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美食自由区

美食の扉を開けるグルメガイド。 中野を起点として、東京都内の美味しいお店をレポート。 おすすめのグルメ・ランチ・店舗情報をブログで紹介。

カテゴリ: 【居酒屋】

「打越酒場@中野」の2回目のグルメレポート。
2014年4月2日オープン。

打越酒場@中野
ふれあいロードの半ば辺り。

打越酒場@中野
総席数24席。

打越酒場@中野
店内全面禁煙。
こういうスタイルのお店が、増えていくかも。

打越酒場@中野
「お洒落トマトサワー/390円」
グラスが・・・細くてお洒落すぎ。
二口、三口でさようなら。

打越酒場@中野
「串揚げ・チーズ/120円」と「串揚げ・サーモン/150円」
自分専用のソースなら、二度づけはあかんと言われることはない。

打越酒場@中野
「揚げだし豆腐/380円」
鶏挽肉のそぼろあんかけがイイね。

打越酒場@中野
「ダイエットシトラスサワー/340円」
内訳は、焼酎150円+サワー190円。
東京飲料製のレモンとグレープ混合果汁のサワー。
これを飲んでもダイエットにはならんと思うが・・・。

打越酒場@中野
「焼き鳥-はつ/100円+つくね/150円+ねぎま/150円」
焼き加減がイイね。

打越酒場@中野
「打越大根おでん/390円」
出汁が染みていて、美味しい。

打越酒場@中野
「真澄 辛口/350円」
熱燗(50度)より熱い「とびきり(55度)」で。
ひと肌の好きな人は多いと思うが、熱い方のが好き。

(*´∀`*)ノ マタネ!

打越酒場
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【住所】東京都中野区中野5-56-2 オスカービル 1F
【電話】03-3388-7250
【定休日】無休(元旦のみ)
【営業時間】
*17:00-翌1:00・・・平日
*15:00-23:00・・・土・日・祝
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「居酒屋はち@中野」のレポート。
今回は、「店舗紹介編」

1982年(昭和57年)創業。
店主は、 二代目の杉浦啓之さん。
先代は、「中野北口一番街商店会」会長の杉浦裕さん。

はち@中野
中野駅北口を出て右手にある「三井住友信託銀行」と「ケンタッキーフライドチキン」の並びにある。

はち@中野
「ニュー浅草」の左手が入口。

はち@中野
入口横にあるホワイトボード。
メニューを確かめて、2階へ上がる。
突当りがトイレ、左手が入口。

はち@中野
店内に入り、一瞬、カウンターのみかなと思ったが、奥にもテーブル席があった。
カウンター4席、テーブル8席(4人掛け×2卓)

はち@中野
月曜から木曜までは、ランチ営業も行っている。

はち@中野
先客、後客とも常連さん。
ボトルを入れている人ばかり。
三々五々集まって来て、「最近、見なかったねぇ」といった会話を交わす。

はち@中野
ドリンクメニューは、常時机上には置かれていない。
ボトルキープの常連さんが多いからかも。
サワー類は、ちょっと高額。

はち@中野
メニューは、「ホワイトボード」に書かれたもの。
品数は多くないが、一品当たりがボリュームがありそう。

次回は、「実食編」
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ。

居酒屋 はち
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【住所】東京都中野区中野5-62-7  2F
【電話】03-3388-8068
【定休日】日曜
【営業時間】
*11:30-13:30/17:00-23:30(月~木)
*17:00-23:30(金・土)
*17:00-21:00(日・祝)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩2分

「極楽屋@中野」のレポート。
2010年2月オープン。

極楽屋@中野
中野駅北口より、「ふれあいロード」を北へ進む。
スーパー「ライフ 中野駅前店」の少し先の右手。

極楽屋@中野
店内は、テーブル席中心の43席。
長テーブルをメニューなどで仕切っているので、相席になること必至。

極楽屋@中野
「みかんサワー/300円」。
開店~19時までは、表示されているサワーが何と「190円」。
必死にお代わりしないと・・・。

極楽屋@中野
「お通し/200円」。
春雨でダイエット。

極楽屋@中野
「ハモ天/380円」。
白身だけど、脂が載っていて美味しい。

極楽屋@中野
「ざくろサワー/300円」。
19:00前、190円。
ザクロは、人の味と聞いたことがあるが、ほんとかいな。
確かめた人もいるの?

極楽屋@中野
「セロリ浅漬け/280円」。
食物繊維を取る。
翌朝、快調。

極楽屋@中野
「梅サワー/300円」。
まだ、19時前だぞ。
グビグビ。

極楽屋@中野
「枝豆/250円」。

極楽屋@中野
「レモンサワー/300円」。
19:00直前だぁ。
最後は、ゆっくりと飲む。

極楽屋@中野
「串盛り5本/500円」。
なんこつ、タン、ボンジリ、シロ、テッポウ・・・たぶん。
選べないのが悔しいが、美味しいのでよかろう。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

五丁目大衆酒場 極楽屋
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【住所】東京都中野区中野5-35-8 新東京アパートAB1F
【電話】03-3385-1212
【定休日】不定休
【営業時間】
・15:00-翌1:00(月~木)
・15:00-翌3:00(金・土)
・13:00-23:00(日・祝)
【アクセス】JR・他 中野駅北口 徒歩3分

食楽@中野
今回の逸品「串焼5本盛合せ/750円」

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「大雅@中野」のレポート。
今回は、「実食編」

大雅@中野
「中野北口五番街」と「中野北口三番街」に挟まれた場所。
どちらからも行ける路地裏にある。

大雅@中野
店内は、カウンター7席と右奥にテーブル席が1つ。
女性2人で切り盛りをしている。

大雅@中野
「梅酒サワー/400円」
甘酸っぱさがイイね。

大雅@中野
「お通し」
バカガイとキュウリの酢の物。
口の中サッパリ。
貝のコリコリ感が素敵。

大雅@中野
「酎ハイ/360円」
うぃ~とは、まだならない。

大雅@中野
「アサリの酒蒸し/500円」
学生時代は定番だったが、このところはご無沙汰メニュー。
肝機能を高めるタウリンを補給。
でも、シジミ汁の方が効きめを実感する。

大雅@中野
「清酒/320円」
酔うには、安い酒の方が良い。
カーッと来る感じがたまらん。

大雅@中野
「鳥ねぎ160円、自家製つくね160円、焼き鳥130円、レバ-130円」
串焼を4本。
価格設定は若干高めだが、肉質はイイね。

大雅@中野
夜は、この赤提灯に誘われる。
破れかけたところに、また風情を感じる。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

酒蔵 大雅
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【住所】東京都中野区中野5-58-9
【電話】03-3387-2293
【定休日】*****
【営業時間】***
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「高円寺麦酒工房@高円寺」のレポート。
今回は、「実食編」。
2010年12月25日創業。

支店は、
「阿佐ヶ谷麦酒工房(2012年7月14日Open)」、
「荻窪ビール工房(2013年9月1日Open)」、
「中野ビール工房(2014年5月25日Open)」、
「西荻ビール工房(2015年3月19日Open)」。

日本ではまだ珍しいBREWPUB(ブルーパブ=併設の醸造所で造ったビールを提供するお店)。
「流通には向かない、出来たてこそ美味しいビール」を目指しています。 」とのこと。

高円寺麦酒工房
民家の庭先が入口といった感じ。

高円寺麦酒工房
総席数-33席 (カウンター7席、テーブル22席、小上がり3席、予備席。)
人気が出すぎて、入れないことも数回。
やっと入れて、涙がドバーッ!

高円寺麦酒工房
キャッシュオンデリバリー制。
その場で、代金を払って、ビールと交換をする。

高円寺麦酒工房
店内には、ギャー人の客も数人いる。
小上がりの座敷は、足が痺れまっせ。

高円寺麦酒工房
「クリーム/560円(税込)」。
ドイツ産、カナダ産の麦芽をブレンド。
フルーティーな香り。

高円寺麦酒工房
「大きな豚肉ちまき/380円」。

高円寺麦酒工房
大きな豚肉ゴロン。
モチ米は、モッチモッチで美味しい。

高円寺麦酒工房
「ブロンド/410円」。
スロベニア産スティリアンゴールディング種ホップを使用とのこと。
黒ビールとは違い、苦みはなく飲みやすい。

高円寺麦酒工房
「ソーセージ盛合わせ炙り焼き/920円」。
立川のソーセージ工房から仕入れたもの。

高円寺麦酒工房
10分間、目の前でじっくり炙ってパクリ。
パッツンと皮が弾け、中からジューシーな汁がジョパーッ!
秀樹還暦!

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ

高円寺麦酒工房
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【住所】東京都杉並区高円寺北2-24-8
【電話】03-5373-5301
【定休日】月・火曜
【営業時間】
*17:00-22:30・・・水~金
*12:00-20:30・・・土・日・祝
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 高円寺駅北口 徒歩5分

「魚菜庵 高ばやし@中野」のレポート。
今回は、夜の部の「実食編」。

「中野ふれあいロード」にある割烹。
店主は、都内の日本料理店出身の高林宏光さん。

魚菜庵 高ばやし@中野
ふれあいロードを歩いていて、まず上を見上げることはない。

魚菜庵 高ばやし@中野
店内はスタイリッシュで、居心地の良い空間。
カウンターの前には、お惣菜や野菜などが置かれている。

魚菜庵 高ばやし@中野
厨房は上から見下ろす感じ。
カウンターの目の前に大将や女将が立っているお店は、苦手なんだよな。
その点、カウンターでも落ち着く。

魚菜庵 高ばやし@中野
「瓶ビール(中瓶)/525円」。
喉を潤す。

魚菜庵 高ばやし@中野
「お通し」。

魚菜庵 高ばやし@中野
「茄子の煮びたし」と「イカゲソの酢味噌和え」。
流石、日本料理の料理人の味付け。

魚菜庵 高ばやし@中野
「烏龍茶ハイ/420円」。
メニューの中で、一番安い酒。

魚菜庵 高ばやし@中野
「たこ塩焼き/800円」。
レモンを搾りながら、回しかける。

魚菜庵 高ばやし@中野
茹でと違うしっかりとした食感。
塩でいただくと格別。

魚菜庵 高ばやし@中野
「一ノ蔵 無鑑査 辛口/525円」。
宮城県の酒。
スッキリとした飲み口。

魚菜庵 高ばやし@中野
「いか大根/500円」。
鰤大根もイカ大根も大好き。

魚菜庵 高ばやし@中野
よく煮込まれていて、味が染み込んでいて美味しい。
日本酒に合うなぁ。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

魚菜庵 高ばやし
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【住所】東京都中野区中野5-54-5 エマハート2F
【電話】03-5942-5101
【定休日】日曜・祝日
【営業時間】
・11:30-14:00頃(平日)
・17:00-23:00
【アクセス】JR中央線・総武線 /東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「駒忠@中野」のレポート。

「どこにするか困っちゃうな」と思ったとき、「コマッチュー」だにしている。

駒忠@中野
JR中野駅南口を出て、中野中央郵便局へ向かう通り「ファミリーロード」にある居酒屋。

駒忠@中野
広いキャパ。
これなら紫煙に巻かれることもあるまい。

駒忠@中野
品数豊富なメニューを誇る。

駒忠@中野
「紅茶割り/350円」。
別の店でアールグレイティーサワーを飲んで以来、紅茶割りが気に入っている。

駒忠@中野
「お通し/300円」。
サーモンのマリネ。
酢の物は、健康のため、積極的に摂取しなければならないと思っている。
酸っぱいは、成功の基?

駒忠@中野
「チーズ揚げ/400円」。
アルコールを飲むときは、揚げ物が喰いたくなる。
食べすぎると胃がもたれるけど。

駒忠@中野
「グレープフルーツサワー350円」。
定番のサワー。

駒忠@中野
「あじ刺し/600円」。
脂が載っていてウマい。

駒忠@中野
「一ノ蔵/500円」。
宮城県のお酒で、スッキリとした味わい。

駒忠@中野
「肉ニラもやし炒め/500円」。
ニラともやしは、庶民の味方。
この数年で、野菜が全体的に値上がりしたので、それに比べると安定度がある。

駒忠@中野
「焼餃子/350円」。
ジャンボ餃子が喰いたい。
どこも置いてないよな。

駒忠@中野
「賀茂鶴/500円」。
広島県のお酒。

こうして、今宵も沈んでいく。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

酒蔵 駒忠 中野店
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【住所】東京都中野区中野2-30-14 スタープラザビル B1F
【電話】03-3383-2134
【定休日】無休(1月1日を除く)
【営業時間】11:00-翌2:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩3分

「田原坂@中野」の実食レポート。
1970年3月1日 創業。

熊本の郷土料理や、厳選した九州の焼酎や地酒が味わえるお店。
屋号の「田原坂」は、熊本県熊本市植木町にある「西南戦争」の古戦場より。

田原坂@中野
中野駅北口より、北へ進む。
中野通りと早稲田通りが交わり合う「新井交差点」を右折。
暫く歩いて右側。
周囲と違和感のあるなまこ壁風の古風な建物が、田原坂。

田原坂@中野
置き看板の「原」が「魚」に見えるのは自分だけか。

田原坂@中野
店内は、カウンター12席、テーブル50席。

田原坂@中野
ホールと言ってもいいような広さ。
奥にある「西郷隆盛」の大きな画が、独特の雰囲気を醸し出す。
西郷どんは、明治政府側の罠にはめられたらしい。
元幕府側にいた政府要人の陰謀か。

田原坂@中野
「ホイス/400円」。
漢方のトウヒ、チンピ、南米産のコンズランゴウ、チラーク、そしてリキュール、ワイン、ズブロフカなどを加え、炭酸で割った「保命酒」。
ウイスキーをもじって、「ホイスキー」、転じて「ホイス」と名付けられたと言う。
「オイッス」は、いかりや長介。

田原坂@中野
お通し。

田原坂@中野
「肉じゃが/500円」。
お通しと少し被ったが、おふくろの味といった感じ。

田原坂@中野
「生レモンサワー/400円」。
子供の頃、レモンしぼり器で搾ったジュースを毎日飲んでいた。
(甘)酸っぱい思い出。

田原坂@中野
「鯵フライ/750円」。
骨せんべい付なのが、嬉しい。
フライを食べた後、バリボリ音を立てながら食べるの好きなのさ。

田原坂@中野
「『熊本瑞鷹』の純米酒/一合・490円」。
1867年(慶応3年) 創業の瑞鷹株式会社の酒。
「瑞鷹」と書いて、「ずいよう」と読むのね。
オーダーする時に、「たんたか」と言いそうになっちゃったよ。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

田原坂
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【住所】東京都中野区中野5-42-11
【電話】03-3386-8976
【定休日】水曜
【営業時間】17:00~23:00(L.O 22:30)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口徒歩8分

「大雅@中野」のレポート。
今回は「店舗紹介編」

大雅@中野
中野北口五番街を暫く歩くと、「やきとり」、「居酒屋 大雅」と書かれた赤提灯が見えてくる。

大雅@中野
赤提灯の前には、「東京中央食肉市場直送」と書かれた置き看板がある。
鮮度が良いものを仕入れているようだ。
その脇を入って行く。

大雅@中野
「青葉 中野本店」のある「中野北口三番街」からも行ける。

大雅@中野
入口は路地側。
板材をあしらった和の外装。

大雅@中野
店内は、カウンター7席と右奥にテーブル席が1つある。
こじんまりした感じ。
ショーケースには、その日お薦めの鮮魚が並べられている。

大雅@中野
奥のテーブル席。
客層は、60代の男性が多い。

大雅@中野
「飲物と食事のお品書き」

大雅@中野
「串焼きと一品」のお品書き。

大雅@中野
他のメニューは、厨房内の背面に書かれている。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

酒蔵 大雅
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【住所】東京都中野区中野5-58-9
【電話】03-3387-2293
【定休日】*****
【営業時間】***
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

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