「田原坂@中野」の実食レポート。
1970年3月1日 創業。
熊本の郷土料理や、厳選した九州の焼酎や地酒が味わえるお店。
屋号の「田原坂」は、熊本県熊本市植木町にある「西南戦争」の古戦場より。

中野駅北口より、北へ進む。
中野通りと早稲田通りが交わり合う「新井交差点」を右折。
暫く歩いて右側。
周囲と違和感のあるなまこ壁風の古風な建物が、田原坂。

置き看板の「原」が「魚」に見えるのは自分だけか。

店内は、カウンター12席、テーブル50席。

ホールと言ってもいいような広さ。
奥にある「西郷隆盛」の大きな画が、独特の雰囲気を醸し出す。
西郷どんは、明治政府側の罠にはめられたらしい。
元幕府側にいた政府要人の陰謀か。

「ホイス/400円」。
漢方のトウヒ、チンピ、南米産のコンズランゴウ、チラーク、そしてリキュール、ワイン、ズブロフカなどを加え、炭酸で割った「保命酒」。
ウイスキーをもじって、「ホイスキー」、転じて「ホイス」と名付けられたと言う。
「オイッス」は、いかりや長介。

お通し。

「肉じゃが/500円」。
お通しと少し被ったが、おふくろの味といった感じ。

「生レモンサワー/400円」。
子供の頃、レモンしぼり器で搾ったジュースを毎日飲んでいた。
(甘)酸っぱい思い出。

「鯵フライ/750円」。
骨せんべい付なのが、嬉しい。
フライを食べた後、バリボリ音を立てながら食べるの好きなのさ。

「『熊本瑞鷹』の純米酒/一合・490円」。
1867年(慶応3年) 創業の瑞鷹株式会社の酒。
「瑞鷹」と書いて、「ずいよう」と読むのね。
オーダーする時に、「たんたか」と言いそうになっちゃったよ。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
田原坂
*********
【住所】東京都中野区中野5-42-11
【電話】03-3386-8976
【定休日】水曜
【営業時間】17:00~23:00(L.O 22:30)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口徒歩8分
1970年3月1日 創業。
熊本の郷土料理や、厳選した九州の焼酎や地酒が味わえるお店。
屋号の「田原坂」は、熊本県熊本市植木町にある「西南戦争」の古戦場より。

中野駅北口より、北へ進む。
中野通りと早稲田通りが交わり合う「新井交差点」を右折。
暫く歩いて右側。
周囲と違和感のあるなまこ壁風の古風な建物が、田原坂。

置き看板の「原」が「魚」に見えるのは自分だけか。

店内は、カウンター12席、テーブル50席。

ホールと言ってもいいような広さ。
奥にある「西郷隆盛」の大きな画が、独特の雰囲気を醸し出す。
西郷どんは、明治政府側の罠にはめられたらしい。
元幕府側にいた政府要人の陰謀か。

「ホイス/400円」。
漢方のトウヒ、チンピ、南米産のコンズランゴウ、チラーク、そしてリキュール、ワイン、ズブロフカなどを加え、炭酸で割った「保命酒」。
ウイスキーをもじって、「ホイスキー」、転じて「ホイス」と名付けられたと言う。
「オイッス」は、いかりや長介。

お通し。

「肉じゃが/500円」。
お通しと少し被ったが、おふくろの味といった感じ。

「生レモンサワー/400円」。
子供の頃、レモンしぼり器で搾ったジュースを毎日飲んでいた。
(甘)酸っぱい思い出。

「鯵フライ/750円」。
骨せんべい付なのが、嬉しい。
フライを食べた後、バリボリ音を立てながら食べるの好きなのさ。

「『熊本瑞鷹』の純米酒/一合・490円」。
1867年(慶応3年) 創業の瑞鷹株式会社の酒。
「瑞鷹」と書いて、「ずいよう」と読むのね。
オーダーする時に、「たんたか」と言いそうになっちゃったよ。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
田原坂
*********
【住所】東京都中野区中野5-42-11
【電話】03-3386-8976
【定休日】水曜
【営業時間】17:00~23:00(L.O 22:30)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口徒歩8分

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