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美食自由区

美食の扉を開けるグルメガイド。 中野を起点として、東京都内の美味しいお店をレポート。 おすすめのグルメ・ランチ・店舗情報をブログで紹介。

カテゴリ: 【印・南アジア】

「ガンジーパレス@中野」のレポート。

「中野で一番古いインドカレー」と謳っている。
おそらく、「パペラ」の営業期間と合わせて、ということであろう。

「パペラ」と言うのは、「ガンジーパレス」がオープンする以前にあったインド料理店(現在、新宿御苑前)。

ガンジーパレス@中野
中野駅南口からレンガ坂を登り、突き当たったら左に曲がって直ぐ。
桃園通り沿いにある。
緑色の置き看板とインドの国旗が目印。
店は半地下にある。

ガンジーパレス@中野
入口を抜け、細長い通路の右手がカウンター席。
奥にテーブル席が用意されている。
総席数42(カウンター7席、テーブル35席)。

ガンジーパレス@中野
テーブル同士の間隔が広めで、落ち着いた雰囲気。

【平日ランチセット/650円】(11:30-15:30)
カレー1種類+ナンorライス+サラダ

≪カレー/全8種類の中から1種類チョイス≫
1.チキンカレー
2.チキンとほうれん草カレー
3.マトンカレー
4.マトンとほうれん草カレー
5.エビカレー
6.野菜カレー
7.キーマカレー
8.日替わりカレー

≪辛さの選択≫
1.甘口
2.中辛
3.辛口
4.大辛
5.激辛

ガンジーパレス@中野
【ランチバイキング/1100円】というのもある。
日替わりカレー4種類、サラダ3種類、釜直火焼きナン、サフランライス、デザート2種類、ドリンク3種類。

ガンジーパレス@中野
今回は、「ランチセット/650円」+「ドリンク飲み放題(チャイ、コーヒー、ラッシー)/100円」。
カレーはキーマカレー、サフランライスを選択。
食前に、ラッシーを飲む。

ガンジーパレス@中野
ライスの量、カレーの量は、多めなのが嬉しい。

ガンジーパレス@中野
サラダ。
インド料理店ではお馴染みのオレンジ色のドレッシングでいただく。

ガンジーパレス@中野
カレーの辛さは、大辛にした。
口当たり円やかだが、後から辛味がくるね。
スパイスが香り高くウマい!

ガンジーパレス@中野
長粒米ではなく、日本のお米。
本来はパラパラのお米の方が合うのだろうが、これはこれ。

ガンジーパレス@中野
食後のチャイ。
飲み放題といっても、3杯ぐらいね。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

インドレストラン ガンジーパレス
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【住所】東京都中野区中野3-39-10 ユーシティービル B1F
【電話】03-3384-0458
【定休日】無休
【営業時間】11:30-15:30L.O/17:00-22:30L.O.
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口徒歩3分

「南印度ダイニング@中野」の実食レポート。

2005年8月創業。
南インド チェンナイ(旧マドラス)出身のシェフが創り出す本格的な南インド料理のお店。

南インドダイニング@中野
中野駅界隈にはインドカレーのお店が数件あるが、大方、「インド&ネパールカレー」のお店。
純粋にスタッフがインド人のみというのは、こちらのお店。
薬師あいロードを歩いて向かう。

南インドダイニング@中野
店内は、カウンター3席、テーブル16席(4人掛け×2卓、2名×4卓)の全19席。

南インドダイニング@中野
辛さは、5段階から選べる。
ナンのお代わりは自由で、サイズも選べるので良心的。
但し、1枚でもボリュームがあるので、今までお代わりをしたことがない。

南インドダイニング@中野
今回は、日替わりランチ/800円の「バターチキンカレー」。
久々に、ナンではなく、ライスで。

南インドダイニング@中野
辛味は、「だいぶ辛め」。
辛いけど、味がまだ分かる。
これ以上辛くすると、舌を刺すような痛みになっちゃうもんね。
セーフ。
コクがあってウマい。
額に薄らと汗が・・・。
チキンも柔らかく、ジューシー。

南インドダイニング@中野
パコラとアチャール。
パコラ は、たまねぎと豆のかき揚げ。
サックリとした食感で、中はモッチリ。

アチャールとは、野菜や果物などをスパイスや酢と一緒にマスタードオイルに漬け込んだ、一種のピクルス。
カレーよりも、辛い。

南インドダイニング@中野
店長の“ラヤパン アマラダスさん”直々のパフォーマンス。

南インドダイニング@中野
チャイは、生姜とシナモンの香り。
飲んで、リラックス。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

南印度ダイニング 中野店
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【住所】東京都中野区新井1-23-23
【電話】03-3388-0373
【定休日】第2・第4月曜日(月曜祝日の場合は翌日火曜定休)
【営業時間】 11:30-15:00/17:30-23:00
【最寄駅】JR中央線 中野駅北口 徒歩10分/西武新宿線 新井薬師前駅 徒歩10分

「シャリデス@中野」の実食レポート。
2011年9月20日創業。

店主は、内田隆一さん。
内田さんは飲食店の経験は初めてで、カレー作りは自己流。
「懐かしくて新しい、美味しいカレーを究めていきます。」とのこと。

店名の「シャリデス」は、お米=シャリ、英語の「Delicious」(デリシャス)のアナグラム(並び替え)などが由来。
色々な想いを込めて命名したらしい。

シャリデス@中野
お店は、2つの路地から行ける。
①「白線通り(中野ブロードウェイ入口右横)」を進み、「餃子の王将」横の階段を上がる。
②「狸小路(白線通りより、一本手前)」を進み、「らーめんKaeru」横の階段を上る。

階段て前に、特徴のある置き看板があるのでそれが目印。
看板には、アニメのキャラ「ミスターポポ」に似た「ベルサイユさん」が描かれている。

シャリデス@中野
雑居ビル2階の廊下。
何か雰囲気がある。
足を踏み入れてはいけない領域に来てしまった感じだ。

シャリデス@中野
引き戸が和の趣で、意外性。
エスニックな雰囲気ではないのね。

シャリデス@中野
10席 (カウンターL字型7席、テーブル3席×1卓) 。

シャリデス@中野
店内には、店主の好きなプロレスや筋肉少女帯などのポスターが貼られている。
BGMも筋小。
筋小って聞いたことがなかったが、大槻ケンヂがメンバーと聞いて「あぁ」と思った。
因みに、大槻ケンヂは中野区野方の出身。

シャリデス@中野
メニュー表。
基本のカレーは3種類だが、それが週替りで変わって行くらしい。

シャリデス@中野
コールスローサラダ。
箸休めとして食べるのが一番。

シャリデス@中野
今回は、「緑色の豆カレー」。
レンズ豆とヒヨコ豆をほうれん草ベースで仕上げたカレー。
見た目はギョッとするような緑の色だが、優しくマイルドな味わい。
ターメリックライスとも良く合う。

薬味は、必要があれば申告すると出してくれる。
「ハラペーニョの酢漬け」、「青唐辛子の酢漬け」、「油抜き具だけのラー油」の3つ。

インドやスリランカとも微妙に違うカレー。
可能な限りの色々なスパイスを組み合わせた無国籍カレーといった感じ。
だから、カレーは、華麗。
シャレデス!
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

カレーの店 シャリデス
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【住所】東京都中野区中野5-56-12
【電話】03-5318-6430
【定休日】水曜日
【営業時間】11:30-14:30/17:30-20:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「アチャラナータ@中野」のレポート。

2013年5月20日創業。
オーナーは、これまで南インド料理やスリランカ料理に携わってきた馬淵さん。

店名の「アチャラナータ」とは、サンスクリット語で「不動明王」を指す。

アチャラ・ナータ@中野
「立飲 やきや」の左側が入口。
細い階段を上る。
エレベーターが付いていればいいのにね。

アチャラ・ナータ@中野
老朽化したビルの内部とは思えぬ綺麗な店内。

アチャラ・ナータ@中野
総席数14席ぐらいで、窓際はソファーになっているので、ゆったりとした気分になる。

アチャラ・ナータ@中野
「スリランカ ワンプレートランチ(800円)」
カレーは、豚か鶏を選択。
でもって、「豚」をチョイス。
ライスを挟んで、左側が「豚カレー」、右側が「豆カレー」
奥より、「パパダム(せんべい状のもの)」「ソイミート」「ライス」「ポル・サンボール」「アンブルティアル」「カボチャカレー」。

アチャラ・ナータ@中野
豚肉のカレー。
独特のスパイスの香り。
軽い苦みと香ばしさが、インドカレーとは違うスパイシーさ。
ポークもトロトロで、美味しい!

アチャラ・ナータ@中野
豆カレー。
ココナッツが効いていて、甘みがありマイルド。

アチャラ・ナータ@中野
茶色の「ソイミート」は、乾燥大豆をお湯で戻して調理したもの。
肉のような食感で、ベジタリアンに好まれる食品。

長粒米の上に載った「ポル・サンボール」。
これは、ココナッツ、唐辛子、玉ねぎ、モルディブフィッシュ(鰹節)を和えたもの。
インド料理でいえば、チャツネのようなもので、ご飯のお供。

アンブルティアル(+210円)
魚のお惣菜。

一番下が、南瓜のカレー。
ホクホクとしたカボチャ。

アチャラ・ナータ@中野
デザートは、「ミーキリ」
水牛の乳で作ったヨーグルトに、キトゥルという木の花からとれる蜜をかけたもの。
ちょっぴりついたデザートが嬉しい。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

アチャラナータ
*******************
【住所】東京都中野区中野2-27-14 丸萬ビル 3F
【電話】03-3381-3128
【定休日】火曜
【営業時間】11:30-14:30/18:00-21:00(L.O.)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩3分

「南印度ダイニング@中野」の実食レポート。

2005年8月創業。
南インド チェンナイ(旧マドラス)出身のシェフが創り出す本格的な南インド料理のお店。

南インドダイニング@中野
中野駅方面から、あいロードを北へ。

南インドダイニング@中野
最初は空席があったが、この後、直ぐ満席。

南インドダイニング@中野
お酒も色々と取り揃えている。

南インドダイニング@中野
今回は、「ターリーランチ(1100円)」。
キーマカレーor豆カレーorアルパラックから選択。
ということで、アルパラック(ほうれん草カレージャガイモ入り)。

南インドダイニング@中野
「パパド」は、極薄のクラッカー。
スナック感覚で食べるもの。
ナンは、モッチリ。
お代わりもできるそうだが、無理!

南インドダイニング@中野
アルパラック(ほうれん草カレージャガイモ入り)。
マメとほうれん草カレーが、好み。
いつもの美味しさ。

南インドダイニング@中野
タンドリーチキン。
香辛料の風味と肉のジューシーさがたまらん。

南インドダイニング@中野
「パコラ 」は、たまねぎと豆のかき揚げ。
サックリとした食感で、中はモッチリ。

「アチャール」は、インド風ピクルス。
これがカレーよりも、辛い。

南インドダイニング@中野
店長の“ラヤパン アマラダスさん”直々のパフォーマンス。
アイスをオーダーすると見れないので、要注意。

南インドダイニング@中野
チャイ。
生姜とシナモンの香りで、リラックス。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

南印度ダイニング 中野店
********************************
【住所】東京都中野区新井1-23-23
【電話】03-3388-0373
【定休日】第2・第4月曜日(月曜祝日の場合は翌日火曜定休)
【営業時間】 11:30-15:00/17:30-23:00
【最寄駅】JR中央線 中野駅北口 徒歩10分/西武新宿線 新井薬師前駅 徒歩10分

「アチャラナータ@中野」のレポート。
今回は「実食編」

2013年5月20日創業。
オーナーは、これまで南インド料理やスリランカ料理に携わってきた馬淵さん。

店名の「アチャラナータ」とは、サンスクリット語で「不動明王」を指す。

アチャラナータ@中野
中野駅南口改札口を出て、左へ。
バスロータリーをグルっと回って、「ファミリーロード」を直進。
「立飲 やきや」の左側の階段を上る。

アチャラナータ@中野
厨房側の風景。
店主が1人で切り盛り。
総席数は、テーブル14席前後。

アチャラナータ@中野
壁には、エスニックなポスターやタペストリーが貼られている。

アチャラナータ@中野
「スリランカ ワンプレートランチ(800円)」
カレーは、豚か鶏を選択。
でもって、「鶏」をチョイス。
ライスを挟んで、左側が「鶏カレー」、右側が「豆カレー」。
奥より、「パパダム(せんべい状のもの)」「ソイミート」「ライス」「ポル・サンボール」「カトゥレット」「カボチャカレー」。

アチャラナータ@中野
鶏カレーは、サラサラタイプ。
複雑なスパイスの味が効いていて、身体がホットホット。
(*゚Q゚*)ウマ!

豆カレーは、ココナッツ主体で甘みがあって美味しい。

アチャラナータ@中野
茶色の「ソイミート」は、乾燥大豆をお湯で戻して調理したもの。
肉のような食感で、ベジタリアンに好まれる食品。

長粒米の上に載った「ポル・サンボール」
これは、ココナッツ、唐辛子、玉ねぎ、モルディブフィッシュ(鰹節)を和えたもの。
インド料理でいえば、チャツネのようなもので、ご飯のお供。
~( ̄‥ ̄*)スグレモノ

アチャラナータ@中野
オプションの「カトゥレット(210円)」
スリランカのコロッケのようなもの。
Σ(´θ`)うめぇ~

アチャラナータ@中野
デザートは、「ミーキリ」
水牛の乳で作ったヨーグルトに、キトゥルという木の花からとれる蜜をかけたもの。
お口直しにはぴったり。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

アチャラナータ
*******************
【住所】東京都中野区中野2-27-14 丸萬ビル 3F
【電話】03-3381-3128
【定休日】火曜
【営業時間】11:30-14:30/18:00-21:00(L.O.)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩3分

「アチャラナータ@中野」のレポート。
今回は「店舗紹介編」

2013年5月20日創業。
オーナーは、これまで南インド料理やスリランカ料理に携わってきた馬淵さん。

店名の「アチャラナータ」とは、サンスクリット語で不動明王を指す。

アチャラ・ナータ@中野
中野駅南口を出て、バスターミナルを左へ。
「三菱東京UFJ銀行 中野駅前支店」の横にある「ファミリーロード」を直進。
左手に、築年数の経ったビルが見えてくる。
このビルの1階には、名店「立飲 やきや」がある。
そのビルの3階。

アチャラ・ナータ@中野
店主の似顔絵の入った置き看板。

アチャラ・ナータ@中野
ランチは、「スリランカ・ワンプレートランチ(800円)」のみ。

アチャラ・ナータ@中野
エレベーターがないので、細い階段を上る。
「営業中」とあっても、扉を開ける瞬間は勇気がいる。

アチャラ・ナータ@中野
扉を開けると、厨房にスキンヘッドの店主・馬淵さんが1人。
スナックの居抜きだが、店内は明るくて、女性1人でも居心地の良い空間。
店内は、スリランカの置物や装飾品が飾られ、液晶画面にはスリランカ関連の映像が流れている。

アチャラ・ナータ@中野
料理を提供する毎に、解説をしてくれる店主。
有難いが、初心者には、チンプンカンプンかもしれない。
でも、丁寧で、とても親切。

アチャラ・ナータ@中野
ランチとは関係ないが、グランドメニューの紹介。

アチャラ・ナータ@中野
色々、バリエーションがあるのね。

アチャラ・ナータ@中野
スリランカのスイーツとは。
興味津々。

次回は、「実食編」。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

アチャラ・ナータ
*******************
【住所】東京都中野区中野2-27-14 丸萬ビル 3F
【電話】03-3381-3128
【定休日】火曜
【営業時間】11:30-14:30/18:00-21:00(L.O.)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩3分

「南印度ダイニング@中野」の実食レポート。

2005年8月創業。
南インド チェンナイ(旧マドラス)出身のシェフが創り出す本格的な南インド料理のお店。

南インドダイニング@中野
薬師ふれあいロードを歩き到着。

南インドダイニング@中野
空席ありで、一安心。
土日は、満席必至。

南インドダイニング@中野
隣席との距離は近い。
気にならない訳ではないが、食べるのが目的なので気にしないことに。

南インドダイニング@中野
今回は、「日替わりランチ(800円)」。
カレーの種類は、「チェンナイ チキンカレー」る。
ナンがでかい。
お代わりもできるようだが、1枚で十分。

南インドダイニング@中野
サラダは、千切りキャベツに、オレンジ色のドレッシングがかっている。
スリおろしのニンジンが入ったインド料理店ではよく見かけるもの。

南インドダイニング@中野
スパイシーで、ほのかな甘みもある美味しいカレー。

南インドダイニング@中野
ナンの下に隠れていた、パコラとアチャール。

「パコラ 」は、たまねぎと豆のかき揚げ。
サックリとした食感で、中はモッチリ。

「アチャール」は、インド風ピクルス。
これがカレーよりも、辛い。

南インドダイニング@中野
店長の“ラヤパン アマラダスさん”直々のパフォーマンス。

南インドダイニング@中野
食後のチャイは、最高!
気分が安らぐ。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

南印度ダイニング 中野店
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【住所】東京都中野区新井1-23-23
【電話】03-3388-0373
【定休日】第2・第4月曜日(月曜祝日の場合は翌日火曜定休)
【営業時間】 11:30-15:00/17:30-23:00
【最寄駅】JR中央線 中野駅北口 徒歩10分/西武新宿線 新井薬師前駅 徒歩10分

「南印度ダイニング@中野」の実食レポート。

2005年8月創業。
南インド チェンナイ(旧マドラス)出身のシェフが創り出す本格的な南インド料理のお店。

南インドダイニング@中野
「薬師あいロード」にあるインド料理店。

南インドダイニング@中野
店内は、カウンター3席とテーブル16席 (4人掛け×2卓、2人掛け×4卓)。

南インドダイニング@中野
今回は、「ベジタリアン ミールス(1100円)」。
野菜カレー、サンバルカレー、ラサムスープ、ライス、パラタ、パコラ、ワダ、パパド、チャイ。

南インドダイニング@中野
「パラタ(大きい方)」は、油を練り込んだパン。
フックラ。
ナンより、モッチリとした食感。

「パパド」は、極薄のクラッカー。
スナック感覚で食べるもの。

南インドダイニング@中野
「ワダ(左手手前)」は、豆をつぶして揚げた南インドの軽食。
「パコラ」は、インド版天ぷら。
その右横の赤いのは、「アチャール」。
インド風ピクルスで、これがカレーよりも激辛。

南インドダイニング@中野
「ラサムスープ」。
ニンニク風味。

南インドダイニング@中野
「野菜カレー」。
ココナッツミルクが入っているので、マイルド。

南インドダイニング@中野
「サンバルカレー」。
日本のスープカレーの原型かしら?

南インドダイニング@中野
チャイは、冷たい方なので、店長の“ラヤパン アマラダスさん”直々のパフォーマンスは見ることが出来ない。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

南印度ダイニング 中野店
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【住所】東京都中野区新井1-23-23
【電話】03-3388-0373
【定休日】第2・第4月曜日(月曜祝日の場合は翌日火曜定休)
【営業時間】 11:30-15:00/17:30-23:00
【最寄駅】JR中央線 中野駅北口 徒歩10分/西武新宿線 新井薬師前駅 徒歩10分

「神南カリー@中野」の実食レポート。
2012年10月5日オープン。
「株式会社ベイクルーズ」が運営。

「毎日食べたい無添加カリー」がコンセプト。

神南カリー@中野
「中野セントラルパーク サウス」の2階へ。

神南カリー@中野
休日ランチは、人が少なめで、ゆったり。
平日ランチは、混み合うのかしら?

今回は、「ダブルカリー(780円)+ランチセット(300円)」。
神南カリーと神南欧風の組み合わせ。

神南カリー@中野
まずは、サラダ。
ランチセットを頼んだので、サラダとドリンク付き。
フレッシュな野菜がてんこ盛り。
コレが魅力。

神南カリー@中野
「ダブルカリー」到着。
左が「神南カリー」、右の黒い方が「神南欧風」。
ご飯の上のクコの実が綺麗。
美容、美肌に良いみたい。

神南カリー@中野
軍配は神南欧風。
人の好みは十人十色ということで・・・。

神南カリー@中野
食後のコーヒー。

神南カリー@中野
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

神南カリー 中野店
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【住所】東京都中野区中野4-10-2 中野セントラルパーク サウス 2F
【電話】03-5345-7891
【定休日】不定休(中野セントラルパークに準ずる)
【営業時間】11:00-21:00
【アクセス】JR・東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

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