と「ゆで豚カレー」の組み合わせ。

シャリデス@中野
最初に、コールスローサラダ。

シャリデス@中野
2種盛りは、一度に2種類のカレーが楽しめる欲張りさんのためのメニュー。

左が「ゆで豚カレー」で、右側が「レッドチキンカレー」。

シャリデス@中野
「レッドチキンカレー」は、シャリデス初の辛口カレー。
店主さんは、激辛が苦手なので、辛口に抑えたとのこと。
ゴロゴロ入った鶏肉。
ウマい。

シャリデス@中野
こちらは、ゆで豚カレー。
ゴロゴロとした豚肉たっぷりのカレー。

シャリデス@中野
パクチー入り。
カレーに入れるのは、博打(ばくち)かも。
タイ料理が好きな人は、大丈夫だけど。

2種類の味を楽しめ、満足!
デリーシャス。
シャリデス。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

カレーの店 シャリデス
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【住所】東京都中野区中野5-56-12
【電話】03-5318-6430
【定休日】水曜日
【営業時間】11:30-14:30/17:30-20:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「ガンジーパレス@中野」のレポート。

ガンジーパレス@中野
中野駅南口からレンガ坂を登り、突き当たったら左に曲がって直ぐ。
桃園通り沿いにある。

ガンジーパレス@中野
半地下にある扉を開け、中に入る。
入って右側が、カウンター席。
少し進むと、「ランチバイキング/1100円」のコーナーが設けられている。
日替わりカレー4種類、サラダ3種類、釜直火焼きナン、サフランライス、デザート2種類、ドリンク3種類という内容。
大食漢の人には嬉しいメニュー。
ランチに訪れる人の多くは、このバイキングにする。

ガンジーパレス@中野
奥にあるテーブルを中心とした空間。
総席数42(カウンター7席、テーブル35席)。

ガンジーパレス@中野
「ドリンク飲み放題/100円」を追加したので、最初にラッシーで喉を潤す。

ガンジーパレス@中野
今回は、「チキンとほうれん草カレー/650円」+ドリンク飲み放題/100円」。
ナンかライスが選べるので、ナンをチョイス。
カレーの辛さは、5段階から選べるので、4段階目の「大辛」を選択。

ガンジーパレス@中野
サラダは、定番のドレッシングがかかっている。

ガンジーパレス@中野
「チキンとほうれん草カレー」。
辛さを大辛にしたので、ズドーンと来る辛さ。
鶏のコクがあり、ウマい。
ナンは、甘味があり美味しい。
カリッと感は余りなく、パン生地のようなソフト感のあるナン。

ガンジーパレス@中野
食後の「チャイ」。
ドリンク飲み放題なので、ラッシー2杯、チャイを3杯お代わり。

C.P.としては、申し分ない。
カレーの量も多いし。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

インドレストラン ガンジーパレス
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【住所】東京都中野区中野3-39-10 ユーシティービル B1F
【電話】03-3384-0458
【定休日】無休
【営業時間】11:30-15:30L.O/17:00-22:30L.O.
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口徒歩3分

「バンヤティカー@中野」のレポート。

2009年9月28日創業。
バンヤティカーとは、「タイの親戚の家」の意味。

バンヤティカー@中野
「中野ブロードウェイ」入口の右横の路地(白線通り)に入って直ぐ左手。

バンヤティカー@中野
階段を使って2階へ。
人形と花が、タイらしい雰囲気を醸し出している。

バンヤティカー@中野
店内は、テーブル18席。
タイ人の夫婦で切り盛り。

バンヤティカー@中野
窓にタイの国旗が飾られている。

バンヤティカー@中野
今回は、「カォパックン/780円」。
タイのエビチャーハンのこと。
スープ・サラダ・ミニデザート付き。

バンヤティカー@中野
米は長粒米で、細長くパラパラしてる。
炒めたてで熱々。
海老・卵・玉ねぎが使われている。
レモンが添えられているところが、タイらしい。
香辛料の香りは程良い感じなので、エスニックな風味が苦手な人もOK。

バンヤティカー@中野
フワッとした玉子が入ったあっさりとしたスープ。

バンヤティカー@中野
上は、千切りのキャベツとニンジンのサラダ。
下は、「チャオクワイ(仙草ゼリー)」のドリンク。

バンヤティカー@中野
家庭的な雰囲気で、落ち着いて食事が出来る。

อร่อย มาก!(アロイ・マーク!)
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

バンヤティカー
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【住所】東京都中野区中野5-52-2 青葉ビル2F
【電話】03-5318-2066
【定休日】無休
【営業時間】
11:30-15:00/17:00-22:30L.O.・・・平日
11:30-23:00・・・日・祝
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「バンヤティカー@中野」のレポート。

2009年9月28日創業。
バンヤティカーとは、「タイの親戚の家」の意味。

バンヤティカー@中野
「中野サンモール」を直進し、「中野ブロードウェイ」入口の右横の路地(白線通り)に入って直ぐ左手。

バンヤティカー@中野
不動産屋の右横の階段を上って2階へ。

バンヤティカー@中野
店内は、テーブル18席。
店名の如く、タイの親戚の家に来たような家庭的な雰囲気。
タイ人のご夫婦2人で切り盛りをしている。

バンヤティカー@中野
今回は、本日のサービスメニューの「ガイパッキン/800円」。
ガイパッキンとは、鶏肉と野菜の生姜風味炒め。
「ガイ」は鶏肉で、「パット」は炒める、そして「キン」は生姜。
ライス・スープ・サラダ・ミニスープ付。

バンヤティカー@中野
鶏肉、パプリカ、ピーマン、玉ねぎ等を千切りの生姜で炒めたもの。
味付はナンプラー。
甘めの味付けで、ご飯がススム君。
目玉焼きが載っていると豪華に見えるね。

バンヤティカー@中野
千切りのキャベツとニンジンのサラダ。

バンヤティカー@中野
フワッとした玉子の入ったスープ。

バンヤティカー@中野
「チャオクワイ(仙草ゼリー)」のドリンク。

日本人向けに少し食べやすくした感じ。
辛いのが苦手な人とも来れそう。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

バンヤティカー
*********************
【住所】東京都中野区中野5-52-2 青葉ビル2F
【電話】03-5318-2066
【定休日】無休
【営業時間】
11:30-15:00/17:00-22:30L.O.・・・平日
11:30-23:00・・・日・祝
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「南印度ダイニング@中野」の実食レポート。

2005年8月創業。
南インド チェンナイ(旧マドラス)出身のシェフが創り出す本格的な南インド料理のお店。

南インドダイニング@中野
ネパール&インドカレーのお店や北インドカレーのお店は多いが、南インドカレーのお店は少ない。
この界隈では、希少だと思う。

南インドダイニング@中野
店内は、カウンター3席、テーブル16席(4人掛け×2卓、2名×4卓)の全19席。
土・日・祝日は、満席になることが多い。

南インドダイニング@中野
今回は、日替わりの「ココナッツチキンカレー/800円」。

南インドダイニング@中野
ゴロンとした鶏肉の入ったチキンカレー。
ココナッツを使っているので、味は円やか。
でも、スパイシー。
辛いのが苦手な人もこれならOK。

南インドダイニング@中野
千切りキャベツ。
キャベツのサッパリ感と甘みのあるドレッシングで、箸休めとして最適。

南インドダイニング@中野
アチャールは、野菜や果物などをスパイスや酢と一緒にマスタードオイルに漬け込んだピクルス。
カレーよりも刺激的。

南インドダイニング@中野
パコラ は、たまねぎと豆のかき揚げ。
サックリとした食感で、中はモッチリでウマい。

南インドダイニング@中野
アイスチャイ。
ホットチャイの時のパフォーマンスが見られないのは、少し残念。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

南印度ダイニング 中野店
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【住所】東京都中野区新井1-23-23
【電話】03-3388-0373
【定休日】第2・第4月曜日(月曜祝日の場合は翌日火曜定休)
【営業時間】 11:30-15:00/17:30-23:00
【最寄駅】JR中央線 中野駅北口 徒歩10分/西武新宿線 新井薬師前駅 徒歩10分

「南印度ダイニング@中野」の実食レポート。

2005年8月創業。
南インド チェンナイ(旧マドラス)出身のシェフが創り出す本格的な南インド料理のお店。

南インドダイニング@中野
薬師あいロードの半ば辺り。

南インドダイニング@中野
店内は、カウンター3席、テーブル16席(4人掛け×2卓、2名×4卓)の全19席。

南インドダイニング@中野
今回は、カレーランチの「チキンカレー/800円」。

南インドダイニング@中野
大きなナン。
1枚お代わりできるが、ボリュームがあるのでこれで十分。

南インドダイニング@中野
チキンカレー。
ゴロンとした肉の塊が一つ。
スパイシーで、コクのあるカレー。

南インドダイニング@中野
キャベツの千切り。
お口直しに、ピッタリ。

南インドダイニング@中野
野菜や果物などをスパイスや酢と一緒にマスタードオイルに漬け込んだ「アチャール」。
結構辛い。

南インドダイニング@中野
店長の“ラヤパン アマラダスさん”直々のパフォーマンス。

南インドダイニング@中野
辛い物を食べた後に、甘いチャイが最高。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

南印度ダイニング 中野店
********************************
【住所】東京都中野区新井1-23-23
【電話】03-3388-0373
【定休日】第2・第4月曜日(月曜祝日の場合は翌日火曜定休)
【営業時間】 11:30-15:00/17:30-23:00
【最寄駅】JR中央線 中野駅北口 徒歩10分/西武新宿線 新井薬師前駅 徒歩10分

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