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美食自由区

美食の扉を開けるグルメガイド。 中野を起点として、東京都内の美味しいお店をレポート。 おすすめのグルメ・ランチ・店舗情報をブログで紹介。

カテゴリ: 【居酒屋】

「第二力酒蔵@中野」のレポート。

今回は、「店舗紹介編」。

1962年(昭和37年)創業。
現在の店主は、福田義明さん。
同じ「中野北口一番街」にある「割烹ふく田@中野」の店主でもある。
築地より仕入れた旬の鮮魚を豊富にそろえ、刺身、煮付け、天ぷらなど様々な調理法で味わうことができる居酒屋。
屋号の「力酒蔵」とは、創業当初人気のあった「力正宗(合同酒精株式会社)」という酒の銘柄から取ったもの。

「第二力酒蔵」と言うぐらいだから、「第一」、「第三」はあるのかというと・・・以下の通り。
*「第一力酒蔵」・・・本店として、新井薬師前にあったが閉店。
*「第二力酒蔵」・・・中野で営業中。
*「第三力酒蔵」・・・閉店。
*「第四力酒蔵」・・・縁起が悪い数字なので存在しない。
*「第五力酒蔵」・・・閉店。
*「第六力酒蔵」・・・三鷹で営業中。
*「第七力酒蔵」・・・上板橋で営業中。

大衆割烹と言っても、比較的高級な和食を提供している。
比較的高級な和食を提供しているお店だが、雰囲気は“昭和の酒場”そのもの。
「高いものは高く、安いものは安く、メリハリがきいている」と評される。
古くは、挿絵画家の故・風間完さんが常連だったり、現在ではタレントの玉袋筋太郎さんが月1~2回訪れると言う。

第二力酒蔵@中野
中野駅北口駅前広場より右手に進む。
「三井住友信託銀行」に突き当たったら、左手の道(中野北口一番街)を行く。
右手ラーメン屋の「二代目えん寺」の角を曲がり、直進して右側にある。
スーパー「ライフ中野駅前店」の前。

第二力酒蔵@中野
創業当初はもう少し小さな店舗だったが、隣接したお店が閉店する毎に増築を繰り返し、現在の広さとなった。

第二力酒蔵@中野
店頭にある冷蔵ケースには、築地で仕入れた魚貝類が収められている。

第二力酒蔵@中野
出入り口は2ヵ所で、右扉が入口。
引き戸(タッチ式自動)を開けて店内へ。
板前さんの数もかなり多いが、ホール担当の女性の数も多い。
席数の90%が埋まっているように思える盛況ぶり。

入口右手は、カウンター席。
厨房との境には、短冊形のメニューが貼られている。
定番メニューは、品名と値段が書かれた木札。
旬の魚や野菜は、手書きの紙が貼られている。
“時価”というものは、値段が書かれていない。

第二力酒蔵@中野
入口左手は、燗つけ場で、それを囲むようなV字カウンター席。
この場所は主に常連さんが、好む場所でもある。
その左手奥に椅子席、座敷と続いている。

更に2階には、最大50名での宴会もできる座敷スペースもある。
ということで、「第二力酒蔵」の総席数は200。

第二力酒蔵@中野
テーブル席は、真ん中に衝立が置かれ、4人掛け×2となっている。

第二力酒蔵@中野
「ドリンクメニュー」。
プレミアムビール「琥珀の時-アサヒビール」は、少量生産のもの。

第二力酒蔵@中野
「日本酒のメニュー」。
(小)の2倍が、(大)ということではないようだ。
(小)×2は、(大)の値段よりも安い。
ということは、(大)の量が2合だとしたら、(小)は1合ないかもしれない。

第二力酒蔵@中野
季節の煮魚は、いくらだろう。
時価のものは、恐ろしくて頼めない。
常連さんなら、「豆腐煮」をたのむであろう。

第二力酒蔵@中野
常連さんなら、「げそわさ」を頼むであろう。

第二力酒蔵@中野
常連さんなら、即座にメニューをひっくり返すだろう。
「あわびステーキ」って、素敵。誰かおごってチョー。

第二力酒蔵@中野
デカ文字太文字の「松茸」よりも、自家製押し寿司650円の文字に、瞳孔が開く。

第二力酒蔵@中野
こちらは、左手の扉、出口専用。
メニューを見て、即座に退散する時は、こちらからどうぞ。

次回は、「第二力酒蔵・実食編」。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

第二力酒蔵
***************
【住所】東京都中野区中野5-32-15
【電話】03-3385-6471
【定休日】日曜
【営業時間】14:00-23:30(L.O.22:45)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩2分

「ちっちゃい月(がつ)@沼袋」のレポート。
今回は、「実食編」。

「有限会社ワンサード」が運営するお店。
「Antique Dining 月 Gatsu 練馬店」、「浪漫酒場@氷川台」、「晴れのち晴れ@氷川台」などを展開している。

「ちっちゃい月」は、前店舗の「カドッチーノ023@沼袋(2012年5月7日Open)」をリニューアルしたお店。
週に3回築地で仕入れてくる新鮮な旬の魚介類を中心に、京野菜、鎌倉野菜を使用した料理が自慢。

ちっちゃい月@沼袋
サイドから見た店舗外観。

ちっちゃい月@沼袋
カウンターの上には、植物の「風船唐綿」。

ちっちゃい月@沼袋
「グレープフルーツ酎(420円)」。
見慣れぬグリーンの瓶。
焼酎入りのグラスと瓶入りのシロップ(ジュース)が別々に出ると、焼酎の濃さが分かってイイね。

ちっちゃい月@沼袋
お通しの水餃子。
タレと薬味を絡めて、パクリ。
オイシイね。

ちっちゃい月@沼袋
「生ハムとマッシュポテト(480円)」。
生ハムの塩気がイイね。
お酒がススム。
マッシュポテトは、粉を使ったものではなく、ジャガイモから作っている。

ちっちゃい月@沼袋
「もろこし茶っ酎(400円)」。
とうもろこしの香ばしい風味。
変わった味わい。

ちっちゃい月@沼袋
「クロムツ マリネ(680円)」。
肉厚でウマい。
適度な酸味で、後口スッキリ。

ちっちゃい月@沼袋
「ジンジャハイボール(450円)」。
ソーダよりも、ジンジャーエールの方が断然美味しいね。

ちっちゃい月@沼袋
ほろ酔い気分になったところで、退散。
「NO SAKE NO LIFE」
酒のない人生なんて、つまらない。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

ちっちゃい月
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【住所】東京都中野区沼袋1-36-6 1F・2F
【電話番号】03-3388-5881
【定休日】無休
【営業時間】18:00-翌2:00
【アクセス】西武新宿線 沼袋駅北口 徒歩1分

「ちっちゃい月(がつ)@沼袋」のレポート。
今回は、「店舗紹介編」。

「有限会社ワンサード」が運営するお店。
「Antique Dining 月 Gatsu 練馬店」、「浪漫酒場@氷川台」、「晴れのち晴れ@氷川台」などを展開している。

「ちっちゃい月」は、前店舗の「カドッチーノ023@沼袋(2012年5月7日Open)」をリニューアルしたお店。
週に3回築地で仕入れてくる新鮮な旬の魚介類を中心に、京野菜、鎌倉野菜を使用した料理が自慢。

ちっちゃい月@沼袋
沼袋駅北口より、徒歩1分という好立地。
吹き抜けの2階部分に、大きな提灯がぶら下がっている。
店頭には、「NO SAKE NO LIFE」と書かれた暖簾が下がっている。
「酒のない人生なんて、つまらない」、「酒なしでは、やっていけないヨ」という意味か。
言えてるなぁ。

ちっちゃい月@沼袋
店内は、ドアや窓が開け放たれ、開放的な空間。
カウンターと丸テーブルの席、テラス席もある。

ちっちゃい月@沼袋
見上げると2階にも席がある。
総席数約28席。

メニューは、以下の通り。
ちっちゃい月@沼袋
酒類の値段は、ビミョー。
若干、高い気も・・・。

ちっちゃい月@沼袋
日本酒のメニュー。
「屋守(おくのかみ)」という東京都東村山市の酒がある。
珍しいっす。

ちっちゃい月@沼袋
無国籍料理っぽい品揃え。
惹かれるものが多い。

ちっちゃい月@沼袋
「生ガキと栗のパルミジャンリゾットが、お薦めです。」とのこと。
ウマそう。
どうしよう。

次回は、「実食編」。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

ちっちゃい月
***************
【住所】東京都中野区沼袋1-36-6 1F・2F
【電話番号】03-3388-5881
【定休日】無休
【営業時間】18:00-翌2:00
【アクセス】西武新宿線 沼袋駅北口 徒歩1分

「うまみや上戸@中野」のレポート。
※「笑い上戸」に業態変更。
今回は、「実食編」

2000年11月26日創業。
霧島鶏、上州豚、信州魚菜等、産直銘品を使用した料理が自慢の居酒屋。

うまみや上戸@中野
「中野ふれあいロード」を早稲田通りに向かって歩いて、右側にある。
「麺匠 ようすけ@中野」の右隣。
大きな置き看板により所在に気付くものの、心理的には2階というのは上がりにくいものだ。
しかし、この場所で十数年営んでいるのは、何か惹きつけるものがあるからであろう。

うまみや上戸@中野
木材を多用した民芸調のシブイ造り。
個別に区切られていて、落ち着く雰囲気。
満席になったら状況がかわるだろうが、比較的静寂が保たれている。

うまみや上戸@中野
「かれんな梅酒(500円相当)」のソーダ割り」
最初に入口でもらった「御免カード」を活用。
「御免カード」とは、ファーストドリンクが無料になる券。

うまみや上戸@中野
お通しの煮物。
揚げ物と大根で、味がしっかりと染みている。

うまみや上戸@中野
「自家製なめらか竹豆腐(490円)」
パウダー状の塩でいただく。
沖縄の「雪塩」か、「ぬちまーす」かな。
豆腐は意外とたっぷり入っている。
(*゚Q゚*)ウマ!

うまみや上戸@中野
「白レバー(150円)、ねぎま(140円)、レバー(90円)」
全部タレで。
卓上に、七味がないのが残念だが、タレの味がいいので我慢。
白レバーって、フォアグラと同じようなもの・・・、脂肪肝ネ。
普通のレバーより、ややコッテリ感増し。
(*゚Q゚*)ウマ!

うまみや上戸@中野
「麒麟一番搾り生ビール(490円)」
普段、プリン体0、糖質0の発泡酒を飲んでいるので、格段にウマく感じる。

うまみや上戸@中野
「豚の炭火焼(650円)」
上州の「とことん豚(群馬県)」を使用したもの。
上質な肉と言うのは、脂身が美味しんだね。
普段、赤身しか食べないんだけど。
肉汁がジョワーッと出て、ジューシー。
柚子胡椒をつけると、さらに美味しさアップ。
Σ(´θ`)うめぇ~

うまみや上戸@中野
「レインボーロール(650円)」
アメリカンロール寿司の一つ。
ネタは、海老、マグロ、アボカド、カニカマ。
カリフォルニアロールは知っているが、これは初めて。
オシャレで、なかなかイイっす。

うまみや上戸@中野
「一ノ蔵(530円)」
辛口本醸造-宮城の酒。
近隣の店で、800円台だったので、良心的な価格設定。
舐めるようにチビチビとやる。~( ̄‥ ̄*) シミジミ

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

うまみや上戸
::::::::::::::::
【住所】東京都中野区中野5-57-4 ナガシマビル 2F
【電話】03-3388-4584
【定休日】無休
【営業時間】17:30-翌4:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩4分

「うまみや上戸@中野」のレポート。
※「笑い上戸」に業態変更。
今回は、「店舗紹介編」

2000年11月26日創業。
霧島鶏、上州豚、信州魚菜等、産直銘品を使用した料理が自慢の居酒屋。

うまみや上戸@中野
中野駅北口より、ふれあいロードを北へ進む。
ラーメン店「ようすけ」の手前。

うまみや上戸@中野
店頭でスタッフのお姉さんに、「ファーストドリンクが無料になります。」と声を掛けられる。
迷わず、決めた(笑)
「御免カード」をゲット。

右手の階段より、2階へ進む。

うまみや上戸@中野
店内は、6名・8名・11名小あがり個室、そして35席のテーブル席。
照明を落とした落ち着いた雰囲気。
竈で料理を焼くらしい。

うまみや上戸@中野
「御免カード」があれば、このメニューのドリンクが、1杯のみ無料。

参考までに、メニューを以下掲載。
うまみや上戸@中野

うまみや上戸@中野

うまみや上戸@中野

うまみや上戸@中野

うまみや上戸@中野

うまみや上戸@中野

うまみや上戸@中野

うまみや上戸@中野

うまみや上戸@中野
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

うまみや上戸
::::::::::::::::
【住所】東京都中野区中野5-57-4 ナガシマビル 2F
【電話】03-3388-4584
【定休日】無休
【営業時間】17:30-翌4:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩4分

「パニパニ@中野」の実食レポート。
2006年(平成18年)8月2日創業の立ち飲みのニューウェーブ系。
マスターは、長谷部智明さん。
1957年創業の「中華料理 明白(ミンパイ)@中野」のオーナーでもある。

パニパニ@中野
昭和新道をトボトボと歩く。
満席でスルーが続いていた日々。
今日は大丈夫。

パニパニ@中野
「1杯飲んだら癒されて、2杯飲んだら希望が湧いて、3杯飲んだら幸せになる。」らしい。
ノルマは、3杯が目標。

パニパニ@中野
6坪の店内、つまり、約12畳ほど。

今日の厨房は、2人体制だ。

パニパニ@中野
「アップルワイン・ソーダ割り(390円)」。
昔、親に隠れて飲んでいた酒だ。
いつとは言えないが・・・。

パニパニ@中野
「お通し」。
初っ端から、気の利いたおつまみ。
スパサラ。

パニパニ@中野
「豆乳ハイ(390円)」。
青汁も入っているという健康ドリンク。

パニパニ@中野
「チキントマトクリームシチュー(350円)」。
マイルドな味わいで、ライトなトマトの酸味がイイね。

パニパニ@中野
「いかフライ赤白ソース(320円)」。
2色のソースを交互につけながら頂く。

パニパニ@中野
「玄米チャーハン(500円)」。
さすが、中華料理が専門のマスター。
ご飯がパラパラとしていて、ウマイ。

パニパニ@中野
「ナカノ・レ・モヒート(390円)」。
モヒートとは、キューバのハバナが発祥のお酒。
ラムをベースとしたもの。
ミントの香りが素敵。
中野ハイボールと同様に、中野の居酒屋でたまにお目にかかるお酒。

混み始めてきたので、この辺で。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

パニパニ
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【所在地】東京都中野区中野5-49-3
【電話】03-3389-3882
【定休日】日曜
【営業時間】
*17:00-24:00(平日)
*16:00-24:00(土曜)
【最寄駅】
JR中央線・総武線他 中野駅北口 徒歩7分

「阿波尾@中野」のレポート。
今回は、「実食編」。

阿波尾@中野
徳島の地鶏「阿波尾鶏」を使用した、焼鳥、鶏刺のお店。
2013年6月7日、オープン。

阿波尾@中野
「アサヒ スーパードライ・中瓶(504円)」。
プハーッ。

阿波尾@中野
「お通し」。
鶏ガラスープとおろし。
地鶏専門店ならではの、お通しですな。
イイ出汁が、出ている。

阿波尾@中野
「蒸し阿波尾鶏と豆腐のシーザーサラダ(504円)」。

阿波尾@中野
「阿波尾鶏 レバー串焼き(189円)」。
タレでいただく。

鶏レバーは、久しぶり。
焼きトンが多いので。

阿波尾@中野
「阿波尾鶏 ねぎま串焼き(189円)」と「阿波尾鶏 ささみ串焼き(210円)」。
焼き加減が良く、芳ばしい香りが漂う。
塩でいただく。
ささみは、ワサビが良く合う。

阿波尾@中野
「阿波尾鶏のメンチカツ(399円)」。
鶏のメンチというのは、初めてカモ。
遜色なく、オイチー。

阿波尾@中野
「松竹梅 豪快1合(399円)」。
味わうというよりは、酔うために熱燗を。

ブランド鶏を堪能。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

地鶏焼鳥 阿波尾
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【住所】東京都中野区中野2-11-4 ルネッサ紅葉山 1F
【電話】03-6382-6550
【定休日】年中無休
【営業時間】11:30-14:00/17:00-23:30(L.O.23:00)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩3分

「阿波尾@中野」のレポート。
今回は、「店舗紹介編」。

徳島の地鶏「阿波尾鶏」を使用した、焼鳥、鶏刺のお店。
2013年6月7日、オープン。

阿波尾@中野
中野駅北口を出て左ヘ進み、線路伝いに中野ゼロホールと島忠方面へ進む。
大きめの看板と赤提灯が目印。

以前は「とんとんびょうし」があった場所。
一説によると、「すかいらーくグループ」との噂もあるが、定かではない。
大手フードサービス会社関連のフランチャイズといったところ。

阿波尾@中野
カウンター+テーブル席総数36席。

阿波尾@中野
テーブル席は、ソファー。
長居できる。

阿波尾@中野
「徳島県阿波尾鶏ブランド確立対策協議会」の指定店として登録されている。

阿波尾鶏(あわおどり)とは、徳島県で飼育されている鶏の品種。
「出荷数、シェアともに日本三大地鶏(名古屋コーチン、比内地鶏、薩摩地鶏)を抑えてトップ(2011年度)」とのこと。

阿波尾@中野
「ドリンクメニュー」。

阿波尾@中野
「串焼きのメニュー」。

阿波尾@中野
「地鶏料理のメニュー」。

阿波尾@中野
「地鶏料理のメニュー」。

阿波尾@中野
「一品料理のメニュー」。

阿波尾@中野
「鍋、〆、デザートメニュー」。
次回は、「実食編」。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

地鶏焼鳥 阿波尾
********************
【住所】東京都中野区中野2-11-4 ルネッサ紅葉山 1F
【電話】03-6382-6550
【定休日】年中無休
【営業時間】11:30-14:00/17:00-23:30(L.O.23:00)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩3分

「 炙谷@中野」のレポート。
今回は「実食編」

炙谷@中野
外観。

炙谷@中野
店内。

炙谷@中野
「レモンサワー(290円)」

炙谷@中野
「お通し(210円)」
メンマの明太子和え。

炙谷@中野
「八品目のコブサラダ(ハーフサイズ400円)」
「コブサラダ」とは、ハリウッドのレストランオーナーであるロバート・H・コブが考案したもの。
空腹のコブが、店の冷蔵庫に残っている食材を使い、手早く簡単に作ったサラダ。
それがウケて、商品化された。

炙谷@中野
レタス、カイワレ、アボカド、トマト、茹で卵、むき海老、ベーコン、キュウリなどの野菜がタップリ。
別添えのヴィネグレットソースをかけて頂く。

炙谷@中野
「バラチラシ丼(580円)」
魚よりも野菜の方が多い気もするが、具だくさんで嬉しい。

炙谷@中野
「ライムサワー(290円)」
レモン、ライム以降のサワーは、350円以上になるので、安いサワーで我慢。

炙谷@中野
「まかろにちゃん(480円)」
マカロニグラタンのこと。
チーズの香ばしさとトローリとしたクリームが、たまらん。

炙谷@中野
「やきとん5本盛(450円)」
シロ、タン、レバー、ハツ、カシラ。
1本90円ということで、良心的。
焼き鳥も1本100円からある。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

のみくい処 炙谷 中野店
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【住所】東京都中野区中野5-56-2 オスカービル2F
【電話】03-3388-5941
【定休日】無休
【営業時間】16:30-翌5:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩4分

「炙谷(あぶりや)@中野」のレポート。
今回は「店舗編」

1996年3月オープン。
「株式会社グリーンカンパニー@沼袋」が運営するお店。
新宿・六本木・吉祥寺・さいたま市などで、キャバクラ店を展開している。
飲食事業は、「炙谷」の他、「打越酒場@中野」、「 炭焼き・海鮮Dining 味わい屋・中野店 」などがある。

炙谷 中野店
中野駅北口より、ふれあいロードを早稲田通り方面へ直進。
「真希」と「魚の四文屋」に挟まれた場所にある。
1階は、「打越酒場(旧ひらの)」

炙谷 中野店
見上げないと気づきにくい看板。

炙谷 中野店
階段を上る。

炙谷 中野店
下駄箱完備。
お風呂屋さんと同じ。

炙谷 中野店
店内は、総席数108席。
小個室~大個室の用意もあるそうだ。

炙谷 中野店
「ドリンクメニュー」
サワー類は290円~ということで、ちょっと安め。

炙谷 中野店
「メインメニュー・右側半分」
和食から洋食の創作料理まで、200種を超すアイテムがあるらしい。
築地から届く鮮魚が、魅力的。

炙谷 中野店
「メインメニュー・左側半分」

炙谷 中野店
「その他のメニュー」
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

のみくい処 炙谷 中野店
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【住所】東京都中野区中野5-56-2 オスカービル2F
【電話】03-3388-5941
【定休日】無休
【営業時間】16:30-翌5:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩4分

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