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美食自由区

美食の扉を開けるグルメガイド。 中野を起点として、東京都内の美味しいお店をレポート。 おすすめのグルメ・ランチ・店舗情報をブログで紹介。

カテゴリ: 【居酒屋】

「極楽屋@中野」のレポート。
2010年2月オープン。

極楽屋@中野
中野駅北口より、「ふれあいロード」に向かう。
「スーパーマーケット ライフ」の少し先の右手。

極楽屋@中野
店内は、テーブル席中心の43席。
厨房の横に、カウンター席もある。

極楽屋@中野
お通しの「秋刀魚刺し」。

極楽屋@中野
「生ビール(280円)」。
最初の一杯は、サービスプライスで飲める。
2杯目からは、通常の380円。
それでも嬉しい価格設定。

極楽屋@中野
「セロリの浅漬け(280円)」。
ビールをチビチビ飲みながら、つまむ。

極楽屋@中野
「手作り肉しゅうまい(300円)」。
3個食べたら、もうおしゅまい。
黄金色のウ・・、カラシをつけるとウマさ倍増。

極楽屋@中野
「ざくろサワー(300円)」。
昔、「ザクロは、人の味」と聞いたことがあるが、本当だろうか。
比べたヤツは、どんなヤツ。

極楽屋@中野
「レバー(100円)」と「スパムうずら(150円)」。

極楽屋@中野
「ネギマ(150円)」と「シロ(100円)」。

極楽屋@中野
「本醸造 〆張鶴(400円)」。
以前、金沢で「治部煮」を食べながら飲んだ酒がコレ。
米どころ新潟の酒は、ウマイね。

極楽屋@中野
「極楽チーズ焼き(450円)」。
チーズの下に、具が沢山。
カレー風味で、美味しい。

極楽屋@中野
「おにぎり/明太子(180円)」。
今日は、米が食べたい気分。

極楽屋@中野
「じゃこ入り焼きおにぎり(180円)」。
芳ばしくて、ウマい。

極楽屋@中野
「ハイボール(280円)」。
とどめの一杯を飲む。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

五丁目大衆酒場 極楽屋
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【住所】東京都中野区中野5-35-8 新東京アパートAB1F
【電話】03-3385-1212
【定休日】不定休
【営業時間】
・15:00-翌1:00(月~木)
・15:00-翌3:00(金・土)
・13:00-23:00(日・祝)
【アクセス】JR・他 中野駅北口 徒歩3分

「赤ひょうたん@中野」の実食レポート。
1964年11月創業。
「ふれあいロード」にある老舗の居酒屋。

赤ひょうたん@中野
赤ちょうちんと白い暖簾が目印。

赤ひょうたん@中野
店内の入り口付近。

赤ひょうたん@中野
1人でもフラッと立ち寄れるスペースも用意されている。
総席数は、なんと90席。

赤ひょうたん@中野
「カルピスサワー(320円)」。
甘いお酒をグビグビ。

赤ひょうたん@中野
「白身魚の南蛮漬(280円)」。
すぐ出るメニュー。
鯵じゃなくて、白身魚でも美味しい。

赤ひょうたん@中野
「おでん-5品(500円)」。
中身は、玉子、厚揚げ、昆布、コンニャク、大根。
味がしっかり染み込んでていて、美味しい。

赤ひょうたん@中野
「わけぎと鮮魚のぬた(420円)」。
ネギの代わりに、わけぎ。
酢味噌の味がイイね。

赤ひょうたん@中野
「ホッピーセット(420円)」。
プリン体ゼロの発泡酒が増えてきたが、居酒屋ではこれが一番。
アルコール度数もあるもんね。

赤ひょうたん@中野
「ねぎま(160円)・レバー(130円)・つくね(180円)」。
中野界隈では、高めの価格設定だが量はしっかり。
今回は塩で。
肉の旨みを堪能。

居酒屋の様々なメニューを網羅。
握りなどもあるので、嬉しい限り。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

居酒屋 赤ひょうたん
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【住所】東京都中野区中野5-36-5
【電話】03-3388-1562
【定休日】月曜
【営業時間】16:00-翌0:30(L.O.23:30)
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩4分

「魚味(うおみ)@中野」の実食レポート。

中野北口3番街にある鰯料理を中心とした居酒屋。

魚味@中野
置き看板が、目印。

魚味@中野
通りより少し奥まった場所に入口がある。

魚味@中野
店内は落ち着いた雰囲気。
カウンター約10席、テーブル4席。
常連さんが、1人静かに酒を飲んでいる。

魚味@中野
「飲物メニュー」。

魚味@中野
「肴のメニュー」。
魚料理がメイン。

魚味@中野
「レモンサワー(350円)」。
まずは、グビッと。

魚味@中野
「お通し」。
玉葱の炒めのもの。

魚味@中野
「焼とり(1本150円)」。
珍しい赤ワインに漬けたものを焼いた焼鳥。
身がふっくらとしていて、美味しい。

魚味@中野
「ハイボール(480円)」。

魚味@中野
「野菜煮(500円)」。
おふくろの味。
薄味で炊いていて、上品な味付け。

魚味@中野
「手作りつくね焼き(1本150円)」。
軟骨入りで、コリコリした食感。
タレはシャバ系。

魚味@中野
「お燗・白鹿(小)350円」。

魚味@中野
「〆イワシ(680円)」。
鮮度の良さを感じる。
脂が載っていて、ウマい。

場所柄、人がわんさか入ってこないので、静かに飲みたいときはイイね。
魚が食べたくなったらまた寄ることにしよう。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
手作り料理 居酒屋 魚味
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【住所】東京都中野区中野5-58-9 ソシアルビル 1F
【電話】03-3388-5535
【定休日】無休
【営業時間】12:00~24:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

ゆきみさけ@中野
今回の逸品は、おばんざい「にしんの山椒煮(350円)」

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ゆきみさけ@中野
今回は「店舗紹介編」

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四文屋@新井薬師前
今回の逸品「椎茸・しろ×2・レバー(各100円)」

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四文屋@新井薬師前
今回は「店舗紹介編」


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「立呑酒場 魚屋よ蔵@中野」の8回目のグルメレポート。
2005年6月創業の元魚屋さんが営む立呑酒場。
※2024年6月30日をもって閉業。
その跡地に2024年9月より、息子(竜也)さんが「もつ焼きたっちゃん」を開業予定。
魚屋よ蔵@中野
赤ちょうちんに誘われて、今日も行く行く昭和新道。

魚屋よ蔵@中野
1人で黙々と飲むのも良し、友と語り合うのも良し。
声のデカい輩もおらず、落ち着いた雰囲気。

魚屋よ蔵@中野
最初は、「酎ハイ(280円)」
グビグビ。

魚屋よ蔵@中野
冷蔵ケースの中は、全て同額の280円。
他店では、刺身は4~500円は取るよな。
やすっ!

魚屋よ蔵@中野
帆立もイイなと思いつつ、「鰤(ぶり)」
脂が載っていてウマい。

魚屋よ蔵@中野
「枝豆(280円)」
塩加減もイイね。

魚屋よ蔵@中野
「煮物(280円)」
レンジで、チーンをしてもらう。

考えてみれば、今日は全て280円の品。
センベロには嬉しい酒場である。

ヾ(*´∀`*)ノ カオハ ホンノリ 桜の幹色 マタネ。

立呑酒場 魚屋よ蔵
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【住所】東京都中野区中野5-48-5
【電話番号】03-3319-8642
【定休日】日曜・祝日
【営業時間】17:00-23:00(L.O.)
【アクセス】JR中野駅北口 徒歩5分

「えん屋 中野北口店@中野」のレポート。

「(株)ジー・テイスト」が運営するお店。
居酒屋の「村さ来」を始め、焼肉、寿司、ファーストフード、レストランなど多岐にわたるブランド店を展開。
教育事業としては、英会話の「NOVA」も運営している。
驚き。

えん屋@中野
お店は、中野駅北口改札を出て、ふれあいロードを早稲田通りに向かった左側にある。
入口付近には、水槽が置かれていたり、野菜がディスプレイされていたりする。

えん屋@中野
ふれあいロードを歩いていて、目に留まるのがこの水槽。
食材の魚貝類が、入れられている。
鮮度をウリにしているようだ。
板材を多用した外装が目印。

えん屋@中野
店内は、和の趣のある落ち着いた空間。
1階と2階を合わせて、166席もある。
1階は、L字カウンターと奥にテーブル席が設けられている。

えん屋@中野
「白桃Plusコラーゲンサワー(464円)」。
お肌にハリの無くなったわが身としては、コラーゲンという言葉に魅力を感じる。
甘いお酒も悪くはない。

えん屋@中野
「お通し」。
2つも付いている。

えん屋@中野
「ざくろサワー(464円)」。
ざくろには植物性天然エストロゲンという成分が含まれていて、ホルモンバランスの改善や美容にイイようだ。

えん屋@中野
「カルパッチョ(734円)」。
お店の一押しのメニュー。
確かにボリューミー。

えん屋@中野
スライスした玉ねぎの上に、海老やマグロ、タコなどの魚介がイッパイ。

えん屋@中野
「クリームチーズ塩麹漬け(421円)」。
適度な塩分と濃厚なチーズの味わいで、お酒がススム。

えん屋@中野
「鶏ねぎま串(2本)302円」。
肉の味がわかる塩でいただく。
鶏肉の旨みが、ネギに染み込んでいて美味しい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

えん屋 中野北口店
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【住所】東京都中野区中野5-60-15 岩間ビル 1F・2F
【電話番号】03-3388-5188
【定休日】無休
【営業時間】17:00-翌4:30
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩3分

一の酉@新井薬師前
今回の逸品「しそつくね(105円)×2」

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