「肉とチーズのお店 Gucchi's(グッチーズ)@中野」の2回目のレポート。
肉とチーズをコンセプトとしたワインバル。
真空低温調理された「肉」と「チーズフォンデュ 」、「ラクレットチーズ」、「ヨーロッパワイン各種」が自慢。
2017年2月20日オープン。
古物商を営む「ステイブルグロース」が、同社初の飲食事業として経営する。

今回は、「ビーフストロガノフ/900円(税込)」
肉とチーズをコンセプトとしたワインバル。
真空低温調理された「肉」と「チーズフォンデュ 」、「ラクレットチーズ」、「ヨーロッパワイン各種」が自慢。
2017年2月20日オープン。
古物商を営む「ステイブルグロース」が、同社初の飲食事業として経営する。

今回は、「ビーフストロガノフ/900円(税込)」
前回のレポートはコチラ→「Gucchi's(グッチーズ )@中野 」。

JR中野駅南口を出て、左へ。
交番脇の道を線路沿いまっすぐ「千光前通り」を中野ゼロホール・島忠方面へ向かって歩き右手。
「ヴェローチェ」の向かい側。
通りに面している壁と扉がガラス張り。

「ランチメニュー」。
全品ミニサラダ付。

店内に入り右側のカウンター席。
オレンジ色を基調とし、ヨーロピアン調。

総席数35席(カウンター7席,テーブル28席)。
天井が高く、自然の光が差し込む明るい店内。
テーブルと椅子はダークブラウンでまとめている。

内装はポップな感じで、フォトフレームに入った外国の風景が異国の雰囲気を醸し出している。

最初に、「ミニサラダ」。
水菜とリーフレタス、赤大根、紫キャベツなどの瑞々しい野菜。
フレンチドレッシングがかけられ、サッパリと味わい。

「ビーフストロガノフ」。
ロシアの牛肉料理。
「赤ワインとフォンドボーをたっぷり使い煮込みました。」とのこと。

スメタナ(サワークリーム)が加わっていないので、ロシア料理とはイメージが少し違う。
どちらかというとクリームシチュー風ではなく、ビーフシチュー的な味わい。
細切りの牛肉がたっぷり入っていて美味しい。

メニューが書かれた黒板アートがひと際目立つ。
ヨーロッパのワインを中心に取り揃えられている。
「ラクレット」や「チーズフォンデュ」などスイス料理もあるので楽しめそう。

肉料理は火入れにこだわった「真空低温調理法」を得意としているらしい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
肉とチーズのお店 Gucchi's(グッチーズ)
【住所・地図】東京都中野区中野2-13-26 第一岡ビル1F
【電話番号】050-5593-6164
【定休日】火曜日
【営業時間】11:30-14:30(L.O.14:00)/17:00-23:00(L.O.22:00)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩4分

JR中野駅南口を出て、左へ。
交番脇の道を線路沿いまっすぐ「千光前通り」を中野ゼロホール・島忠方面へ向かって歩き右手。
「ヴェローチェ」の向かい側。
通りに面している壁と扉がガラス張り。

「ランチメニュー」。
全品ミニサラダ付。

店内に入り右側のカウンター席。
オレンジ色を基調とし、ヨーロピアン調。

総席数35席(カウンター7席,テーブル28席)。
天井が高く、自然の光が差し込む明るい店内。
テーブルと椅子はダークブラウンでまとめている。

内装はポップな感じで、フォトフレームに入った外国の風景が異国の雰囲気を醸し出している。

最初に、「ミニサラダ」。
水菜とリーフレタス、赤大根、紫キャベツなどの瑞々しい野菜。
フレンチドレッシングがかけられ、サッパリと味わい。

「ビーフストロガノフ」。
ロシアの牛肉料理。
「赤ワインとフォンドボーをたっぷり使い煮込みました。」とのこと。

スメタナ(サワークリーム)が加わっていないので、ロシア料理とはイメージが少し違う。
どちらかというとクリームシチュー風ではなく、ビーフシチュー的な味わい。
細切りの牛肉がたっぷり入っていて美味しい。

メニューが書かれた黒板アートがひと際目立つ。
ヨーロッパのワインを中心に取り揃えられている。
「ラクレット」や「チーズフォンデュ」などスイス料理もあるので楽しめそう。

肉料理は火入れにこだわった「真空低温調理法」を得意としているらしい。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!
肉とチーズのお店 Gucchi's(グッチーズ)
【住所・地図】東京都中野区中野2-13-26 第一岡ビル1F
【電話番号】050-5593-6164
【定休日】火曜日
【営業時間】11:30-14:30(L.O.14:00)/17:00-23:00(L.O.22:00)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩4分

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