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美食自由区

美食の扉を開けるグルメガイド。 中野を起点として、東京都内の美味しいお店をレポート。 おすすめのグルメ・ランチ・店舗情報をブログで紹介。

カテゴリ: 【フレンチ】

「ターブル ド ペール@中野」の実食レポート。

「株式会社 w・a・y」が運営するお店。
オーナーの宮坂 賢さんは、大手レストランチェーンと大手インテリア会社双方で商品企画や開発を行ってきた。
その後、脱サラをし、2010年2月27日、「ターブル ド ペール@東中野」を開業した。
2012年4月25日に、中野に2店舗目をオープンさせる(東中野の店舗は閉店)。

店名の「ターブル・ド・ペール」とは、フランス語で「お父さんの食卓」という意味。
日曜日に、家族で囲む温かい食卓をイメージしたもの。

ターブル・ド・ペール@中野
中野駅南口改札を出て左へ進む。
線路沿いの坂を上り右手にある。
青いひさしが目印。

ターブル・ド・ペール@中野
オシャレな外観。

ターブル・ド・ペール@中野
店内は、意外にも広々とした空間。
34席 (店内30席、テラス席4席)。

ターブル・ド・ペール@中野
女性の占有率高し。

今回は、「季節野菜のオーブン焼きと本日のスープ(980円・税込)」。

ターブル・ド・ペール@中野
最初に、野菜がゴロゴロのコンソメスープ。

ターブル・ド・ペール@中野
「10種類以上の野菜をオーブンで焼き上げました!」とのこと。

ナス、おくら、ブロッコリー、カリフラワー、ミニトマト、カブ、サツマイモ、アスパラガス、パプリカ、エリンギ・・・等々。

ターブル・ド・ペール@中野
若干酸味のあるソースが、野菜の味を引き立てる。
Σ(´θ`)うめぇ~

ターブル・ド・ペール@中野
食後の「有機栽培コーヒー」。
風味が良く、ホロ苦さがイイっす。

ターブル・ド・ペール@中野
店頭売りの鎌倉野菜。
買わなかったけど、ものは上等。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

Table des pe'res/ターブル ド ペール
*******************************************
【住所】東京都中野区中野2-23-1 ニューグリーンビル 1F
【電話】03-6382-8243
【定休日】不定休
【営業時間】11:30-15:30(L.O.14:30)/17:00-23:00(L.O.22:00)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩3分

サンパティック@新井薬師前
今回は「ランチメニュー(1290円)」
小さなデザート・コーヒー付。
「トビ魚のポワレバターソース」の魚料理を選択。
サラダorスープなので、スープを選択。
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「ターブル ド ペール@中野」の実食レポート。

「株式会社 w・a・y」が運営するお店。
オーナーの宮坂 賢さんは、大手レストランチェーンと大手インテリア会社双方で商品企画や開発を行ってきた。
その後、脱サラをし、2010年2月27日、「ターブル ド ペール@東中野」を開業した。
2012年4月25日に、中野に2店舗目をオープンさせる(東中野の店舗は閉店)。

店名の「ターブル・ド・ペール」とは、フランス語で「お父さんの食卓」という意味。
日曜日に、家族で囲む温かい食卓をイメージしたもの。

ターブル ド ペール@中野
中野駅南口改札を出て左へ進む。
線路沿いの坂を上り右手にある。
青いひさしが目印。
以前、ドトールがあった跡地。

ターブル ド ペール@中野
店内は、意外にも広々とした空間。
34席 (店内30席、テラス席4席)。

ターブル ド ペール@中野
窓際の席が、特等席かな。
自然光が差し込むので、イイ場所。

今回は、「産地直送!新鮮真カキのスープグラタン(980円/税込)」。
ターブル ド ペール@中野
葉物中心のフレッシュなグリーンサラダ。

酸味が効いていて、サッパリとしたドレッシングで頂く。

ターブル ド ペール@中野
メインのスープグラタン。
スープグラタンというだけあって、通常のクリーム状のグラタンとは異なって、サラリとしたタイプ。
濃厚ではないが、牡蠣の旨みがシッカリと出ていてる。
(*゚Q゚*)ウマ!

ターブル ド ペール@中野
程良い大きさの牡蠣が3つ。
他に、ペンネ、ニンジン、ジャガイモ、小松菜などが入っている。
牡蠣は、歯を立てるとパッツンと弾け、中からジョパーッと旨味汁が溢れてくる。
(*゚Q゚*)ウマ!

ターブル ド ペール@中野
フランス直輸入のパン。
外カリッ、中はフカフカの食感。
~( ̄‥ ̄*)オカワリデキルノカシラ?

ターブル ド ペール@中野
食後の「有機栽培コーヒー」。
ほろ苦さがイイね。
Σ(´θ`)うめぇ~

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

Table des pe'res/ターブル ド ペール
*******************************************
【住所】東京都中野区中野2-23-1 ニューグリーンビル 1F
【電話】03-6382-8243
【定休日】不定休
【営業時間】11:30-15:30(L.O.14:30)/17:00-23:00(L.O.22:00)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩3分

サンパティック@新井薬師前
今回は、ランチメニュー(1290円)
小さなデザート・コーヒー付。
「豚ロースのグリエ リヨン風」のお肉料理を選択。
サラダorスープなので、サラダを選択。
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「らんぐさむ@中野北口店」のレポート。

フレンチをベースにした欧風田舎料理のお店。
レンガ坂に、「中野南口店(東京都中野区中野3-34-23 辻ビル 2F)」もある。

2000年10月創業。
オーナーは13年間、ドイツで修業を積んだ方。

店名の「Langsam(ラングザーム)は、ドイツ語で「ゆっくり」、「遅い」という意味。
「本格料理をアットホームな店内で楽しむ」がコンセプト。
ということで、「ゆっくりと食事を楽しんでもらいたい」という気持ちが込められている。

らんぐさむ@中野北口店
中野ブロードウェイ入口右横の「白線通り」の一つ手前の「狸小路」にある。
欧風民家調の佇まい。

らんぐさむ@中野北口店
ランチメニューは、920円。
サラダ・スープ・メインディッシュ・コーヒーor紅茶・デザート。
パンorライス。
メインディッシュは、①肉料理、②魚料理、③ビーフシチュー、④パスタより選ぶ。

らんぐさむ@中野北口店
店内は、照明を落とした落ち着いた雰囲気。
壁面は、ワインのコルクで敷き詰められている。
入って左側が厨房とカウンター席。
右側が、テーブル席。
総数30席。

今回は、「ローストポーク・西洋わさびソース(920円)」。
サラダ・スープ・コーヒーor紅茶付。

らんぐさむ@中野北口店
サラダは、ヴィネガーが効いたさっぱりとしたドレッシングで頂く。

らんぐさむ@中野北口店
細切りの人参と大根、タマネギが入ったコンソメスープ。
野菜の甘みがしっかりと出ている。

らんぐさむ@中野北口店
ライスorパンをセレクト。
ライスは、お茶碗一杯程度。
成人男性には、やや少なめ。

らんぐさむ@中野北口店
ローストポーク・西洋わさびソース。
厚さ1㎝ぐらいにスライスされた豚肉。
中がピンク色で、とってもいい火の入り具合。

らんぐさむ@中野北口店
肉は、フワッと柔らかく仕上がっている。
(*゚Q゚*)ウマ!
西洋わさびソースは、ホースラディッシュの香りがよく分からない・・・けど美味しい。

らんぐさむ@中野北口店
肉の下には、ブロッコリー、ヤングコーン、マッシュポテト。

らんぐさむ@中野北口店
デザートは、ソルベ。
オレンジとバニラが混ざったもの。
お口ヒンヤリ、お口直し。

らんぐさむ@中野北口店
食後のコーヒー。
ラングザームとした午後のひと時。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

欧風田舎料理 らんぐさむ 中野北口店
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【住所】東京都中野区中野5-56-15 三京ビル
【電話】03-3388-2025
【定休日】月曜
【営業時間】
11:30-15:00(L.O.14:30)/17:00-23:30(L.O.23:00)・・・火-土
12:00-15:30(L.O.15:00)/17:00-22:30(L.O.22:00)・・・日・祝
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「ラ・ブランシェ (La Branche)@中野」の実食レポート。

1924年(大正13年)創業の「小西酒店」に併設されたワインバー。
現在の店舗は、2002年9月に改装されたもの。
店名のLa Brancheとは、フランス語で「枝」と言う意味。

ラ・ブランシェ@中野
ランチタイム(11:30-14:00)には、日替わりメニューが提供されている。
今回は6度目の訪問。

ラ・ブランシェ@中野
中野駅から中野通り(サンプラザ側)を北に進むと、早稲田通りと交わる「新井交差点」に出る。
交差点を渡って、早稲田通りを左(高円寺)へ直進。
店頭が、ガラス張りなのですぐわかる。

ラ・ブランシェ@中野
本日のメニューは、店頭に置かれたボードに書かれている。

ラ・ブランシェ@中野
店内入って右側がカウンター席。
ランチタイムは、チャージ料がかからないので、奥のテーブル席の方へ進む。

ラ・ブランシェ@中野
奥まったところにある部屋は、テーブル20席ほど。
こちらの方が落ち着く。

ラ・ブランシェ@中野
本日のMenu(900円)。
*ゴロゴロ野菜のビーフシチュー
*白菜とリンゴのサラダ
*十穀米
*フルーツ

ラ・ブランシェ@中野
「ゴロゴロ野菜のビーフシチュー」。
あら驚き、野菜がたっぷし。

十穀米は白米のようなモッチリ感は少ないので、崩しながらスープと一緒に食す。
シチューは、市販のものとは違い、サラサラ。
牛肉の旨みと野菜の甘みが融合。
(*゚Q゚*)ウマ!

ラ・ブランシェ@中野
玉葱、ニンジン、カブ、ブロッコリー、カリフラワーなどの温野菜がタップリ。
こういう食事を毎食していたら、健康診断で引っかからないよなぁ。

ラ・ブランシェ@中野
「白菜とリンゴのサラダ」。
白菜を生でほとんど食べないので、面白い。
Σ(´θ`)うめぇ~
本当に、野菜づくしで嬉しいわん。

ラ・ブランシェ@中野
「フルーツ」。
カットされたイチゴ、キュ-イフルーツ、リンゴ、オレンジ。
フレッシュ!

~( ̄‥ ̄*) ヨルノ チャージリョウ ネサゲシテチョー

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

ラ・ブランシェ (La Branche)
*********************************
【住所】東京都中野区新井2-30-2
【電話】03-5380-5368
【定休日】日曜
【営業時間】
・11:30-15:00(ランチ)
・11:30-18:00(カフェ)
・18:00-22:00《L.O》(ワインバー)
【アクセス】JR・東西線 中野駅 徒歩7分

「フレンチバル ランタン・ルージュ@中野」のレポート。
今回は、「実食編」。

ランタン・ルージュ@中野
見上げてごらん夜の星を。
店内のライトが輝いている。

ランタン・ルージュ@中野
最初は、グラスワインで。
左は、シャルドネ「Eco Balance(チリ産)-650円」の白。
右は、テンプラニーリョ「FINCA FABIAN(スペイン産)-550円」の赤。
白はスッキリとしていて、ほのかな甘み。
赤は、果実味のあるフレッシュな味わい。

ランタン・ルージュ@中野
「アジのエスカベッシュ(550円)」。
パプリカの下に隠れた鯵。
フランス版南蛮漬けといったところ。
爽やかな酸味と共に、鯵の旨みがジワーッ。
(*゚Q゚*)ウマ!(*゚Q゚*)ウマ!

ランタン・ルージュ@中野
「鶏白レバーペースト(600円)」。
意外とタップリのペースト。

ランタン・ルージュ@中野
バゲットにタップリ塗って、頂く。
ワインとよく合う。
ウマー。

ランタン・ルージュ@中野
純米ひやおろし「白瀑(しらたき) 山酛山廃純米酒(450円)」。
秋田県山本郡八峰町「 山本合名会社」製。
最初、「自爆」と読んでしまった。

このお店では、1合よりやや少な目の「勺」の単位の量で提供されている。
1勺は約18mlで、10勺(約180ml)で1合。
「白瀑」の量は、5勺(1合の半分)。
まあ、一般的に銘酒は1合800円~が相場なので、銘柄を変えて楽しむには5勺単位も良いかなと思う。

水のようにスッキリとして、スーッと口から喉に消えていく感じ。
Σ(´θ`)うめぇ~

ランタン・ルージュ@中野
「レンコンステーキ-和マスタードソース(700円)」。
レンコンのシャリシャリとした食感がたまらない。
Σ(´θ`)うめぇ~

ランタン・ルージュ@中野
「ホウボウのフリット(900円)」。
普段家では食べない魚。
粗塩を振って頂く。
衣のフワッとした感じがイイネ。

ランタン・ルージュ@中野
「バラカ(白カビ)-350円」と「タレッジオ(ウォッシュ)-350円」
ワインだけではなく、日本酒とも合う。
添えられているのは、乾燥イチジク。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

フレンチバル ランタン・ルージュ
::::::::::::::::::::::::::::::::::::
【住所】東京都中野区中野5-36-3 2F
【電話】03-3388-3802
【定休日】月曜
【営業時間】17:30-翌1:00(L.O.24:00)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩4分

「フレンチバル ランタン・ルージュ@中野」のレポート。
今回は、「店舗紹介編」。

2011年9月16日、創業。
オーナーシェフは、清水昭好さん。
清水さんは、1980年代から続く、フランス料理店「アンドラ@渋谷」で修業。
「酒党の店 安寅(アンドラ)@下北沢」をオープンさせ、その後中野に店を構えた。

店名の「ランタン・ルージュ」とは、直訳すればフランス語で「赤提灯」の意味。
別の意味では、自転車レースで最も遅い選手を指す「赤ランプ点灯」。
日本の「赤ちょうちん」のように、気軽に立ち寄ってほしいという意味が込められている。

ランタン・ルージュ@中野
中野駅北口より、スーパーの「ライフ 中野駅前店」を目標に向かって歩く。
ふれあいロードを北へ進み、「赤ひょうたん」と「極楽屋」の間の路地を入って直ぐ。
『ばかたれずっちゃん』というもつ焼き屋の横の階段を上った二階。

ランタン・ルージュ@中野
「Lanterne Rouge」という文字とキャラクターが目印。

ランタン・ルージュ@中野
『ばかたれずっちゃん』の右横の階段を上る。

ランタン・ルージュ@中野
店内は、14席 (カウンター10席、テーブル4席)

ランタン・ルージュ@中野
カウンターがメインのこじんまりした店内で、ゆっくりと美味しいものを味わい、くつろぐのに適した空間。

ランタン・ルージュ@中野
厨房の調理担当は、長沼浩之さん。

ランタン・ルージュ@中野
フレンチバルとして、ワインを中心とするものの、日本酒も様々に用意されている。

ランタン・ルージュ@中野
「ちょっとおつまみ」、「温かい料理」、「甘いもの」、「ドリンクメニュー」。

ランタン・ルージュ@中野
「BARメニュー」。
ウイスキーやカクテルなど。

ランタン・ルージュ@中野
「ボトルワインリスト」。
2名以上なら、グラスワインよりもボトルがお得。

次回は、「実食編」。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

フレンチバル ランタン・ルージュ
::::::::::::::::::::::::::::::::::::
【住所】東京都中野区中野5-36-3 2F
【電話】03-3388-3802
【定休日】月曜
【営業時間】17:30-翌1:00(L.O.24:00)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩4分

「ラ・ブランシェ (La Branche)@中野」の実食レポート。

「小西酒店」に併設されたワインバー。
11:30-15:00までがランチタイムで、日替わりメニューが提供されている。
今回は5度目の訪問。

ブランシェ@中野
お店は、中野駅北口より中野通りを北へ進む。
マルイグループ本社ビルが角にある「新井交差点」の横断歩道を渡ったら左へ。
早稲田通り沿いにあるお店。

ブランシェ@中野
本業は酒店。

ブランシェ@中野
「食べるスープランチ(880円)」。
11:30-15:00までの提供。
このランチが、日替わりで、毎日が異なるメニュー。
引き出しの多さに、驚き。

ブランシェ@中野
夜はチャージ料が高い方のテーブル席だが、ランチ時はカウンター席の他、こちらでも食事ができる。
もちろんチャージ料は取らない。

ブランシェ@中野
今回の献立は、下記の通り。
冬瓜のごまみそスープ。
ハモのサラダ和風仕立て 梅肉ソース。
ご飯、香の物、デザート。

ブランシェ@中野
見るからにヘルシー。
お客の大半が、女性というのも納得。

ブランシェ@中野
冬瓜がゴロゴロと入っている。
出汁も効いていて、美味しいスープ。
ご飯にぶっかけたい衝動を抑える。
(*゚Q゚*)ウマ!(*゚Q゚*)ウマ!

ブランシェ@中野
ハモの身はふっくらとしていて、小骨のシャリシャリ感も素敵。
Σ(´θ`)うめぇ~

ブランシェ@中野
自家製の漬物。
しっかりと漬かっている。
爽やかな酸味が心地よい。

ブランシェ@中野
デザートのフルーツ。
スイカ、メロン、キューイフルーツ。

あーっ、美味しかった。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

ラ・ブランシェ (La Branche)
:::::::::::::::::::::::::::::::::
【住所】東京都中野区新井2-30-2
【電話】03-5380-5368
【定休日】日曜
【営業時間】
・11:30-15:00(ランチ)
・11:30-18:00(カフェ)
・18:00-22:00《L.O》(ワインバー)
【アクセス】JR・東西線 中野駅 徒歩7分

「ラ・ブランシェ (La Branche)@中野」の実食レポート。

「小西酒店」に併設されたワインバー。
11:30-15:00までがランチタイムで、日替わりメニューが提供されている。

ラ・ブランシェ@中野
新井交差点を左折し、早稲田通りを西へ進む。

ラ・ブランシェ@中野
入口横のカウンター席。

ラ・ブランシェ@中野
店内奥のテーブル席。
女性客ばかり。

ラ・ブランシェ@中野
13時頃になると、女性たちはオフィスに戻るため、いなくなる。

ラ・ブランシェ@中野
今回のメニュー(880円)。
●ラ・ブランシェオリジナル
 20種類の野菜の冷たいポタージュスープ。
●ハモンセラーノの全粒バゲッド・サンドイッチ
●フルーツカップ

ラ・ブランシェ@中野
カレーのように見える色合い。
20種類もの野菜が入り、ヘルシーで嬉しい。
(*゚Q゚*)ウマ!(*゚Q゚*)ウマ!

ラ・ブランシェ@中野
「ハモンセラーノの全粒バゲッド・サンドイッチ」。
生ハムの適度な塩加減が良く、美味しい。
バゲッドは、外がサクサク、中はしっとり。
小麦の風味豊か。
Σ(´θ`)うめぇ~

ラ・ブランシェ@中野
デザートのフルーツカップは、桃、オレンジ、スイカ。

量的には女性向けだが、満足感はある。
ヘルシーで、体に優しいのがイイネ。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

ラ・ブランシェ (La Branche)
:::::::::::::::::::::::::::::::::
【住所】東京都中野区新井2-30-2
【電話】03-5380-5368
【定休日】日曜
【営業時間】
・11:30-15:00(ランチ)
・11:30-18:00(カフェ)
・18:00-22:00《L.O》(ワインバー)
【アクセス】JR・東西線 中野駅 徒歩7分

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